3月に行ったときに工場の見学をさせてもらいました。
帰りに”どなん”と”どなんのTシャツ”を買って来ました。
夏に食事に行きました。
与那国にしてはおしゃれなお店でご主人も楽しい方でした。
中身汁からカレーライスまでいろいろなメニューがあり、
とても美味しかったです。
スタミナそばが抜群に美味しかったです。
夕方だったので、亀がいるかと期待しましたが、会えませんでした。
もぐってみると見渡す限り白い印象。
サンゴはほとんどありませんでした。
あまり遠くには行っていないので、わかりませんが、
魚も砂地にいる白い魚の群れに会えたくらいです。
しずかで穏やかなビーチなので、
子供たちが遊んでしました。
シュノーケリングにはあまりむかないけど、
まったり遊ぶにはいいビーチかなと思いました。
港からの距離は2キロ弱くらいじゃないかと思います。
ここに来る途中の道に、マリリンの像があります。
古民家をBARにしているところが、とっても良い雰囲気でした。
カクテルも、美味しく本格派です。マスターは地元のお祭りの説明など、イロイロと教えてくれて会話もとっても楽しめました。いろいろな民宿のスタッフやお客様とも楽しい話しができました。良い酒と人にであえる素敵なBARでした。
9月終わりの3連休に行きました。
水はにごっていました。
サンゴもほとんどないと思ったし、魚も少なかったです。
スズメダイみたいな小さな魚はほとんどいなくて、大きな魚ばかりでした。
範囲も狭いので、単調です。
あの有名な古座間味ビーチがこんなはずないと、
翌日の朝にも出かけたのですが、
多少水は透明になっていましたがやはりにごっていましたし、
海の中の状況は同じようでした。
ただ、水面を小さな魚の大群が跳ねているところを見れて、面白かったです。
アゲナシク、ニシバマ、アカビーチも同じときに見ましたが、
透明度、楽しさともに古座間味がいちばん下でした。
同じ慶良間のトカシクビーチ、アハレンビーチと比べてもやはり・・・残念です。時期が悪かったのかもしれませんね。
まぁ〜年代というものもあるのでしょうか?
私はここの八重山そば好きですね。
○の子さんのを訪島する毎に食べていますが味が安定していません。
ダシが効いていなかったり、しょっぱかったり・・・・
たまに行っていた○○ぼさんは、
やる気モード無し+ウソえびそばなので・・・
なので今の私はこのお店のそばが一番好きになりました。
当然、冷やしもの一切どれも美味しいし安価な価格です。
いつも笑顔のネェネェが応対していますけど
八重山そばは裏方役のニィニィが作っています。
照れくさがり屋さんだけど、とっても笑顔が可愛い人ですよ。
今年1月にこの郵便局からゆうパック発送したときに
10円足りないお釣りを返したという電話連絡を頂きました。
なので、また今年の9月に竹富島に行くのでそのときに
郵便局に行くのでそのときにでも・・・
ということで、お名前をお聞きして返却約束をいたしました。
で、
この9月に竹富島に入島直後の足で竹富郵便局に直行いたしました。
私>すいません〜 ○○さんおられますか?
郵便局さんから返し忘れたお釣りを頂に来ました。
職員>ハァ〜(八重山独自の体くねらせて&顔しかめ)
○○はXX間郵便局に転勤しました。
私にはそのような引継ぎがないし聞いていないのです。
そして郵便局では記録、引継ぎがないものは対応ができないですよ。
多分、○○が自分で持っているのじゃないですかね。
私>そのような対応処理をされているのですか?
そういうことでしたら、それでいいです。さよなら。
以上、30秒以内でのことでした。
あの職員のようなタイプだと何を言っても話が先に進むことが出来ず
闇雲に時間が掛かりそうなのでさっさと引き上げました。
転勤先が判っているなら、その場で転勤先に連絡して事実関係を
確認することも出来るハズ。あるいは立て替えることも。
たった、10円のことでお笑い話かと思います。
民営化に向かってのTV CMで竹富島の映像が出てくるたびに
腹が立ち呆れてしまっています。
また、職員の窓口応対に際しては何ら接遇訓練されていないか、
研修を受けていても実践が出来ていないと評価されても仕方ありません。
たまたま局長が居なかったこともあるのでしょうか、
応対態度と横柄な喋り方に憤慨しております。
併せて竹富郵便局の決済は今でも10円の誤差を抱いたままであることを
ここに周知させていただきます。
色々なお肉を頼んでみたのですが、どれもこれもとにかくお肉がかたくて噛み切れない。いつ飲み込んでいいのやら・・・。
初の石垣牛だったので残念でした・・・。
早めの時間(18:00頃)に行ったので並ばずに入れましたが、帰りには長蛇の列でした。
並んでる方々に美味しくないと教えてあげたい気持ちになりました。(言いませんでしたが)
南牧場線を走る気持ちのよさ。海に突っ込むようにとらわれます。やがて、西崎の灯台が見えてくる圧巻の道路。
車もほとんど通らず、できれば自転車かバイクで、風を切るように走りましょう。きっと絶叫したくなります。
ただし、ところどころ、馬のウン○が落ちているので要注意!
そして、ちよっと寄り道は、左右に広がる平原。ボ〜とするのも一考です。
ここについのは6月の終わり。かなり暑い日でした。
展望台まではやっぱり『落とし物』に注意しながら歩きましょう!
展望台についたら先に男女のグループがいてみんな爆睡してました。一通り私たちも見物していて、ベンチに戻ってくると誰もいません。この展望台は風もよく通って、やっぱり寝るにはサイコーです。
私たちもここでついつい爆睡してしまいました。そんなとっても気持ちのいい場所です。
※ただし、人がいる時はモチロン、やめて下さいね。
でも、
そうですね。海がめが群れていますね。
断崖からのぞむ海がめの姿は圧巻です。ただし、海がめに見とれて、転げ落ちる危険もあるため要注意。(場所は秘密ということで)
与那国島で一番児童が少ない小学校。全校児童は16名。
別名志木那島小学校、Drコトーの舞台となった小学校です。
青い海に面して授業を受けるのは最高でしょうね。
また、この小学校では与那国馬の乗馬や沖縄民謡、舞踏を取り入れていることでも有名です。
ここには、与那国馬の名騎手の男の子もいるんだとか。
今月30日には運動会があり、その披露もされることでしょう。
Drコトー診療所にはなくてはならない浜ですね。弓状の浜で、晴天の日に堤防の上から見る青い海は、まさにコトー先生の登場を予感させるものが。
そこまで行っても白い砂浜で、ほとんど誰もいない海は、まさにプライベートビーチ。ただし、撮影が始まると浜に降りることはできませんが。
診療所側の奥には、干潮時、まだ観光地化されていない、幻のビーチが続いています。誰もいないビーチでボ〜っとすると、日頃の憂さを忘れることができますよ。
「与那国そば」しかメニューがないのですが、もう絶品です。
ダシが美味しく、自家製の豚肉も味が濃厚で旨いの一言につきます。
ただし、食数に限りがあるようで、早ければ1時過ぎには売り切れてしまいます。
比川では、ただ1箇所しか食事する場所がないので、早めの訪問が必要です。
診療所の裏側に、与那国の水の神様を祭った水神様の祠があります。気がついた方は、ご利益があるかも。
水がチョロチョロ流れており、涼しい場所ですよ。
診療所はそのままの姿を残しています。ただし、診察室に何もなく殺風景なのは、ちょっと。
でも、診療所の病室から見える青い海は、もう絶景この上なし。晴れた日には文句のつけようもない美しさです。
こんな、病室に入院できたら、病気も吹っ飛ぶくらいの美しさです。
カレー自他は離島としてはきちんとしていて美味しいですが、全般的にちょっと高いかな?って感じです。カレーのセットで1200円はちょっとね。
雰囲気は良いんですけどね〜。あと味は深みがあるものの、辛さがそれほどでも無かったかな?激辛好きにはちょっと物足りなく感じるかもしれません。
ほとんど波も感じないような海でした。
水の透明度は抜群で、白い砂浜も最高です。
時間帯によっては、プライベートビーチ化も可能!?
近くにお店もあるので、シャワーや着替えも問題ありません。
元々鍾乳洞だったということもあり、底が深いそうです。
そのため、水の色は深い蒼(青より蒼)で、自然の神秘を感じました。
また、池に向かう途中の"モモタマナ"という木が繁って形成された自然のトンネルもいい感じです。
下地島を訪れた際は是非一度、足を運んでみては如何でしょうか?
■ 2007年9月現在
歩道の一部が破損していて修理中のため、奥までは進めませんでした。
階段が結構急なので、登り降りの際は気をつけてください。
ほとんど人気(ひとけ)は無く、波の音と風の音くらいしか聞こえません。
井戸自体は底が見える深さです。
■ 余談
井戸の横にあるコンクリの小屋(?)みたいのが、なんとなく怖い
印象を受けましたヨ(汗