ボリューム満点です。
手軽に定食などが食べられます。
お店の方のお子さんが店内にいたりなど、離島のほのぼのとした食事処って感じでした。
つまみメニューとかもあったので夜に飲みたくなったら行ってみたらいいかもしれません。島に居酒屋らしきものがなかった気がするので重宝しそうです。
やや波の高い日に入ったため、波が穏やかな時の感じはわかりませんが、それでもかなりの遠浅なのでお子さん連れには安心かもしれません。
ただ、波の高いとき(私が海に入った時)はモロにその波が来るので、流される感じがして怖かったです。
それと結構、なまこがいました。なまこ嫌いにはキツイかも。
宿の方が、電話をしてくれて、お昼に閉店ギリギリ
すべりこみました。
(私が帰ったら、看板替えてました。ごめんなさ〜い。)
沖縄料理がちょっと苦手な私としてはドキドキでしたが、
野菜炒め!!ボリュームたっぷりでしたが、完食しました。
もちろん、沖縄料理が好きな人にもオススメ出来ると思います。
初日に行って、なんでもあるので安心しました。
道にある看板をたよりに辿りつきましたか(近かったです)。
初日には、非常時用のパンをゲットしましたが、
後はビールとアイスでお世話になりました。
夜、遅くまでやっているのも◎頼りになります。
たぶん、歩いて行きました。
道に迷って、海におりる道は?と聞いて、たどり着いた
ところだと思います。
階段を下りて、海に感動した後、だらだらと、
港に向って歩きました。
人にまったく会わないので、歌を歌いながら
楽しくお散歩しました。
夕焼けがきれいに見える場所は、私の旅行でかなり、重要なポイントです。
粟国島は、夕日が、水平線に沈むのがビール片手に眺められるところがたくさんあったので、毎日楽しかったです。
遊歩道からや、反対側(プチホテルいさの前)の防波堤からも
綺麗にみえました。
歩いて行きましたが、結構遠かったです。
自転車があれば、十分いけると思います。
帰り道が心配で、夕焼けまでいれませんでしたが、
後ろを見つつ帰ってきた私としては、
ぜひ、お勧めしたいです。
ヤギが放し飼い(?)されていました。
人よりヤギや牛のほうがたくさんいました。
割と長いので、お気に入りの場所を見つけて、ゆっくり過ごすのにお勧めです。
フェリーをみたり、夕焼けをみるのに抜群によいスポットです。
ビールと本を持って午前中の涼しい時間と、夕涼みに行きましたが、ここまで整備されて邪魔もされないゆっくりできるスポットは貴重だと思いました。
10月に行きましたが、湿気はかなりあったと思いますが、それ以上にかなり涼しかったです。寒いくらい。
ところどころにセンサーがあってライトが付くようですが、付くまでは真っ暗なので一瞬入るのをためらいます。ライトが付いても結構暗いです。目が慣れるまでに結構時間がかかりました。
正直言って、物騒で怖いなぁという印象でした。
一人だったら、入らないかも。
写真にある入り口のところは海も見渡せて、眺望バッチリなんですけどね。
説明時間は10分程度ですが、非常に丁寧に塩の製造工程を説明してくれました。質問にも懇切丁寧に答えていただけました。説明が終わった後も「見学は自由ですので、どうぞご覧ください。わからないことがあれば作業している者に遠慮なく聞いてください。」とのことでとても好感が持てました。
また、事務所で塩を購入することができます。ここではネット等では入手困難な天日干しも購入できます。
見学は、直接行って事務所でお願いしても大丈夫のようです。ただ、お昼休みなどもあるようですので、行くなら事前に電話はした方がいいと思います。
粟国のお店で一番品揃えがよく、きれいなお店だと思います。
ビールやカクテルチューハイの種類や、スナック菓子も豊富にあったので、宿の部屋飲みの際の酒・つまみの調達に重宝しました。
泡盛を買うなら安くていいと思います。他の商店も見ましたが、ここが一番安かった気がします。
それから、「粟国の塩」「そてつ味噌」「あぐにようかんマーミー」など粟国のお土産も購入できるのでよかったです。
よくこんなに作ったなぁと思うくらい立派で、なおかつ距離も長い遊歩道です。しかも木製なので台風とかですぐに朽ちてしまうのではないかと心配しました。
岩場の上に設置されているので海風もふいていて気持ちよく散歩が出来ます。早朝には地元の方のウォーキングにも利用されていました。早朝に日の出を見ながらの散歩はよかったです。
ちょっと残念なのはせっかくの景観に遊歩道が入ってしまうことでしょうか。(写真撮ったときなどに)
今年の春に訪れた際、すでに郵便受けは朽ち果てていました。
映画と違って花もなく(縁起が悪いと言って地元の人が抜いたらしい)寂しい印象ですが、物干しの紐だけはかかっていて、そこは映画のままでした。
周辺も含めて、離島の味わいを残す家なので、島を訪れた際にはぜひ立ち寄るべき所です。
たしかに、粟国に来たらここに来ないともったいない。素晴らしい眺めでした。海抜0メートルから見上げる断崖は大迫力です。
また、途中の海岸線にある奇岩もユニーク。島の西部は火山灰が積み重なった地質で、層が切り替わる部分が侵食され、奇妙な形の岩が出来上がるそうです。
ただし、ここで素潜りをするのはちょっと無謀かも。岬の先端なので波が荒く潮も巻き、流されたら終わりです。ダイビングショップの船に便乗させてもらうのが良いと思います。
また、潮が満ちてくると歩いて戻れなくなるので、満潮干潮の時間を良く調べ、地元の人の助言を受けてから行くことを推奨します。
ここのメロンパンがとっても美味しかったです☆
昨年、新婚旅行でいきました。
待合の一角、会議室の長テーブルですが、味は最高でした。
3月のオフシーズンなのか、ばあさんが「そばしかないけどいいかい!」って言われてメニューは選べませんでしたが、「勿論、そばください!」と・・・(笑)。
また、ミーバイとウツボの魚拓が面白く大きいのが印象的!
自分はお勧めですね!
チャンプルー系定食、そば、チャンポンなど沖縄らしいメニューからカレー、カツ丼などの普通メニューまで、400〜500円でお腹いっぱい、しかもおいしくいただけます。食べ残しはパックをもらって持ち帰るワザあり。
ビール&お惣菜を買いに行った時、レジ脇にあったパンがおいしそうでつい購入。これがビックリするほど美味でした。宿で聞いた話だとお店のご主人が焼いているそうです。お弁当なども売っていて、結局滞在中毎日通ってしまいました。
8月5日にぶらっと行ってきました。
沖縄から飛行時間は20分足らずですが、眼下に広がる沖縄の美しい海を眺めるには良いでしょう。
朝一の便を利用したのですが、搭乗客は私1人。
到着してから自転車かバイクを借りようと思いきや、空港には何もありません。民宿が集中している港付近まで行かなければ無いとの事。仕方なしに20分程歩きました。
日帰りで行ったのですが、十分時間は足りました。
ただ、この沖縄=粟国の飛行は目視飛行(加えて9人乗りのセスナ)なので、両視界が見えないとすぐに欠航するそうです。
私が帰る最終便の時は雷が鳴っていて、地元の方はもしかしたら飛ばないかも知れないと言われて、少し早めに空港へ行き、様子を伺いました。(これに乗れないと那覇には帰れません。ちなみにフェリーは14時に出航済でした)
飛行機のバランスを考えて、チェックインの時に体重を量ったのは初めてでした。笑。
ここ粟国空港でも時間の流れはゆっくりで、転寝してしまいました。