2年前、与那国空港を出発する前に利用しました。
本当は集落で昼食を摂ろうと思ったのですが、
冒険する気力がなかったので、こちらでいただきました。
与那国そばをいただきましたが、とても美味しかったです。
空港の外の景色を眺めながらの食事は絶品でした。
あまり関係ないのですが、当時、甲子園の予選が
行われており、テレビを見て盛り上がっている
お客さんがいて、何か微笑ましい光景でした。
地元の人でしょうが。
いずれにせよ、昼食で迷ったら、ここで間違いないです。
梅雨入りした5月、女性二人の参加でした。
一緒に参加した友人は初めてでとても緊張していたのですが、海人の船長さんはとても丁寧で、親切で、安心感の持てる方で何度もやさしく声をかけてくださり、緊張感をほぐしてくださいました。
案内していただいた海の中は本当にきれいで、アオ珊瑚の迫力に圧倒され、魚たちの可愛さに魅了されました!
本当に楽しい時間をありがとうございました!友人はあれ以来海の
魅力にはまったようで、「日帰りでシュノーケル行けないかな…」
と本気でつぶやいています(笑)。
おじさんに会いにまた石垣島に行きたいくらい、前里さんのキャラが好きです。おかげで初めてのシュノーケリングで、とても楽しくいい思い出ができました。
3箇所目のポイントで潜水がうまくできない私を根気よく教えてくださいました。
「また来いよー」と何度も行ってくださったのも印象的。
絶対また行きたい!!
泡波が一番小さなミニボトルですが、320円で買えました。(一人10本まで)石垣島の空港では1,050円でした。
お店の人は、普通だと思いますが・・・。この島のサイズを考えたら特に規模に問題があるとも思いませんでした。学校や公園がある集落の中心にあり、仲底商店から30メートルくらいでしょうか?このあたりがこの島のへそでもあります。
泡盛、黒糖を頂きましたが、とても美味しいです。ピュアで自然な感じです。
お店の中のグッズもかわいいものがありました。
観光客向けなきがする店です。
静かで、浜の砂が細かくて、人が少なく、
本島、八重山とかなり行きましたが、トータルで一番です。
このビーチには、西表島を超えてからの30分をこらえた人だけがたどり着ける楽園です。後ろのペンションが気になる人もいるかもしれませんが、お昼を食べるor泡波を取りに行く場所と割り切ってしまえばいいのでは?
好きな本をもってぜひ行ってください。私もクマノミで見ましたよ。
6/5(金)に石敢當店行ってきました。
人気店なので予約なしでは難しい、との話を聞いていたので、午後4時過ぎに電話し席の予約をして行きました。
午後6時過ぎに店に到着すると2階の座敷に案内されました。マイナスイメージのクチコミもありましたが、座敷席の民家っぽいところが私にはかえって心地よく感じました。(この辺りの感じ方は人それぞれあるかと思います)
マグロの刺身、本マグロの握り、ビントロ炙り寿司など、ちょうどマグロのシーズンということもあり、どれも美味しかったです。
いかすみ焼きそば、タコスサラダもオススメです。
また行きたいお店です。
美味しかったです。
石垣牛は高くてなかなか食べれないと思ってたけど、ここだと手頃なお値段で食べれます。私が行った時は地元の学生さん達が来ていました。
店員さんも感じの良い人でしたー。
離島に行った帰りにいつもここでお土産を買います。
確かに、観光客向けですが会社に買うお土産屋さんとしては十分だと思います。
少し割引をしているお店や、1万円以上買えば送料無料で送ってくれるお店があったりするので色々とのぞいてみると良いかも。
島ぞうりなんかも安くで買えます。
6月2日に行って来ましたが、まるで絵葉書の中の様な完璧なビーチでした!
ライフジャケットの無料貸し出しには志の高さを感じました。
ボランティア精神に溢れ、海に入る前には必ず立ち寄って、
その日の海の状況を聞いてみた方が安全のためによいです。
2名以上の参加なら有料ガイドもしてくれるそうですよ。
来島したときは、運が良いのかどこの売店でも100ml小瓶なら
入手できましたね。
島の中心にある名石売店は全滅でしたが、少し離れた場所だ
とダース入りで入荷していて誰でも買える感じでした。
さすがに中瓶、大瓶はなかったな・・。
某宿では3000円で中瓶を分けてくれるようです。元値680円で
すが、残金は公民館へ寄付する清い目的の販売物。
寸志を払って入手しても、本島で買うよりは安いはずです。
八重山イチにキレイな海岸と前評判の高さから、波照間島行き
の一番の目的でした。
噂どおりブルー色のきれいな海が見渡す限りに広がる絶景です。
ただ宮古の吉野海岸も同じくらいだよなーとも言えたり・・。
遠浅の海で干潮時には岸から100m以上先でも、夕方はひざ下以下
まで海面が下がってしまいます。
かといってリーフ際まで行くのは怖いので辞めましたが・・。
割と浅瀬でもニモ(クマノミ)も居ますし、泳ぎが苦手な人でも
さほど危なげなく海に入ることができます。
あと岸には無料利用できるシャワーとトイレがあるのは好印象!
坂の多い島なので、海岸の帰りは登り坂がとてもきついです。
自転車の人はちょっと体力が要りますよ。
古風な売店を現代風にアレンジした好例といえるでしょう。
女性のセンスのよさが溢れた店内は、古びた内装を若々しく
変え、都会的な活気のある雰囲気を作り出しています。
お店の売り物は手作りアクセサリとアイスクリーム。
地元産の材料にこだわったアイスは、値段はそれなりに高い
ですが、一度は味わってみたくなるレベルの高さです。
黒糖アイスを食べてみたのですが、しつこくない口当たりと
黒糖ならではの自然な甘さ。それとともに鼻に抜ける爽やか
な香りは何のスパイスだろう?
夜だからってのもあると思いますが、ランプの光につられて
店内のそこかしこに”あの”虫たちが・・。
お店も線香焚いたりして虫除けに努めている様子でしたが、
コックローチが嫌いな人はあまり視線を周囲に向けない方が
よいと思います。
料理は可もなく不可もなく。ちょっと物足りない分量です。
雑穀米が付いて800円はリーズナブルだと思います。
安っぽいラジカセから流れるBGMが、信じられないくらい伸び
やかな心地のよい音を奏でていたのが印象に残ってます。
たぶん壁に音が反響してるんでしょう。
音楽のセンスはよいですね。
学校全体に昭和の香りのする校舎です。
古びた建物が良い味を出していて、80年代くらいまでに
小学校時代をすごした人にはとても懐かしい雰囲気を
感じると思います。
海があって、手に届くところに自然があって。
こんなところで小中学校を通えるのは、いまの時代では
ある意味で贅沢だなあ。よいな。と思えるのは部外者ゆえ
でしょうか。それでもやはり学ぶ環境は大事だと思います。
都会の子供と1〜2ヶ月くらい交換交流でもして欲しいですね!
集落の中で5つあるという売店の1つ。その中でも割合に大きな
部類に入る売店ではないでしょうか。
それでも品揃えは、本島の酒店と同等か貧弱な規模です。
お弁当を売っていて、素泊まりの人には便利そう。
全体的な商品価格は離島にしてはリーズナブルだと思います。
それと店員さんについて言及する書き込みあるけど、私の担当
してくれた人は愛想ないとは言わないけど、ごく普通でしたよ。
半年ほど前に行った時は集落からアイヤル浜へ続く道はほぼ1本道でしたが、今は工事のための車両が通るために脇道ができてるところが何箇所かあります。
アイヤルへ続く道よりもきれいなので朝の暗い時には迷いそうになりました・・・
季節がらか蝶も少なかったです・・・
常連客らしき女性と店の店員が盛り上がっていて、料理を注文したらあからさまに迷惑そうな顔をされた。ゆるい島の食堂だからって、気が抜け過ぎでは?
ガイドを頼もうと現地を訪ねてみると、ちょうど民宿を
建築している最中だったようで「ガイドはお休み中」と
いう返事でした。
新しく素泊まり式の宿を6月末をメドにオープンする
みたいですよ。作ってる場所は美波さんの近所です。
木造の新築で、とても清潔感のある宿になりそうです。
本人さんが宿開業に奔走している様子でしたから、ガイ
ドは少なくともオープンまでは期待できないでしょうね。