粟島商店は、現在閉店しています。
(去年くらい(?)に閉めたはず…)
お買い物は、浜売店、Aコープ、新城商店でお願いします☆
つい先日、行ってきました。
口コミも少なく、評判もイマイチだったのであまり期待しないで行きましたが・・・とんでもない!
この1年ほどに整備されたのでしょうか、トイレ・シャワー完備で駐車場もありました。
シャワーも綺麗でちゃんと水(温まっていたのかお湯でしたが)も出ましたよ。
海の中も、ビーチに下りる階段からみて左側はイマイチですが、右側は珊瑚もいっぱいで綺麗でしたよ。
満潮時は岸より少し距離を泳がないとダメですが、右斜め方向に泳いでいくと珊瑚畑が広がって、更に右に泳いでいけば行くほど珊瑚が増える印象でした。
もちろん魚もいっぱいいました。
観光客がさほど多くないせいか、海の中があまり荒らされていない感じがしました。
その年の気候や海の状態にもよるのでしょうが、その時は海水温はほど良い感じで何時間でも入っていられました。
その分、透明度は落ちますが、座間味や渡嘉敷より楽しい海でした。
わりと浅めのビーチですので小さな子供を連れてでも安心かも。
確かにいい景色です。
奇岩は元より、岩場を歩けば小魚や蟹に結構出くわします。
ただ地元の人から「潮干狩りをするところで、泳ぐところじゃない」と聞いていたこともあって、私も泳ぐのは断念しました。
行き方としては、集落からほぼ真南に浜まで舗装された道がありますので、これを見つけてください。
間違ってもマハナ近辺から下りようなどと思ってはいけません。
それと、干潮の時間をちゃんと把握しておくこと。
足元はマリンブーツがお勧めです。
みなさんが薦めているとおり、ここは粟国島に来たら訪れておくべき絶景です。
行き方としては、マハナに行く途中にあるヤマドゥガー(割れ岩)に降りるルートのうち、西側から下りて、海岸をマハナ方向(西側)に歩いていけばいいのだと思います。ただし、海岸まで降りる道はそれなりの坂なので、徒歩or自転車の人はそれなりの覚悟を(日頃運動不足の私でも耐えられるレベルではありますが)。
注意すべきは潮の満ち引きですね。
おそらく、満潮時には筆ん崎から西ヤマドゥがーまで歩いて戻ってくることが出来なくなるんじゃないかと。観光案内所等で当日の潮の状況を確認した上で訪れるようにするといいでしょう。私は事前に確認していなかったので、サクって行ってサクっと戻ってこざるを得ず、もったいない思いをしたので。
また、西ヤマドゥガーから筆ん崎下までは岩場が多いので、裸足での移動は厳しいと思います。サンダル等の持参がよろしいかと思います。
なお、私は歩いただけなので、潜るに適しているかどうかは分かりません。
八月のお盆の時期に粟国島に行きました。
かなり迷い、島のオジーに聞いてみたら、なんとそこまで案内してもらいました、案内がないとかなり分かりづらいとこにあったのですごく助かりました。
ナビィの恋を見て絶対に行きたかった場所でした。
『今では人が住んでなくて家も閉まったままだから行っても楽しくないよー』とオジーに言われあまり期待してませんでしたが、、、、なんと、、ナビィーがいました!
お盆と言うことで、家主が島に帰ってきていて家も全開、映画のような感じで、空は快晴、ブーゲンもちょっと咲いていて中も少し見せてもらいました、裏には奈々子の部屋、トイレ、で、恵達が三線を弾いていた庭先で写真を取りました!
ナビィの恋を見て、『行きたいなー』と想わないと普通の島です。
海はキレイ、星もきれい、時間はゆっくり、素晴らしい島なのは確かですが、ナビィの恋を見て心奪われ来た人には何倍も粟国島の良さやあの映画の素晴らしさが分かって最高の思い出になりました。
ナビ別れの海もあの映画を見てない人には普通の入り江に見えるでしょう、ナビの家やナビが歩いた道などもそうです。
ただ、もう少し映画の宣伝をしもっと観光名所として清掃などはした方がいいかなー、もったいなく感じました。
以前訪れた際、車椅子の方とご家族の方がご一緒で夕日を見ておられる光景を目にしました。賛否両論はもちろんあると思いますが自分が杖をついて歩くようになってもまた来れると思うとこのような人工物も有りかなと
10月に一人で行きましたが、根がびびりなため、かなり勇気がいりました。
ライトは自動で点灯しますが薄暗く、肌寒いため、一人なら覚悟して入ってください(苦笑)
複数で行くなら、神秘的ですので是非お勧めしますよ!
沖縄のどこにでもありそうな小さな入り江。映画の別れのシーンは確かモノクロで切なさが漂う入り江だった。さすがに映画は映画。
ど派手な看板(Tさんの大きな顔写真入り)とありふれた入り江、下に降りるとごみ う〜ん 映画のイメージが壊れそう。
でも、マハナと違って気楽に行けるし、遊歩道沿いなので散策気分に立ち寄るのもいいかも。
帰りを飛行機に変えたため、往復の半券を返金してもらいに港の事務所(事前に電話し朝9時過ぎに)行きました。
てきぱきとスムーズに対応してもらいました。
この遠見台は何の変哲の無い盛り上がった所といった感じ。黒島のプズマリは石や珊瑚がピラミッド状に上まで積み上げられていて、雰囲気があった。
でも、ある場所が見晴らしのよい所なので眼下に広がる景色はよかった。暑くて、上がるところを探す気にはなれなかった。
写真に全体を収めようとすると無粋な電信柱(線)が入ってしまう。正面からよりも横や後ろのアングルの方がよいかも。
蘇鉄味噌を買いに行きました。味噌は冷蔵なのであきらめ、羊羹を土産に買う。
そこで、ダンボールに無造作に置かれていた冬瓜を発見。大きいにもほどがある、幼稚園児くらいある超ビックサイズ。値段を見てまたビックリ何と1000円。冬瓜好きの私は、一瞬買おうかと考えた。粟国のどこで栽培しているのだろう?オジィやオバァが持ち込んだ商品なのか?那覇の市場にもないとてつもなく大きい冬瓜。
島のお店は楽しませてくれる。
港から自転車で強烈な太陽と戦いながら、何度も自転車を降り、汗を拭き吹き、必死になってたどり着く。
景色は予想通り素晴らしかったが、それ以上に展望台の2階で
涼しい風を受け、休憩できたのが本当によかった。陰になっていて太陽を浴びない。ここは、太陽から逃れることができないマハナのまさにオアシス−感謝
真夏の昼間のマハナへの自転車行は苦行 水を多目に持っていくようにしましょう。500m2本がすぐに空になり、展望台の水道水で凌ぐ。本当に展望台は助かります。
大潮の干潮時にリーフの先まで行き、潜ってみました。
波は穏やかでしたが、台風後だったので透明度はいまいちでした。
魚は豊富で、上げ潮になると大きな魚(ブダイなど)が上がってきました。
第1航空の機種はRACが使用していた定員9名のislander。
こじんまりとした空港にはよく似合う。空港内には土産物(塩、羊羹)も販売。
片道11,000円するものの、利便性から飛行機は欠かせない。末永く飛び続けてほしい。
干潮時に、割れ岩から海岸を歩いて来ました。
マハナに近づくにつき、むき出しの断がい、独特な大岩が現われてきます。筆ん崎下には、アダンが生えており、見上げると空の青、断がいの白、アダンの朱・緑が原色の世界を作り上げていました。
写真を撮るにはもってこいの場所です。時間をかけて行くだけの価値はあります。
滞在中3回も行きました。民宿風月、寿の前の道を自転車で10分ほどマハナ方面に道なりに行きます。坂なので少しキツイです。海に降りる3つ目の道で自転車を留めて、歩いて5分下ります。案内板が無いのでわかりにくいです。
パワースポットのような不思議な場所です。本島のSウタキを思い出してしまいました。何か共通するものを感じました。
割れ岩を真下からも真上からも見ました。割れ岩から出たところの海辺から見たマハナに夕陽が落ちていき、海、空、マハナが赤く染まる景色は粟国での最高のシーンとなりました。
道がわかれば、港からも近いので超おすすめスポットです。特に夕陽のころがいいです。
なかなか味わいがあります。
小さいながらも品ぞろえはよく、
旅行滞在中に必要なものはほぼ揃います。
ビールや泡盛だけでなく、ワインやウイスキーもあります。
冬の時期の島内めぐりなら、たんかんを買って、
おやつにするといいでしょう。
お土産も売っています。
粟国の黒糖・粟国の塩・そてつ味噌がおすすめ。
店員のお姉さんも親切です。
とっっっても見晴らし良かった!
崖の上だから海の色も深い青だし、空の青との境い目もキレイ。
最初は展望台に上がって景色を眺め、あとは崖の淵をぐるっと回ってみました。
まったく飽きない。
広場から南側へ下りていく急な坂道、こっちへ自転車で下るのは爽快でした♪
昼間しか行けなかったけど、夕日もきれいだろうなぁ〜。
案内板のようなものは見つけられませんでしたが、
ここのサイトで地図を確認して行ったので、無事に見つけられました。
急な坂道になるので、自転車は手前に置いて徒歩で。
1歩1歩近づく感じがまた良かった。
他の観光客に会うことは一度もなく、ずっとひとりでドキドキしたけど、
不思議と離れられず、岩の間を何度も通ってあちこちから眺めていました。