ごはんがおいしいです。
決して豪華ではないですが、手作りで丁寧な料理です。
天ぷらが出たときがありましたが、ごろんとした衣に包まれた、お世辞にも「美しい」といえない成りでしたが、母が作る天ぷらを思い出してしまい、心の中で泣いてしまいました。
朝から豚肉が出るなど(魚や納豆、生卵もありました)、本州の感覚では驚くことが多々ありますが、沖縄の家庭料理が味わえます。
食事の時間が厳密でない(手が回らない)、他の民宿に比べて料金が若干高いなど、完璧な宿ではないかもしれません。
しかし、比較的清潔で充実した室内設備、鳩間島を眼前にした美しい眺め(2階の部屋)、おいしい料理、おかみさんの人柄など、イチオシの宿であることは間違いありません。
とても美味しい料理でよかったです!
ただとても残念だったのは、当日近くのカイジ浜に散策するのに
ヴィラたけとみさんで自転車を妻と2台借りました。
好意でお借りできるかと?思っていましたらなんと1時間以内の散策で
1台1000円、2台で2000円の請求でした。
竹富の貸し自転車店ですと、300円/1時間/1台でしかもプロ業。
折角のすばらしい思い出が1度に曇ってしまいました。
真に残念でなりません!!!
綺麗で広い宿です。全員参加のきちんとしたゆんたくはありません。たまに盛り上がってゆんたくする程度です。一人でいたい人でも大丈夫です。
若者が多いですが、仕事できてる大人もいました。繁華街にあるので夜遊びしたいひとに向いてます。
離島めぐりの中継地点に利用しました。
ちなみに、石垣島ラー油のペンギン食堂が目の前にあります。
豆腐と刺身がとてもおいしかったです。目の前に商店があるので便利です。
若い人、夫婦、仕事で島に来た人、いろんな人たちが泊まりに来てました。
常連はどこの宿にも出没するのでここの口コミは気にしないほうがいいです。
最高でした。また泊まりたいです。
三月に行きました。泡盛がサービスで出ました。他の民宿のひとが来ていっしょにゆんたくしました。
部屋はきれいでした。また泊まりたいです!!
実際には宿泊してません。
他の宿とどちらにしようか考えて、
こちらに決めようと間をあけずに二度お電話したのですが、
先ほどより値段が上がっていたのと、
電話の対応が悪かったので、取りやめました。
綺麗で魅力的なんでぜひ泊まりたかったんですが・・・。
5月に4泊しました。がちがちのリゾートホテルではないので、完璧サービスは望めません。ただ、もともと部屋数が少ないので、スタッフの数も限られており、その点を考慮すれば、このゆるい感じはむしろ時間の流れをゆっくり感じさせてくれて、日頃の仕事の猛スピードな毎日から抜け出すには、最適です。食事は、石垣市内ではなかなか食べられないレベルですから、それだけにここに宿泊する価値はあると思います。市内から遠いということはありますが、もともと喧騒を避けての休暇ですから、むしろ歓迎。レンタカーは必須だと思います。市内で食事をしたときは、代行を使いました。すぐ近く(車で10分弱)にはItalicoなどすばらしいレストランもあります。徒歩圏にも居酒屋とバーがあります。バーはなかなかいい雰囲気です。
部屋は確かに金額のわりに狭いのですが、別室もみせてもらいましたが、部屋によって違うようですね。かなり広い部屋もあります。あと、昼間などは何もせずにビーチのみえるレストラン前のテラスでビール飲みながら読書してましたが、景色がいいし、人はいないし、最高です。特に干潮時は人がいなくなるので、ゆっくりできます。宿泊客が多い宿は気持ちが休まらないので、そういうところを避けたい人にはお勧めです。ただし観光ピーク時(特に満潮でグラスボートが出入りする時間)はやはり観光客がかなり出入りしますので、その辺は少し減点かも。それでも部屋から見えるビーチはすばらしいし、私は次回もここにします。ロケーションのよさは石垣では最高のレベルでしょうからそもそもルームチャージであることを考えれば3-4万円程度の料金はこの内容にして、さほど高いとはいえません。
北海道の星空もきれいですが、緯度の関係で見ることのできない星座があります。その中でもその響きがロマンティックな星、南十字星を見ることができました。深夜2時30分頃宿泊者の方々と星さんの天文講座を道すがら聞きながら、目的地へ。
目を凝らし、心の思いを後押しに----見えました。
その早朝、朝日を見に高那崎へ。
最南端の島の朝日きれいでした。
い材は
西浜の波照間ブルー・シュノーケリング・サイクリング・照島荘の佇まい・おもてなし・島の原風景すべてに感動しました。
1泊だけの滞在は島に失礼です。
今度来るときはのんびりと滞在したいと思います。
照島荘ありがとう。星さんありがとう。また行きます。
私は10年前にお世話に鳴ったことがあります。
その時に常連さん達が多かったのですが、なんとか話に入って、まあまあ楽しく飲めました。
その後、数回常連グループとぶつかりました
さすがに、身内話ばかりで、疲れました。
常連さんは各自日時を合わせて集まるみたいですよ。
運に任せるしかないですね!!
私はおじいが大好きなので、竹富に行くときは のはら荘を利用します。
常連さん以外のお客さんと話すようにしてます。
元旦から4泊お世話になりました。(^^)
与那国は初めて、どんなお宿か考える間もなく、溶け込んでしまえる温かさがありました。
あまりに自然だったために「奥さんの親戚の子?」と勘違いされてしまいました(笑)
おじは、明るく、それでいて仙人のような人生卓越した凄さがあるようです。
(数日やそこらで、おじいの深さを語るのはとても気が引けるので・・・)
奥さんはとても優しく、関西人だけあって乗りもいい♪♪
娘ちゃんは、とってもかわいい癒し系です(^^)
みなさんが、「ただいま☆」ってなる気持ち、とてもよくわかります。
何とも言えない、心地のよい、温かい、幸せな空気が流れている場所です。
また「ただいま☆」っていつか、言えたらいいなあ。
平日、客は私(男)と他に女性一人。迎えに来た時からオーナー何か感じが悪い。暇な時期に泊まりに来てはいけないのか?自転車を借りようとしたらどれも空気が入ってない。空気入れを貸してくれと言うとそれがたいそう気に入らないらしい。女性のほうには普通にというか愛想良くしていたように感じられた。たぶん人によって態度が変わるのだろう、また私とは全く合わなかったのだろう。奥さんはとても親切だったのでオーナーの態度がより際立ってしまった。フェリー乗り場で「もう二度と来ないから安心して」と言おうと思ったがやめた。いかなければいいだけのことだから。部屋はとてもきれい、お風呂もゆったりとできてよかった。食事は普通。
決め手は ここのお客さんが作ったHPのおじぃの画像
ここしかない!と思って 予約の連絡するけど なかなか連絡がとれませんでした
あきらめないで 連絡してくださいね・・・電話先のおじぃはマイペースでいい感じです
お部屋のほうは 外見と違ってキチンと掃除されてて安宿に慣れてる人なら満足できると思います
ご飯はいつでもあるから おかずさえなんとかすれば大丈夫!
商店で そば買って作るのもいいし・・・レトルトを持ってくるのもいいし
何より 一人でのんびりしたい人には もってこいだと思います
おじぃは のんびりして 押し付けがなくていい感じの人です
ニシ浜にも 港にも近くて便利なところです
次回もここに 泊る予定です 今度は長く泊りたいな〜
おじぃーの宿には飾りっ気がありません。
機能的なフロントもなければ、洒落たアジアんちっくなオブジェもありませんし、看板すらありませんでした。
そこにあるのは「視力検査にでも使うのか?」と思うぐらいの大きなカレンダーと与那国の温暖な気候に育まれ、大量繁殖したグッピーの水槽が2つあるだけです。
そして、この宿は旅行先だからと言って羽目を外す宿ではなく、日常の喧騒から離れ心を落ち着ける宿です。
まさに、おじぃーの宿の良さは「何も足さない。でも、何も引かない」です。
おかげで12泊ほど毎日のーーーーんびりと読書にいそしんでいました。
そして、おじぃーの宿にはここに書くべきでない「大きな秘密」が一つあります。それをご自分の目と耳で確かめてみるのもこの宿の面白さの一つではないでしょうか。
僕はいつの日かこの宿に帰ることだろう…。
その時は変わらぬ明るい笑顔で「おかえり〜」と迎えて欲しい。
2009年の5月に一泊しました。
とっても素敵な民宿で、小浜島に来るときはまた泊まろう!と思っていたので
過去の口コミを今目にしてびっくりしました。
改装していたのですね。
2階の各部屋はとても清潔感があってアジアンテイスト、お風呂もきれいでした。
女二人旅でしたが、ほかにも女性グループ客が多くて納得でした。
着いた後、1階の広間?居間?でお茶とサーターアンダギーを頂いてゆっくりしたのを覚えています。
夜ご飯はいただいてないのでわかりません。
迎えに来て下さったスタッフの方の笑顔がとっても印象的で忘れられません。
明朝出発する際も、とても早いフェリーの時間でしたが爽やかに見送って頂きました。
何より、私が体調を崩してしまったのですが親切にして下さいました。
本当にいいところで、小浜島のいい思い出です。
創業昭和48年の与那国島では老舗の民宿だそうです。現在は先代の娘さんが女将を務めています。
しまんちゅ(島人:島出身者)ならではのおもてなしと、極秘スポット?や歴史、文化、自然、芸能などについて楽しいお話をうかがうことが出来ました。
お食事は琉球料理をアレンジした和食で、一週間の連泊中もメニューが変わるので飽きることはありませんでした。味、ボリューム共に満点です。
1階と二階にお部屋があり、一階はいかにも昔風の民宿です。古いけれど清潔で掃除も行き届いており、バスタオルなどアメニティも充実していました。
2階は眺めも良く、広いお部屋でのびのびできます。
民宿の良さを実感できる宿です。夕食後の泡盛サービスや、旅人同士のゆんたく(歓談)も名物だそうです。
役場の裏なので、ダイビングや観光以外にも仕事関係の方も多く利用するようで、色々な情報が得られます。
一人旅の女性から家族連れ、ダイバー、出張、どんなお客様でも安心して泊まれるお勧めの宿です。ホームページにお部屋の写真が載っています。
無線LAN(FREESPOT)や無料貸し自転車もあり、ますます便利になりました。
庭を抜けてすぐにビーチへ下りることができます。庭に幻想的な緑の光る虫がいたので、あとから人に聞くと、ホタルの幼虫だそうです。浜ではセマルハコガメを見ることができました。
部屋まで荷物を運んでくれて・・・といった大型リゾートホテルのサービスし、プチホテルだからといって家庭的な感じでもないので、選択する人の目的によっては、お値段に見合わないと思われるかもしれません。個人的には、その少し放っておかれるぐらいの距離感と、お庭の素晴らしさ、そして、なによりビーチへ水着のまま下りられる立地は、西表で他にないのではないかと思っています。
さっきテレビのクイズ伸助で民宿たましろやってまた。
懐かしくて涙がでそうでした。
私、26年前にチャリンコ日本一週の途中でたましろに泊まったんですよ。
おじさん年とってたけど、あの頃の雰囲気そのままでした。
私が泊まったときは、部屋はけっこうきれいでしたよ。
ただ、夜寝てたらヤモリが天井からポトリと落ちてきてひゃーでした。
食事はてんこ盛りのごはんにびっくりしたけど、若かったし、大食いのちゃりんこねーちゃんだったのでうれしかった。
私が泊まったときは、食事は部屋で食べて、夜になったら近所の人や泊り客と外で酒盛り。お皿に天ぷらやなんやらを山盛りにして出していました。
たましろいいですよ〜また泊まりたいなぁ。
よく利用させて頂いています。オーナーさんはすごく人間味のある方ですよ。
少しかわってるちゃ かわってますがね^^<笑>
築年数は結構いってると思いますが、きれい好きのオーナーさんですので小奇麗に整理されていいですね。 結構穴場も連れってもらっていたのでおもしろかったですね。
また、行きますのでよろしく^^
自称八重山フリークの私的には、「ナイチャーのホテル」って感じ。
(あ、ナイチャーって「沖縄県外の人」って意味です。私もナイチャーですけどね。。)
そのままの石垣島を感じたいっていう人には向いてないホテルだと思います。
十数年も前の事です。初めて八重山に行った時のこと、いろんな離島の
民宿を巡って最後に竹富ののはら荘にたどり着きました。
正直それまでの民宿はつまらなかったです。宿の人がそっけなかったり、事務的だったり、交流がなかったりで。しかし、この宿に来て初めて八重山の
民宿のすばらしさを知りました。私が初めて行った時も、毎年同じ時期に
来る常連さんばかりでしたが、みんな初めて訪れた私たち家族を包み込む
ように、暖かく迎え入れてくださいました。夏休みの同じような家族連れが
多かったからかもしれません。
常連が多い宿に初めて行くというのは、どちらかというと、弱い立場です。しかし、野原荘では、暖かくやさしく迎え入れ、船に、宴会に夜の西桟橋にとご一緒してくださいました。私はこの宿で真に八重山のすばらしさ、幸福感に酔いました。人って暖かいこと、信じられることなど。
以来、私も常連となりましたが、あのときやさしく迎えてくださいました
方々のように、初心忘れず、私も初めての方々には接することができるように心がけております。のはら荘ではそういう常連の方が圧倒的だと思います。これは、他の民宿も一般的にはそうではないですか。ただ、たまたま
運悪い時もあるのでしょうね。
時々見かける常連云々という記事はいかにもディープな常連が支配して
いるかのごとくで、たとえ少数でも、そういう配慮に欠けている常連がいて、不愉快な思いをされて方がおられることは残念な限りです。
私もまれにそういう常連もどきのような方に会いますが。
しかし、この宿は基本はアクの薄い、やさしい民宿だと思います。
変わることない毎夜の三線宴会は宿泊の方に喜んでもらいたいという宿の
ご主人の誠意の証でしょう。
いやだという方は多分この宿には合わないと思いますが、圧倒的な方が
それを楽しまれていると思います。
それはここに書き込みされている多くの方々が証明されています。
野原荘も二代目の方の代になりました。変化が寂しいという方もおられます。しかし、代が変われば再び昔には戻れない、島も変われば、訪れる人も変わる、宴会の雰囲気も変わる。その中で二代目の方は船に三線にと訪れた方にせいいっぱい楽しんでもらいたいという努力しておられます。
八重山で民宿をと考えておられる方には、ぜひとお薦めします。
人気の民宿で夏などはなかなか予約が取れないのですが。