2泊しました。風呂場、トイレ、部屋など清潔感があり過ごしやすかったです。この値段で朝食(パン)付き、タオル類付きというのはお値打ちだと思います。スタッフの方もちょうどよい距離感でした。
ただ、フローリングの床に敷き布団だけなので、ちょっと寝るときに背中あたりが硬く感じました。
あまりにここでの口コミがいいので、試してみたくなり宿泊しました。
たしかに広い!きれい! 部屋に入った瞬間思わず「広っ!」と叫んでしまった。驚くのはベッドの広さ!素晴しい。1人じゃもったいなーい。朝食もいろいろ種類があって、お腹いっぱい食べられます。ただ、毎日ほぼ同じおかずが並ぶので、連泊するとだんだん飽きてきますね。
繁華街や離島ターミナルからちょっと離れていて、人どおりもあまりなく夜道はちょっと不安になりました。その分、夜は騒音がなく静かに眠れてまさに「スリープイン」という感じなのはいいです。
Openしたての頃に宿泊しましたが、以下の事例があった為もう2度と行きません。
*禁煙室を予約。入室後買い物に行き、帰ってきたらベッド上に封の開いた煙草の箱と、テーブルに灰皿と吸殻が3本。速攻でフロントへ電話するが来たのは若いベルボーイのみ。誰が吸った?どういう事か!?と質問し、苦情を言うがただひたすらすいませんしか言わず…。その後部屋を変える等のアフターフォロー一切無し!!
*これまた外出から帰った来たら、ベッド上に置いていた下着が無い!シーツが綺麗になっていたため、清掃の人がシーツと一緒に間違えて持って行ったか?ってありえん(怒)これはフロントに直接苦情を言いに行くが、担当の若いスタッフはこれまた謝るばかり…。他のスタッフは見て見ぬふり!言い訳も「清掃業者は別のところがしてまして、現在どこに行ったか確認が取れません。分かったら連絡しますので…」ってそれだけ。勿論連絡一切無し。他にも朝食で先に並んでたのに後から来た客を先に通すなど、サービス業としてありえへんやろ!!いよいよ頭きてフロントでものすごく苦情を言っていたら、フロントの責任者らしき人が出てきてロビーで対応したが、この人ものらりくらりと訳の分からないいい訳みたいな事行って言って、最後はすいません…ばかり。怒り通り越して呆れましたよ。最後は「下着が見つかったら、お家の方にお送りしましょうか?」だっって(呆)もう苦情も言い疲れて「結構です」と言っておきましたが、チェックアウト時のフロントの一言「では駐車場代2000円頂戴いたします」で再奮。やっかましく言いましたが、結局取られました。JALという看板に安心した私がいけなかったのか!?
とにかく、もう二度と行かない!!!
外観とはまったく違い、凄い清潔で掃除が行き届いていてびっくり!!特に寝具は、全てのカバーに糊・アイロンが掛けてありまるでビジネスホテル並み、食事も1週間宿泊して一度も同じ物が出てこない、さすがに噂通りの大将でした。特に寒い日に特製「与那国鍋」感激でした。一人ひとりの鍋で作ってもらって寒い日にはGOOD!ダイバーには、とても嬉しい宿でした。
1月25日から2泊しました。あいにくの曇りと雨で、星空を見ることが出来なかったのは無念でしたが、ここの宿の、ニシ浜すぐ目の前というロケーションは本当に最高だと思います!浜は集落からちょっと離れているので、集落にある他の宿だと「わざわざ」出かけないとあの海は見られませんが、ここに泊まると部屋にいながらにして一日中見放題です!
口コミを参考に、一人旅でしたが2階洋室に泊まりました。部屋は広いし、ベッドも枕もふかふかだし、きちんと清掃されていてとても快適です。オーナーがとても親切で、雨の中自転車で島内を回ろうとしていた私にウインドブレーカーを貸して下さいました。おかげで心も体も温まりました☆
オフシーズンでお客は少なかったのですが、初日は偶然にも女ひとり旅ばかり4人が集まり、とても楽しくゆんたくが出来ました。ドアの施錠もしっかりできますし、バス・トイレ付で、女性の一人旅にとても優しい宿だと思います。どこかの宿のように混雑時は相部屋とか、風呂共同とか、部屋のドアに鍵が無いとか、いくらのどかな離島でもちょっとそれは…と思いますからね。
2泊目はオーナーの三線ライブも聴けて(何時間もお疲れ様でした!笑&ありがとうございました☆)、オーナーの奥さんのとっても綺麗な歌声、オーナーの弟さん(料理長?)の楽しいトークと踊り(爆笑!)に感動しっぱなしでした。料理はとても美味しく、内容も「いかにも沖縄郷土料理」というわけじゃなく実に家庭的、実家に帰ったような寛ぎを覚えました。波照間に来る前、石垣でさんざん島料理を食べてきて疲れ気味の舌にはちょうど良かったです。生まれて初めて飲む幻の○波、爽やかで美味しかったです!いっぱいお代わりしちゃってすみませんでした(笑)! ひとり旅で今まで色んな所に泊まりましたが、ここの立地、眺望、お料理、スタッフの人柄、サービス…どれをとっても私の中で1番です! 今すぐにでも、また行きたい!波の音を聞きながら寝つけるなんて、最高の贅沢ですから。
平成20年1月27日〜29日まで2泊3日で宿泊しました。
@環境:本当に海の目の前のホテルです。1000円追加して海側の部屋を予約して宿泊しましたが、夜は波の音がうるさい!と感じる程でした。(これってとても幸せなクレームでしょ?)A設備:部屋は新しいとはいえませんが、丁寧に掃除されていて、気持ちよく利用できました。Bバス・トイレ:お世辞にも広いとは言えません。できればウォシュレットがあれば・・・このホテルで不満な点はこの点だけです。C食事:おいしい、ボリューム満点!C接客・サービス:親切です。本当に客に楽しんで欲しいんだな〜というのが伝わりました。D価格:安い。2食付、海側指定で6千円くらいだったと思います。E総合:本当に泊まって良かった宿です。旅行中はずーと雨が降っていて残念でしたが、ホテルが最高だったので、今回の旅行はすごく満足のゆく旅行でした。これまで、50〜60軒くらい(旅行が趣味で、2月に1度の近場の旅行と2年に1度海外旅行に行ってます。)ホテル、ペンション、民宿などを利用していますが、その中でナンバー1のホテルです。また、必ず利用したいホテルです。今回はありがとうございました。
以前オープン直後に利用してとても気に入ったので今回も利用したのですが、あまりの変わり様に愕然としました。
・部屋がタバコ臭い。
・畳、ベットシーツに付いたタバコの焼け焦げがそのまま。
・脱衣所、トイレの換気扇に埃がたまっている。
・食堂の床、フロント前の階段の塗装が剥れっぱなし。
・朝食の内容がイマイチ。(以前の方が美味しかった)
美浜ビーチも対岸に見える工場(?)からの汚水が流れているのか?と思うくらいヌルヌルしていて、本当に沖縄の海かと疑いたくなる程。(ホテルから眺める程度ならキレイだけど)
泳ぎたい時は、ちゅら〜湯のプールかアリビラのプライベートビーチを利用しました。
『犬とのふれあい』みたいなコーナーがあったのでちょっと覗いてみると、とても衛生的とは言えない薄暗い納屋の中でクレートに入れられていました。
確かラブラドールレトリーバーとダックスとパグがいましたが、足が皮膚病みたいにただれていました。あれは可愛そう!!
しかも暑さに弱いパグを外で飼うなんて…。クレートの中で苦しそうに『ハーハー』してました。同じ短鼻犬を飼う者として悲しかったです。
今まで『ビーチタワー良かったよ!』と知人に勧めてきましたが、もうそんな気になれなくなりました。オープン当初はとても良いホテルだと思っていたのに本当に残念です。
3年ほど前の2月、1泊しました。
シーズンオフだったのでたくさんおばあと話して、温かくてシアワセなキモチになりました。
料理は家庭料理でおいしいとおもいます。
隣のおばあができたてのサータンアンダギーをくれました!
一生の思い出です。また訪ねたい!!!(*´∀`*)
個人的には南の離島に行き衛生面こそ気にするが質の良い宿に期待してません。私は本館に宿泊しましたが食堂も風呂もトイレも可も無く不可も無く及第点はあげれます。虫が少々出るのもその土地の風土を感じると言う意味では許容範囲です。
しかしここの宿は客をもてなすと言う意味ではマイナスです。不愛想極まりないオーナーや、やる気の無いヘルパー、商売っ気丸出しの爺さん等…。ああいう振る舞いは先島諸島辺りの気質・文化なのかなとも思わざるおえませんでした。
料理にしても期待はしていないが想像以下でした。せめて温もりくらいは欲しかったです。ま〜泡波が飲めたのは正直に嬉しかったですが。。
離島に行きその宿のリピーターになるか否かは90%位は人だと思います。よって次に波照間に行く機会が有れば迷わず他の宿に宿泊します。もちろん自転車も別で借ります。
そうそう、島を離れる日、宿から港へ行くマイクロバスに乗り今にも出発する段階になって無愛想なオーナーが車を降りそそくさと宿に戻りました。戻ってくると泡波を2本持っており、気が合った宿泊客なのか、それとも常連かは定かでは無いが皆の前でヌケヌケと二人に1本ずつプレゼントしてました。言うまでも無く若い女の2人組ですが…。それもやっぱり島男の気質かな!?
そんことは皆に気付かれない様にやるのが日本の男だよ!
去年の春に泊まりました。
入学式当日だと言うのに港からの送迎もして頂きました。
部屋も布団もきれいでした。
本当にゆっくりまったりと過ごすことができました。
食後は泡盛片手に他の宿泊客の方といろいろな話しもできました。
庭に腰掛けて星を見ながら夢を語ってくれた彼はどうしてるかなー。
途中から地元の方が参加されて騒がしくなりましたが笑
黒島に行くことがあればぜひまた泊まらせて頂きたいです。