1月末に利用しました。SL230やディグリーが、あります。
SL230は左側に転倒の痕跡がありますが走行に支障はありません。
島内を、ただ周回するだけなら2時間をあればOKだとおもいます。
朝の飛行機に乗る前の1時間半で無理やり島内一周をしました。
また、前日には、軽のライフを借りましたが、キレイな車でした。
島内には信号が2つしかないそうです。
南牧場線では与那国馬の集団に遭遇しましたが、車の目の前を横切っていくのには驚きました。
1月末に利用しました。品数が以外と多いのに驚きました。
日本の端っこにある島の売店とは思えない感じでした。
石垣島ラー油チップスがあったので購入して夜の酒のつまみに
しました。お酒も安かった気がします。
夕方に行った為か、レジは混雑していました。
大型のガーラが回遊してくるポイント。カスミアジにも遭えるかも。大潮の4日間、ルアー投げまくればガーラに遭えるかもしれない。
自転車で行ったので、行くまでの坂は本当につらく、
さらに自転車を置いてからも少し歩かねばならず、大変でしたが
そこから見た景色は本当にいい景色でした。
祖納にお泊りの方、絶対行ってくださいね!
ランチは休業中のようでした。
2度ほど夜に行きましたが、島のものを使った料理がおいしかったです。
ヤシガニも予約が必要ですが食べられるようです。
カウンターも5席くらいあるので、一人旅でも気軽に入れます。
混みあっていますが、お店の方も感じよく、楽しい時間を過ごせます。
島を一周しているときに通りかかり、お土産を買いました。
泡盛や練り唐辛子や長命草ちんすこう、塩などがありました。
食品以外では絵葉書や与那国織製品、手作り石鹸など。
コンビニの一角に島のお土産が置いてある、という感じでした。
久部良に泊まっていたので近くということもあり、毎日行っていました。
夕方は混むかな…と思いましたが、人はほとんど来ませんでした。
やはりみなさん夕日の丘へ行かれるんでしょうか。
晴れているときは青い海に白い灯台、そして最西端の碑、と
本当に絵になる場所です。
手前の坂がきついですが、がんばりましょう。
豆腐ちゃんぷるー定食をいただきました。
おからサラダとお刺身少々、豆乳コップ一杯、もずくスープにごはんがついて750円でした。
かなりボリュームがありました。
お豆腐もおいしく、お店の方もとても感じがよくてよかったです。
他に豆腐ハンバーグや八重山そばなどもありました。
値札が貼っていないのは困りましたが、
島だし、多少は高いだろうな…というつもりで買いに行っていたので、それほど気になりませんでした。
徳食品のかまぼこも売っているし、お弁当もおいしいし
品数もけっこう豊富なので、滞在中は何度も行きました。
久部良泊の方はかなり重宝すると思います。
こちらで軽のレンタカーをお願いしようとしたら、もう軽が取り扱いないとのことで、軽料金で普通車を貸して下さいました。<br>受付もとても感じ良かったです!
こちらが経営する海底遺跡の船にHPから申し込みましたが、1週間経っても連絡なし。乗船日が近づいてきたのでこちらから電話すると、冷たい感じの対応。当日も「ありがとうございました。」も無い。1人たった1時間で6000円も払ってるのに、そりゃないでしょ。競合が無いからといって、あの接客はアリエナイ感じがします。でも、海底遺跡の案内自体はさすがという感じです。
整備されて来たのですね。今、立神岩を見るならここです。
どんつきまで行って、そこにある石の上に上るとモロ写真どおりの立神岩が見られます。但し安全には十分注意して下さい。
毎月第2土曜日 14:00〜18:00
身長、体重、体脂肪、血圧、血糖、尿検査、視力。
無料です。
※朝食は摂らずにいらしてください。
※女性は無地のTシャツをご持参ください。
★もちろん本気にしてはいけません。
チャイさん投稿通りです。
絶景、そして、はためく旗を撮るのは至難の業です。
地図とか見ると、行くの難しそ、と思いきや、案内板があるので大丈夫です。看護士さん美人です。
ちなみにバイクがありました。自転車ありませんでした。
そりゃそうだろ。コトー先生もバイクの方がいいに違いない。
『わーい』な道です。
スピードの出しすぎに注意しましょう。海の果てまで飛んで逝ってしまうかもしれませんのでね。この島は総じて道がよいので基本エンブレ必要です。
コトー先生はここを自転車で爆走?私には無理です。
ちなみにここから眺める海は絶景です。サイクリング、ヤホーです。
さすがは日本最西端の地。
足元に地図があります。緯度経度はもちろん『こっちに沖ノ鳥島があるのね…』写真撮りたくなりますよ。もちろん最西端の地碑も。
カメラ忘れないでね。
日本最西端の地ですぜ。基本でしょ。
碑の撮影は、展望台からズームで、が私のお勧めです。海優先の写真が撮れます。空優先なら碑の近くで。
おすすめなのは迫りくる岩の間を抜け、たどり着いた先の岩の間から見える祖納を一望する風景。
途中にある碑文などもご覧になるとよいでしょう。
空港方面から祖納へ原チャリで…右手に駐在所が!ちょっとドキドキ…あれ、道が二手に分かれているぞ。どっちだ?道を確認しようとバイクを降り、辺りを振り向いた瞬間、『げ!』っとなったポイントです。さぁ、Uターン決定!駐在所あるから「交通ルール大丈夫かな」と思いつつ…。
行けば納得、奇岩の宝庫。『こいつが崩れてきたら、間違いなく死ぬなァ…」というスリルが味わえます。しっぽの青いとかげ?をみました。