地元向けの印象が強いですね。
でも料理はおいしかったです。
特に地元の魚のバター焼きは最高でした。
バイト?の娘がかわいかったので思わずTシャツ買っちゃいました。??
値段はリーズナブルです。
是非予約して行ってみて下さい。
超おすすめです。
自転車を借りました。
レンタルや島内の説明は痒いとこに手が届くような気の利いた説明で、
同じサービス業に携わっている者として勉強になったし、気持ちのこもった
応対でした。
この店でレンタルすると、大抵の旅行者が行くであろう
星空観測タワーへ無料送迎してくれます。
9時にお店に集合しタワーへ、10時に迎えに来てくれます。
送迎車もキレイでした、カーナビに星座が出ていて微笑ましかったです☆
帰りのフェリーの桟橋で、大将が波照間海運のフェリーが安永観光の
フェリーと差し替えになるがチケットはそのままで乗ってください
みたいなことを待っている乗客達に説明していました。
それって安永か波照間海運がやらなきゃなんない仕事なのでは?(笑
亀を見たいのでしたら満ち潮の時間を調べていかれた方がいいと思います。コバンザメも一緒について来ていました。
グラスボートでの送迎のはての浜ツアーです。
金額は他の送迎ツアーとほぼ同額で、ホテルツアーよりは安いです。
舟を運転されている方も、島で待機しているお兄さんもとても親切でした。
イーフビーチホテルに宿泊していたので、出発する泊港へは車で5分以内で近いです。
車で送迎してくれると思っていたのですが、旦那が予約をしている時にレンタカーですか?と聞かれて答えたら、それでは車で来て下さい、ということになりました。
送迎を希望される方はきちんと伝えた方が良いと思います。
希望日の前日夕方に朝9時→午後2時帰りで予約しました。
途中、魚やウミガメを説明してくれながら見せてくれます。
行き帰りの時間はたまたま私達1組だったので、小さな娘が「カメ〜」と喜んだら、一度見えなくなってからも探してくれて舟を何度も動かしてくれました。
乗船時間は途中魚を見るのに停泊するのも入れて30分と説明され、2時に帰りたい場合は1時半に舟の前へ集合になります。
実際にはそんなに乗っていません。余裕を持っての集合時間だと思います。
お弁当付きでお願いしたら、島内のお弁当屋さんの美味しい手作り弁当+冷たいペットボトルのお茶が出ました。
他のツアーはカレーが多いので私的にはお弁当で嬉しかったです。
はての浜へはもっと奥の浜も行ってみたいと思いますが、グラスボート+親切な案内が良かったので次回もお願いしたいと思います。
「いかにも旅行土産」的なお土産を買いたくなかったので、A・COOPで色々と購入しました。
農協のお店なので島内の果物や野菜もあり、自宅用にマンゴーを買いました。
他には真空パックのラフテーやてびち、瓶詰めのタコ明太や佃煮、海ぶどう、ちんすこうなどを買いましたが、空港や土産物店にあるような箱には入っていないのですが、それが必要なく普通のお値段のものを買いたい人にはオススメです。
お土産以外には、ドライブ帰りにホテルに持って帰る飲み物や、お外で食べるお弁当を買いました。
スーパー内で作っているお惣菜の他に、島内のお弁当屋さんのお弁当など沖縄らしいおかずが入った美味しいものも沢山ありました。
近くに宿泊していたり、ドライブで前を通る時など寄ってみると便利だと思います。
7月のお天気の良い日に2日続けてドライブがてら行きました。
最初は夕方に、2回目はお昼に。
それぞれ海の色が違いきれいでした。
A・COOPで地元手作りの沖縄らしいお弁当を買って、展望台の2階で景色を眺めながらゆっくり食べました。
日中暑くても展望台のベンチは日陰だし、風も通るので気持ちよかったです。
お弁当を食べている私達を見て、女性2人組の方たちも隣の売店でお弁当を買ってきていました。
売店は入っていないのですが、お弁当・飲み物・アイス・お土産が売っているみたいです。
上記の女性は島内周回バスで来ていたのですが、次のバスまで時間をもてあましていた感じですので、島内観光を目的とされるならやはりレンタカーが良いと思いました。
早くから予約はしていなかったのですが、当日に予約の電話をしたら、たまたま席が空いたとのことで食べることができました。
他の方が言ってるように居酒屋というよりは小料理屋という感じで、メニューはそれほど多くはありませんが、どれも納得の行く味でした。観光客の方もいましたが、地元の常連の方も数組いました。
カウンター10席・テーブル6席程の店を大将とオカミサンが2人で切り盛りしているので、ちょこちょこ注文を出すのがなんだか悪いような気がして・・・・。
本当によく動く大将とおかみさんで、なんだか見ていて気持ちのよいものがありました。
ダイビング目的で宮古へ行きましたが、どうしても情報誌のようなここの写真が撮りたかったので時間を作ってレンタカーを飛ばしていきました。
まさしく写真で見たままのビーチでした。人も少なく、ず〜っとこのままのんびりしたいな〜と思うような感じの浜でした。
砂も粒の細かいサラサラの白砂で一度行って見る価値はあります。
本当にまっすぐで青い空に繋がっているのでは?という感じの橋です。
青い空・青い海・まっすぐな橋、最高です。一度は行ってみる価値あり。
丁度昼時に行きました。
店の外まで行列が出来ていましたが、先に到着していた友人が席を確保してくれていたのですぐに食べることができました。
友人は有名なタコ丼、私は昨夜のお酒の影響でどんぶり物がほしくなく、ソーキそばを注文しました。
店のおばさんに注文しましたが聞き流されたような感じだったので
別の人に注文しました。(間違えて2つ出てくるかも?と思いましたが・・・)
タコ丼は美味しかったと言っていましたが、ソーキそばは可もなく不可も無くのいたって普通の味でした。
駐車場が少ないので、昼時は早めに行ったほうがよいかも・・・。
(私はさとうきび畑の横に路駐しましたが)
ビーチシュノーケリングをしに行きましたが、珊瑚のほとんどは死滅しており熱帯魚も少なめでした。
かなり期待して行ったのでショックでした。
シュノーケリング目的の方は、ツアーなどでボートエントリーされることをお奨めします。
ビーチシュノーケリングは石垣島の米原ビーチのほうがお奨めです。
フェリーの減便に伴い日帰りが困難になったことを先日書きましたが、実は年に2回ほど楽に日帰りができる期間があるのを忘れていました。それはフェリーのドック入り期間です。
ドック入りとは自動車の車検のようなもので、年1回造船所のドックに入って点検修理を行います。この間は那覇発の1便(10時台着)と久米島発の2便(15時台着)のみが運航され、ともに渡名喜に寄港します。従って那覇から渡名喜への日帰りが可能になります。久米商船は2隻のフェリーを持っており、1隻あたり2週間ほどかかりますので、年に4週間ほどがドック入りの臨時ダイヤになります。
肝心のドック入り期間ですが、造船所の都合で年ごとに少し違いますのでこちらには書きません。だいたい1ヶ月前には決まるらしいので久米商船に連絡を入れて確認してみてください。なお久米商船はホームページの更新が遅いので那覇の事務所に電話確認を入れるのがベターです。
理由は分かりませんが2008年の秋から冬頃に撤去されたそうです。目立ってはいましたがやや不似合な感じもしていました。
ニシハマビーチから坂をなんこか登ると ふっとあらわれるこじんまりとしたお店。
最果てまで来た旅先の高揚感やニシハマで泳いだあとの心地よい疲労感や
照りつける陽射しの熱さを別にしても ここの黒蜜スペシャルは かなりの
美味しさです。
三回寄って三回黒蜜スペシャルを食べました。
普通にリピーター(笑
カウンター席からサトウキビ畑越しのニシハマビーチを見ながら食べる
かき氷は目にも舌にも心にも美味しかった。
また行きたい、明日にでも。
余談ですが、ここでかき氷を一気食い(暑さですぐ溶けるからね)しても
こめかみがキーーンてならないんですけど、それは体温とかに関係している
んでしょうか?
6月後半に行きました。
梅雨明けの前日であまり天気がいい日ではなかったのですが、
真っ白な砂浜でのんびりしてきました。
でも久米島のビーチと同様、干満の差が激しいので
干潮時間に近いと泳ぐのものままにならないかも。
私たちは帰りのボートの時間がちょうど干潮時だったのですが
ボートが座礁してしまうくらい干上がっていました。
おかげで通常20分くらいで帰ってこれるところが、倍以上の時間がかかってしまいました。
看板ていうか、なんか手書きっぽいのがあったような気がします。
絶え間なく岩壁に打ちつける波に目を奪われます。
荒々しいが、それにそぐわない澄み切った藍色の海。
近くで見るとかなりの迫力。。
岩場はゴツゴツして歩きにくいので島ぞうりとかではなくスニーカーとかのほうが
よいかも。
風の強い日は気をつけて!
窪みに溜まった雨水がするすると流れていく様子を眺めていると
なんとなく、子供の頃を思い出しました。
夜、人気のない道をほんのり照らすオレンジ色の外灯
物悲しくもあり、ちょっと心細くもなる。。
全然知らない町なのに、郷愁を感じさせる風景でした。
竹富は宿泊してみるとよいと思います。
竹富は大人の観光客が多いのでこういう店の必要は理解できるけど、
地方のこざっぱりしたレストラン然とした内装や事務的なサービスは
この小さな離島にはそぐわないと感じました。
7月9日より営業を再開しています。当日は定休日だったのですが、運よく黒蜜スペシャルにありつけました。
産休で一月ほど休んでいたそうで・・本当にラッキーでした。
遠浅の海に、昼過ぎ干潮になり現れる白い砂地。
寝転がり夏の雲を見ていると、ここにニライカナイから
神様がやってくる理由がわかる。
美しすぎる。