大きな木に牽かれ、立ち寄りました。
回りにはテントや店?みたいな建物がありましたが
ここにある木は神秘的でパワーをいただきました。
通過するなら立ち寄る価値あるかもしれないですよ。
まず空港横の道を進み、小狭いテキサスゲートを抜けます。
そうしたら車を置き、ひたすら轍に沿って進みます。
途中、牛骨?が普通にありまして、若干不安もありましたが
到着したときの達成感は半端なかったです。
海ガメもピョコピョコ水面から顔を出していて、かわいかった。
水分を忘れずに、がんばりましょう。
展望台より眺めもよく、孤島なんだなぁと実感させられます。
牧場内に入り、轍に沿って進んでください。
いつも、西崎で夕日を見ていましたが、こっちのほうが私は好きです。
西崎の灯台と、夕日がすごくきれいでした。
写真を撮るのに最適でした。
でも、虫除けを忘れずに。
8月21日、小雨の中いってきました。雨のおかげかとってもすいていて、貸しきり状態でした。口コミどおり、本当においしいそばを大満喫できました。
とっても気さくで、楽しいツアーです。料金が6000円になってました。
ターミナルの売店を目当てに、船の時間より少し早めに行ったので
すが、鍵がかかっており・・近くにいたおじさんに聞くと
「いつも何時に開けるか、決まってないよ。船の時間には多分開く
から」と。確かにその後しばらくしたら、とても感じの良い
おばちゃんがどこからか登場しました。
いろいろ買いましたよ。Tシャツや手ぬぐい・・
ここでしか買えないものを。いい記念になりました。
《黒蜜スペシャル》最高です!本当に暑い中、お店の方の笑顔と
美味しいカキ氷・・癒されます。杏仁も最高でした。
ぜひ行くべし!!です。
こぢんまりながら,バラエティ豊かな商品が必要最小限並ぶ商店です。オリジナルだろうTシャツには,黒島の合い言葉なる呪文のような言葉が書かれていましたが,店員さんは,その言葉の意味をしらなかったです。
餌付けされて妙に人なつっこいウミガメとゴマモンガラがいました。ゴマモンガラの方は歯をむき出しにして餌をほしがっていたようでしたが,あれって迂闊に手を出しても大丈夫なんでしょうか。
ちなみに,すぐそばに『ゴマモンガラに子どもが指を食いちぎられた』旨の事例も掲示してありました。
研究所自体はウミガメをはじめとした生き物から,宇宙船の残骸まで展示してあり,そこそこ楽しめました。
飛び込んだ人はどこから上がるんだろうと思いながら船で出発しました。
のどかな港です。
黒島が大好きになる店だと思います。性善説を信じたくなります。
展望台なので展望することはできますが、見えるのは主に草原。登らなくても黒島では草原は常に見えますのでありがたみがないです。
登り切ると宮里海岸がきれいに見渡せます。なかなかの眺めです。黒島展望台よりもおもしろいと思います。
ビーサンでビデオ撮影しながら登ったら目の前にスズメバチがいて落ちそうになりました。
家と人と車になかなか会わない代わりに,牛と孔雀と草原がたくさんです。宿までの送迎でも草原。自転車を走らせても草原。展望台に登っても草原。癒されます。
趣があっていい道です。確かに舗装はされていますが道の両脇を固める赤瓦や壁などが何とも言えない雰囲気を醸し出しています。
黒島ならやっぱりここかなと,そして黒島を去るときにもう一度通っておきたいと感じさせる道だと思います。
干潮時にのんびりと歩いて先端まで行きました。カニやナマコ,スズメダイあたりを観察できて,それなりに楽しかったです。
が,ここって満潮時にはたぶん,崩落しているところが海中に沈みますよね?そう考えると結構恐ろしい場所のような気がします。
潮が合わず満潮時にしか行けませんでした。しかも波がありリーフエッジまで行けませんでしたが、それでもゴマモンガラやムラサメモンガラ、ルリスズメなどいろいろな魚と出会うことができました。干潮時にぜひ来たい!と思わせる海です。
けっこう波がザブザブで見に行く余裕はありませんでした。船の後部座席は波がかなりかかるようですが、水着か何かぬれても大丈夫な服装で乗り込むものなのかな???
プズマリに登って観られる海ですよね?
だとすれば登ってから観る景色はなかなかです。海の色の違いや波の方向なども観ることができて楽しいですよ。