ここで泳ぐと戻ってこれなくなるそうですので要注意です。
(地元のおじさん情報)
シュノーケルしました。誰もいなかったので、あまり沖まで行きませんでしたが、ハリセンボン等のお魚は結構いました。
サンゴは見れませんでした。もう少し深くまでいけば観れるのかもしれません。シャワー、トイレはしっかりありました。
天気が悪い日が続いてたせいか、ややにごり気味。
視界が悪かったのであまり行けませんでしたが、サンゴ等は見られませんでした。ただ魚はいました。
もう少し条件が良ければ、と思います。
時間はなく泳げませんでしたが、きれいなビーチでした。釣り人はいたので、魚はいるみたいです。聞くところによるとイカがよく釣れるらしいです。カメがきたり、マグロ(養殖場が近くにある)がくることもあるらしいです。
道路そのものは走りやすいです。
ただ、2010年、2011年の大雨の影響で、片側通行の箇所が結構あるので、通常よりはかかると思った方が無難のようです。
あとは、名瀬周辺はやや混雑するのと、結構マイペースな運転をする人がいらっしゃるので、いらいらせず、安全運転につとめましょう。
奄美の道自体は分かりやすいですが、レンタカーのナビは古いせいか使い物にはなりませんでした。。。
トンネルを超えると天気が変わることが多いです。
山間部は雨が多いのと、一日の間でも天気が変わりやすい印象です。
国道から見た景色も素晴らしい。
カヌーツアーにも申し込みました。
2時間程度ですが、たっぷり楽しめました。
流れがゆったりなので、カメラをぱちぱちしながら、初心者でも十分できると思います。
ツアーを活用していきました。
原生林までの林道は未舗装の場所なので、レンタカー会社では通行不可としているところが多いです。
道中も含めて、ヘゴなど奄美らしい植物が多数みられる場所ですので、是非行かれることをお薦めします。
当日は結構雨が降っていましたが、少々の雨でも対応しているようです。
宮古島に初めて行った時、雑誌を見ていきました。正直あまり好きな味ではなかったです。お昼時で結構混んでいたのを覚えています。その後宮古島でいろいろなお店で宮古そばを食べましたが、個人的には下位のほうです。
夕方に行きましたが、お客さんはほとんどいませんでした。評判が良い割にはすいているので穴場かも知れません。肝心のタコスは、おいしかったですが、特に衝撃を受ける味ではなかったです。ちょっと期待しすぎたのかも知れません。パリパリの皮で包んであり、少し食べずらかったです。でも評判のお店に行けてよかったです。
旅の最終日。1時間程時間があったので、立ち寄ってみました。
おじさんが旧家の案内をしてくれて、三線まで弾いてくれました。
他にも色々体験物があるようなので、雨の日等にはいいと思います。
高台にあるので、ここから見る海の景色もおすすめです。
島を渡ってすぐ左側にあるビーチで泳ぎました。駐車場無料でシャワー、更衣室も一応完備していました。ビーチはとても広いわけではないですが、十分満足できました。また沖のほうは透き通っているのにもかかわらず、ビーチ周辺は波で砂が舞っていてかすんで見えることがありますが、私が行ったときにはそのようなこともなくきれいな海を楽しむことができました。ただ砂浜なのでシュノーケリングには適していません。沖縄滞在中に様々な所で泳いだのですが、オススメのスポットの一つです!
写真の場所が今でもくい島のように案内されていますが、くい島は移転して、古宇利大橋入り口右手シーサーが目印で、恋島になっています。元の場所は経営者が変わってお店の名前も変わっているはずですよ。行ってみてびっくりしました。。。
日本地図を正確に描くためのポイントがあります。
人はいませんでした。
南に広がる大海原を独占させて頂きました(わっはっはー)。
たどり着くのは大変です。周回道路からどこを曲がったらいいのかが分かりずらいですから。…今でも『あれ』が本当にそうなの?と思っているくらいですから。
ヤギがかわいかったです(意味は行けば分かるかも)。
行きたいから行く、が許されない場所。
アウトドアの基本『来たときよりも美しく』
それを知らない奴が行くべき場所ではない。
看板見当たらず(私が行ったときは)。
波激し。
私のように本州で生まれ育った人間にとってなじみのない御仁ではある。だが、この地、この人々が我が同胞と思うなら、この御仁に対し相応の敬意を持って接するべきである。垂れるべき頭を持たざるを得ざるべき地である。
島の朝、島の夕。これらを一箇所で眺められるポイント。
集落へも、港へも、行くのは簡単(港から戻るのは坂あり。でも斜度的に他よりはよい。)
ただね、タバコの吸殻がちらばっていたよ。
吸うのはいいが(私もスモーカー)、ちゃんと拾って帰りなさい。
ね。(言うまでもない。)
そもそもここに来たくて来たのでありました。
そして私は突然かつ、たった一回、にわか雨に打たれました。
ばたばたと東屋までたどり着く、まさにその直前雨がやみました。
神様、これはいったい何の啓示なのでしょうか?
ただ、ここに来る人は皆、相互扶助と言うか、お互い写真を撮ってあげたりした方がいいんじゃないかなァ…。ここで会ったら友達さ。
評価が割れる理由が分かりました。
基本、夜です。
ただ、夜行きにくいんですよねェ…あそこ。自力では行かないほうが身のためです。
行けた人は恐らく漏れなく高評価ではないでしょうか。
行けなかった人は恐らく漏れなく低評価ではないでしょうか。
ちなみに昼間でも波照間『観光』のゴール(ちょっと足を伸ばして高那崎?)生ぬるいですが給水所あり。お疲れ様でした。
ヤギとニワトリが出迎えてくれます。
ヤギは三匹見ましたが、うち一匹が人を恐れないというか、『食べ物♪』と思って寄ってきます。かわいいです。
そば、おいしい。そして、ここが私の『島胡椒』との出会いの場なのであった。
オリオンビールもおいしかった。
#いや、真昼間だったので「泡波」の気分じゃなかっただけで。
外のテラス(?)で食べられましたよ。