良く背景は知りませんが、そもそも『大泊ビーチ』を商標登録して町営管理しているか?どうかなんて逆に価値を低くしているような感想を受けます。
私も皆様と同感で、手前の駐車場を利用(手前は一台あたり500円なので人数換算ではない)し、奥の民宿のご老人夫婦で、シャワーを借りて、穏やかな会話をするのが最高です!。
今回。遊びに行った時は、お爺さんと高校野球談義(浦添)をし、
お婆さんとは、このビーチの浄化の良さを話し、帰り際には
日焼け用にアロエを切ってくれました。
以前は、タマタマだと思いますが、スイカをもらいました。。。
沖縄の人柄を体感出来る良い所だと思います。あのご夫婦・・・・!。
また不謹慎かもしれませんが、監視不要(って言うか、あの監視の方々にもスキルがあると思えないし・・・)で、昔は、あの枠(囲い)も無かったのに・・・・。
フェリーで片道2時間も掛けて行ったのに、魚の種類も数も少なくてがっかりしました。
場所を間違っているのじゃないかと思った程でした。
すぐに深くなるのでシュノーケリングは楽しいけれど、それだけ
って感じ。
以前に行った宮古島や石垣島の方が良かったですね。
西表島を9:00に出発し,石垣経由で黒島に10:30着。そのままシーライトのパナリツアーに参加しました。(10:30分黒島港集合なので,予定が組みやすいのでは。)
早速ボートでパナリ島へ。少人数で親切との評判通り,初心者の私達家族3人につきっきりで,コウさんが浅瀬でシュノーケリングをレクチャーしてくれました。ここで色々ポイントに連れていってくれて,カクレクマノミも見ることができました。感動! 昼は黒島のはとみの弁当でしたが,これもまた美味でした。
昼過ぎ…。これが嬉しい誤算だったのですが,パナリ島在住の方による島内観光がありました。今でこそ住民は8名だそうですが,その昔,かなり賑わった島の様子をうかがうことができました。後で調べてわかったことですが,石原慎太郎の「秘祭」のモデルになった島でもあるようです。(この島観光があるだけでも,このツアーの価値があると思います。定期便のない島ですからね。)
午後は,いよいよボートで沖に出て,シュノーケリングスポットへ。シーライトのコウさんが,その日一番のスポットに連れて行ってくれました。小3の娘は特に泳ぎが得意な方ではありませんが,十二分に楽しむことができました。
黒島に戻ってからは,シーライトのお店でシャワーを浴びて,その後宿泊先までトラックの荷台に乗って送っていただきました。(宿には4時過ぎに着きました。)
とても親切で,評判通りのツアーでした。家族連れの方におすすめです。
リピーターです。とは言っても2回ですが・・・
いろいろ穴場ビーチを検索しましたが、結局ここにしました。今回1泊目は新原ビーチ(駐車料=500、シャワー=200*4、パラソルチェアー=2000)でしたが、水の濁り、魚おらず、毒クラゲ出現で散々でした。2泊目の大泊は500*4(シャワー込み・駐車料タダ)でしたが、水の透明度+お魚沢山で十分満足しました。有名なおばちゃんですが、帰りの際車が見えなくなるまで深深くお辞儀をしている姿がルームミラーに写っていました。決して悪い印象はありませんでした。こちらもブレーキランプを5回点滅させました・・
ソーキそば定食を食べました。
ソーキそばと白米でした。
お新香とかミソとか欲しかった。
連れの卵焼きをもらいました。
ちゅらさんの碑の影にひっそりとある「牛魂碑」。
それを見に行くのもいいかもしれません。
確か、今の木も2代目だか3代目だかと聞いていましたが、今の木も枯れていました。展望台から見ただけですが、真夏なのに葉っぱが1枚もありませんでした。そういう木なのか?
あの木のところまで行くのも大変だなぁ…と眺めていました。
2回目です。我が家は断然おいしいと感じました。
新築で近代的なお店になっていたのは驚きましたけど、味や値段は変わらずで安心しました。
ソーキは最高ですよ。また必ず行きます。
2年連続で行ってしまいました。
もちろん随分前に予約をしましたよ。
相変わらず、おいしいですねえ。特に自分は焼しゃぶと上バラがおすすめです。
接客態度などいろいろ言われていますが、石垣島いや、八重山全体が何となく無愛想な雰囲気ですよ。(でも実際は本当にまじめに誠意ある対応していただいていると感じるはずです。)
それに予約なしのお客さんが開店直後からガンガン来ていましたが可能な限り対応していましたよ。(25分だけなら…なんて方もいました。決して商売優先ではなく、少しでも味わってもらいたいという姿勢に受け止めました。)
夜にジャージャンすばを食べました。麺がもちもちとしてて何とも言えない美味です。
ますます大ファンになってしまいました。
かなりいいビーチです。
景観、広さ、静けさ、設備ともに、私には大正解でした。
魚はまったく期待していなかったのですが、
右手の奥の岩場に熱帯魚がいました!
ちょびっとですけどね。
いないだろうと思っていただけに、感激でした。
引き潮だったからか、右隣の別のビーチにも泳いで渡れました。
穴場ビーチといえば、小さかったり、
設備が整っていなかったりしますが、
ここは十分に広く、トイレ・シャワーもあるので安心です。
といっても、トイレ・シャワーはこのビーチのためにあるのではなく、
隣接する「久浦水辺公園」利用者のためにあるのかも
しれませんが・・・
駐車スペースから、ビーチまでのところに、
「砂山リゾートの私有地」という看板があり、
ちょっと困惑しました。
フレッシュジュースを探してお店に入ってみました。
メニューにソーキそばを発見!!
で、そば好きの私はさっそくオーダーしてみることに。
出てきたソーキそばはとっても美味しくて、骨までトロトロにじっくり煮込んでありました。
食べ物はそばしかありませんでしたが、食べる価値はあります!!
こないだ初めて行ったけど、頼んだらビックリするほど、即、出てきた。
全部、うまかったけど、ビールのお通しに出てきたエンサイの炒め物はサイコーだった。
水牛車やオオゴマダラの黄金のサナギはとてもよかったのですが、ここのレストランで昼食をとろうとしたのは大失敗でした。個人旅行でちょっと遅めの昼食になりましたが、「幕の内弁当」という西表の食材を使ったメニューを注文しました。注文してから出てくるまでに30分も待たされ、さらにご飯がメニューにあった古代米ではなく普通の白米。店の人に聞くと、古代米が切れて白米を炊いていたので時間がかかったとのこと。それなら先にそう言ってくれればメニューを変更してもよかったのに…と思いましたが、グッと我慢しました。味は悪くなかったのですが、さほどの感激もなく、なによりもその後の予定が全部ずれてしまったことが残念でした。(石垣島行きの予定の船に乗れなくなってしまったのです…)
食事をするなら他のレストランの方がいいと思います。
引き潮だったこともあり、シュノーケリングは少し沖に出なければならなかったようですが、星砂をとりたいと思っていた私たちにとっては、ちょうどいい具合でした。膝上くらいまで入るとすぐそこに珊瑚があり、ルリスズメの群れが見られたりしました。カラフルな熱帯魚も手の届くところに泳いでいて、とっても感激しました。
子供でも安全に十分楽しめると思います。
今度はシュノーケリングをしに行こうと思います。
仲間川の遊覧船に乗ってサキシマスオウを見てきました。
個人で乗りましたが、遊覧船は団体客と一緒でほぼ満員状態。
運転手兼ガイドの説明はほとんど右側で、左側に座った私たちにはあまりよく見えませんでした。帰りはほとんど説明なしで、ちょっとがっかり。
サキシマスオウは一見の価値あり。
それほど高くはありませんが、ぐるり360度海を見ることができます。青い空を背景にして灯台を見ると、その白い姿にハッとします。海の向こうの西表島もよく見えて、ロケーションは最高だと思います。
「瑠璃の島」で竹野内豊が髪を切っていたのがここだそうです。
ここからは港も望めて、さわやかな風に吹かれながらきれいな海を眺めるのは最高の気分です。
きめ細かくて優しいサラサラの砂、海の水はあくまでも澄んでいて、波打ち際から徐々に青さを増していく。
淡いブルーの琉球ガラスのような色合いが目の前に広がります。
珊瑚のかけらや小さな貝殻に混じって、たくさんのヤドカリが私たちを迎えてくれました。時間の経つのも忘れてしまいそうな、本当に夢のようなビーチです。
料理が出てこないので、店員さんに聞くと、確認しますと言った
きりで返事なし。別の店員さんに聞いても、ちょっと待ってと言
ったききりでまたもや返事なし。ずっと待って、再び最初の店員
さんに聞くと、確認もせずに間違った返事。待っても待って、料
理は出てきませんでした。