リゾートホテルなのに、まず、フロントから暗い雰囲気を漂わせていました。さらに、部屋に入ると暗いし、カビの臭いがします。ちなみに部屋の雰囲気は、安っぽいアジアンテイストのワンルームの個室といった感じです。レストランも安っぽい建材、家具が使われていました。
ゴルフをする人には、いいところかもしれません。
とにかく、全体的に暗いイメージがあり、滞在するのが憂鬱になるリゾートホテルでした。
ビジホです。
しかし格安で清潔で離島桟橋に近く、ビジホの条件は兼ね備えてます。
朝食が食べられる食堂もちゃんとあり、ダイビングショップも併設していて
目的を持って来られる方には最高です。
ホテルそのものを味わいたい方は高級リゾートに行かれるといいと
思うのですが、利便性とコスパは最高です。
部屋はうんと広いとは言えませんが、泊まろうと思えば3人で泊まれます。
冷蔵庫も(空の)あるしどこへ行くにも近くて便利。
ただしソファベッドのスプリングはあまりよくないので、
メインのベッドの下にあるマットを引きずり出した方が快適に泊まれます。
禁煙ルームもありますし、ランドリーもレンジもパブリックスペースに
あります。
10月末にロビー横の部屋に泊まりました。心配していたホコリなども目立たず、何よりシーツがキレイだったので安心して休めました。夏場だとクーラーなしでは辛いだろうけど、3シーズンならコストパフォーマンス的にも最高の宿でしょう。
ゆんたくは皆無に近いので、いろいろ情報ゲットは難しいだろうけど、島の下調べがあったり、しっかりした目的を持っている人には良い宿でしょう。
10年くらい前によく通ってました。
常連とはすぐに仲良くなったよ。
でも、今はなんか色々あるみたいでびっくり。
ヘイカ?すげー名前だな。俺が行ってた頃の
むかつく奴って、イソウロウ(勝手につけたあだ名)
だったけど、ひ○みさんが結婚したの?だれ?ヘイカって?
あ、後、もっと昔は、すぐに女の子に手をだして
ひどい目にあわす有名な嫌われ者の旅行者(元ボクサーとの噂)
ぐらいしか変な奴いなかったと聞いたけど。浜で女の写真とる夏でも
長袖のおっさんまだいてんの?めっちゃ懐かしいから、行きたいな〜
小浜荘しか泊まらんから、変な雰囲気になってたら
かなり辛い。俺の知ってる常連は確かに近づきがたいけど
夜中まで、騒ぐことなかったよ。みんな、飲み屋に行ってた。
ホント、懐かしいなあ〜思い切って会社やめて、また島巡り
したいけど、そんなの許されない年齢になってしまったな。
波照間島に行って、美波さんにお世話になったのは
5月の出来事ですが、、良かったですよ〜♪
ほとんどお一人でお客さんをお迎えに行ったり、
バタバタとされておられましたが、
不愉快なことはなかったです。
予約した際に、電動自転車もお願いしていたのですが、
既に宿泊されていたお客さんで年輩の方がおられたので、
その方にお貸ししたとのこと。
なので比較的若い?私と友達は普通の自転車になりましたが、
それも特別不愉快には思わなかったです。
一般的なホテルとは異なりますし、素泊まりなのですから、
あまり多くのことを求めたり、思ってたものと違ったりしても、
臨機応変に対応できる心持ちで旅行に行かれた方がいいと思います。
ネットで予約できるのは便利ですが、他のホテル予約の場合とは
やはり違うと思うので、おかしいな、と思ったら、電話ですよね。
(私が予約したときは、すぐにお返事いただけました)
都会では窮屈になりがちな心を、広くしてくれるのが離島の魅力でも
あると思っています!また必ず、波照間島へ行こうと思います!!
宿はとても清潔で、ここで働く方はみんな温かく優しく、料理も美味しく、本当に感動しました。おかげで旅行がとても充実した気がします。
自然と共存しながら、多くの旅行客を魅了する要素がたくさんあるヤマピカラさんに泊まれてラッキーでした。また西表島に旅行したら必ず泊まりたいです。
2007年10月末時点ではいどなんの庭部分が工事中でした。もちろん宿自体は営業していましたが、庭はその増築工事らしき影響でほとんど無くなっていました。
この工事が宿の増築なのか否かは確認できませんでしたが、宿の拡張っぽかったので、今後は期待したいですね。
2007年7月時点では営業していましたが、10月末時点では宿としての営業はしていませんでした。現在は普通の民家になっているようです。久部良の数少ない安宿だったので残念です。
10月末に確認してきましたが、7月初旬のときのような感じはもう無く、普通の民家になっていた感じでした。宿としてはもう営業しておらず、祖内で数少ない安宿の1つが無くなってしまった感じでした。
安宿が無くなるのはバックパッカーにとっては辛いですね。でも2000円〜2500円出せば泊まることが出来る宿もありますので、諦めずに与那国島で長期滞在にチャレンジして欲しいものです。
比川にあった建物は2007年の台風の被害にあってもう宿としては営業していないです。現在は祖内の波多橋近くに移転して営業を再開しています。比川のとき同様、カールズバーグのパラソルが目印です。
今度の宿は赤い屋根ではなく白っぽい屋根ですが、全体的な雰囲気は変わらないと思います。
ほかのクチコミの通りきれいで快適な宿でした。桟橋から離れているとのことでしたがそこまで遠いとは思いませんでした。大きな荷物のないときは歩いて行動できましたよ。でも、10月ということもあり割と空いていました。なので長期のかたが多くゆんたくもなくご飯もみんなで食べるなんてことはありませんでした。ヘルパーさんの話だと昔はあったみたいですが。一人旅の私としてはイマイチでした。
チェックインの時間より早く到着してしまったのですが対応してもらえませんでした。
お客が来ているのがわかっているのに無視されている感じでした。なので荷物預かりもしてもらえません。私はバスで行ったので大変困りました。しかもそのときは土砂降りの雨。この時点で宿の印象は最悪でした。
後から聞かされたのは休憩時間だから対応しなかったとのこと。
宿の設備については、あぁ民宿だなーって感じ(笑)
2階のシャワールームはかなり使い辛かったです。衣服を置く棚が結構高い位置にあってとっても困りました。(当方、身長160cm弱)
食事はすべてにおいて味付けが濃く、油っこかったです。私の口にはまったく合いませんでした。
確かに宿からの眺めは最高ですが、その他があまりにも・・・・。
10月に一人で一泊しました。宿泊者が素泊まりのカップル1組と私のみで食事がTVの音のみで寂しかったです。一人旅だったのでほかの旅行者の人と交流を持ちたかった私としてはイマイチでした。最初は2泊の予定でしたがあまりにも寂しいので1泊にしたいとおかみさんに言ったら、寂しいもんね。と快く了承してくれました。ごはんもおいしく、宿もきれいでいい宿ですがわいわいしたい人には向かないかと思います。
今は食事付の宿泊は1組しか受け付けないようです。オフシーズンだったからなのかはよくわかりませんが・・・。
旅行会社の航空券+1泊のツアーで宿泊しました。
部屋に洗濯機があっていつでも選択できるというのがよかったです^^
スタッフの方の対応も非常に親切で好感がもてました。
シングルの禁煙ルームを利用しました。
値段や桟橋に歩いていけると言う立地はいのですが、部屋がかび臭かったです。あと下の方も書かれていますが部屋に冷蔵庫がないので連泊はきついです。近くにコンビニがないのも不便かな。
先月まで二泊泊まりました。他の島の民宿をめぐって東京に戻ってきましたが
どこよりも気に入りました。東京に戻って余韻に浸っています。これが沖縄病ってやつでしょうか?また泊まりにいきます。
<書き込まれた方の希望で情報は削除されました>
口コミどおりとってもいい宿でした〜!!
同宿の方にも恵まれて、夜のゆんたくもとっても楽しかったです。
宿のアイドル!?の娘さんもとってもかわいかったぁ^^
のーんびりとすごせる宿です^^
しかも本当に清潔で、かなりいごこちがいいです。
オーナーもとっても気さくでいい方ですよ。
他の宿は泊まったことがありませんが、
私は黒島で泊まるなら絶対ここ!!
親戚の家にいるかのように過ごせるとても居心地のいい宿でした。
何よりも女将さんの人柄が最高^^
ゆんたくはそのとき泊まり合わせた人次第って感じです。私が泊まったときは常連の方々もとってもいい人たちで楽しかったです☆