一人旅で久米島に行ってきたのですが、
このドミトリーはそれなりに清潔でお勧めですよ。
洗濯機があるとより良いかも。
久米島は、名所は結構坂が多いところにあるので、
となりにあるバイク屋で借りると良いかも。
気の良いおじさんが居ます。
7年前、実際にトカシクマリンビレッジでバイトしてました。昨年、ツアーで沖縄に友達と旅行を計画してシュノーケルしに7年ぶりにきました。
昔とスタッフはもちろん変わっていたものの、普通の接客サービスとは違う、人間のあたかかさ。をホテルのスタッフから感じました。
その日はかなり天気がよく、海水浴というよりは快晴をビーチで楽しんでただけでしたが、「バナナボート」に乗せて貰って沖の方に行った時にジェットのインストラクターの方に海ガメがいるポイントでとめてもらい、はじめて見ることもできました。確かに高級感にはかけているかもしれませんが、
1週間ほど、滞在していれば永住してもいいかな。と思えるくらいいい島で。いいホテルです。天気がいい日に是非、皆さんにもいってほしいです☆
とにかくゴハンが美味しいです!
お父さんが釣ってきたばっかりの魚が色々な料理になってでてきます☆
お魚の新鮮さもありますが、料理方法が素晴らしく、毎日違った美味しさに出会えます。
朝食も日替わりで和食と洋食なのが嬉しいです。
シャワーやトイレの設備もしっかりしていて、私が泊まった時は満室でしたがシャワーを待つことは全くありませんでした。
メールで予約しましたが、いざ機材を送ろうと確認メールを一週間前に送ったら予約は承っていませんなどと超ふざけたことを平気で言ってきた。その時の対応も最低でした。超いい加減なショップです。仕方ないので他のショップを探してアカ島で何とか潜れましたが、やはり評判はNGでした。やめておいた方が無難だと思います。
こんな素晴らしい立地のホテルは無いので、もう何回も行っています。
部屋は絶対に新館、それも上に行くほど眺めがいいですよ。
従業員の方々もとても親切で温かいです。
海は手前の方は砂地で魚も珊瑚もあまり見られませんが
大きなウミガメに会えます。
ちょっと泳いで少し沖の「とかしくビーチ前」というダイビング
ポイントあたりまで行けば、珊瑚も魚影も素晴らしいですよ。
その付近にはいつもダイビング船が停泊しているのですぐ分かります。
(真っ白な砂地に珊瑚の根が点在し、それに沢山の魚が群がっています)
那覇からは船便しかないので、天候に左右されるのが辛いですが
離島なんですから仕方ありません。そのリスクがあっても何度でも
行きたくなる所です。
阿嘉島についても誰も迎えにきてない…という所からはじまり
小降りの雨が降る中、4.5分待って(車の故障だったみたいだけど)やっと迎えにきてくれたと思ったら、軽トラの荷台に乗せられた。(雨の中)そこまではまぁ仕方ないかと思っていましたが…
着いたら着いたで、迎えてくれた旦那さんが心配したのは荷台にいっしょに乗っていた電化製品。
若干放置ぎみの私らを横目に、必死な旦那さん。何か一言あってもいいんじゃないかと…
部屋に案内してもらって驚いたのが、なんと相部屋やった。そんな話全然聞いてない!!
結果あまりいい印象はありませんでしたが、そんなずぼらさも沖縄ならではなのかな…
料理は美味しかったし、体験ダイビングではちゃんと1対1で付き添ってくれたし
上記のような事態がなかったらいい所です。
三月のオフシーズンで宿泊客も少なく静かに過ごすことが出来てよかったです。阿波連の民宿宿泊も考えましたが、日常の人間関係の煩わしさや都会の喧騒から逃れたかったので、気ままに過ごせそうな、いい意味で放っておいてくれそうな意味で島唯一のホテルを選択して正解でした。
ホテルの方達はみなさん笑顔であったかいサービズをしてくださり癒されました。レストランの男性にもすごく良くしてくださりありがとうございました。
今まで本島のいわゆるハイクラスのホテルばかり宿泊してきたので、どうしても通り一遍というか、東京のホテルにいるのと変わらない感じでしたが、今回は沖縄の人の温かみがダイレクトに感じられるようなサービスが嬉しかったです。食事も美味しくてイセエビ最高でした。
ただひとつだけ残念だったのは、浴槽の清掃がなされてないようで、湯垢が黒ずんでこびりついていました。主人がせっせと掃除していました(~~;)
またこれはどうしようもないことなのですが、帰る日天候不良で高速船が運休になり、フェリーで帰ったのですが、超大揺れで(大海原に弄ばれたという感じ)気分が悪くなってしまいました・・・。離島へ行く大変さを身をもって体験しました。
あとこれはホテルには関係ないことですが、港の待合室の隣の土産販売所のおばちゃんが売ろう売ろうという姿勢が前面に出すぎていてせっついてくるのが個人的にちょっと不快でした(^^;)
体調が思わしくなかったので余計に癒されました。最後に見送ってくださったフロントの若い男性のとびっきりの笑顔は忘れられません。ウミガメにも逢えたしよかった☆
仲間と昨年春に利用しました。
島には朝の高速艇で到着したのですが、まだ早い時間だというのに「どうぞ、お部屋に」と通されました。チェックインの時間まで、せめて午後までは「荷物だけ置かせて貰えます?」と頼むつもりでしたので、嬉しい誤算でした。
宿帳に記入しながら厨房にいた奥さんに「さーたあんあだぎーってどうやって作るのか興味あるんですよ」と挨拶がてら話しかけたところ、なんとその5分後にはボールに卵を割っている。行動の早さは私が出会った人の中で頂上を狙える方です。(笑
午前中からあつあつのさーたあんだぎーをいただき(もちろんサービスでした)、宿のもてなしに感動しました。
食事も美味しいし、量も十分。スポーツチームのメンバーで大食漢揃いなのですが、満足できました。基本は家庭料理ですが、漁師のオーナー、和さんが取ってきた海の幸が一品、必ずいただけました。純粋な沖縄料理を期待すると肩すかしになるかもしれませんが、逆にこれなら長期滞在しても飽きることはないメニューでしょう。
ゆんたくの事も知らなかったのですが、常連の数人と我々が打ち解け始めたので宿側もタイミングを掴めたのでしょうね、ヘルパーさんと客とで泡盛片手の飲み会。当然翌日も(しかも大宴会!)ありました。
オーナーさんやヘルパーさんが時間に融通が付けば、ビーチへの送迎をしてくれることもあります。でも、あくまで「ついで」の送迎なので無理は言えません。まあ、自分で歩くことそのものも楽しい島なんですから、頼りすぎない方が良いですね。
ゆんたくの途中で抜け出して、ヘルパーさんと夜の星空を見に行ったこと、このヘルパーさんが港で見送りの際に、突堤から海にダイビングして手を振ってくれたこと・・・涙が出そうな素敵な思い出になりました。
私自身、学生時代にユースホステルでのヘルパー経験がありますので、こういった民宿での「迎える側」の気持ちはよく分かるつもりです。宿側にも都合もあれば、人間ですから体調や気分の波もあります。それでも客の前ではきちんと対応し、値段分のサービスはきちんとしてくれる宿です。その先の+アルファはあくまで向こうの「気持ち」なのですから、タイミング次第、と考えた方が良いでしょうね。
ゆんたくにしても「今日の客同士では、話が盛り上がりそうにないなあ・・」という空気なら、宿としても開く気にはならないでしょう。あくまで+アルファなんですから、雰囲気の悪い宴会ならしない方がマシ、という日も一年のうちにはあるでしょう。
もしもゆんたくを経験したいのなら、自分から他の滞在客に話しかけて親しくなっておくのも、一つの手でしょうね。滞在客全体の空気が和やかならば、向こうも開催し易いはずです。(それでも開かれなければ、宿側に開けない都合があるのでしょう。諦めましょう)
私たちは初めての阿嘉島、当然皆さん初対面でした。
でも2泊の滞在の間に、オーナー夫妻、ヘルパーさん、そして常連さんや他のお客さんとも本当に打ち解けて話せるようになれました。
これはどこでも同じでしょうが、民宿やユースはホテルと違います。あくまで宿側は家族的なもてなしをしようと努めてくださるだけです。だから「楽しませてくれる」態度ではなく、「楽しんでやろう」というアクティブな気持ちで滞在するのがポイントかと思います。そうすれば、こういうところは忘れられない思い出を人同士の交流の中で作ってくれる場所になるのです。
そういう意味で、私には何度でも訪れたい宿の一つにここは加わりました。
もちろん、今年も伺う予定です。
昨年の夏に泊まらせてもらいました。
スタッフは皆親切でしたし、体験ダイビングでも親切丁寧に教えてくれて、楽しめました。
部屋でもゆっくりくつろげ、食事もおいしかったです。
また渡嘉敷訪れる際はお邪魔しようと思います。
2月に家族4人で泊まりました。
とても親切なおかみさんがいて、食事、サービスともに満足できました。
旧正月の日だったので、特別に沖縄のおぞうにを出してくれました。
食後には、泡盛も無料で飲ませてくれました。
帰る日にはおみやげに揚げたてのサーターアンダギーをたくさん持たせてくれました。(店で売っているものではなく家庭で作ったものなので、ひと味違ってとてもおいしかったです。)
泡盛もおみやげで1本もらいました。(どこでも売っている「久米仙」ではなく違う種類の古酒だと言われました。)
おかみさんは観光スポットをくわしく教えてくれたり、我々が出発する直前までサーターアンダギーを揚げてくれたり、とても親切でした。
おかみさんのお子さんたちも食事の準備等の手伝いをしてくれて、気持ちのいい接客態度でした。
このクチコミ情報を知りたい方はお問い合わせコーナーより、
知りたい宿名を明記のうえお問い合わせください。
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2月下旬に一人で泊まりました。客がもう一人男の人と僕の2人だけでした。
他の部屋が空いてても、基本的に相部屋にしてるみたいでした。
僕とその人も相部屋でした。追加料金を払えば別々の部屋にできるとのことでしたが、その日は女将のご厚意で追加料金なしで別々の部屋にしてもらいました。
料理は、量は十分だと思いました。沖縄料理は出ませんでした。
しかし融通がききそうなので沖縄料理が食べたい人は前もってお願いしてみてはどうでしょうか。
新城さんならではの特徴は、女将が明るい人で聞けば何でも聞かせてくれる。昔はどうだったとか、阿嘉島の言葉はどうとか。
他の方の投稿で泡盛飲み放題ってありましたが、私の時はなかったです。
部屋の感じやシャワーなんかは、だいたい他の方の投稿のとおりでした。
2台の貸し自転車があり1日千円でした。島にタクシーはありませんでした。
田舎のおばあちゃんの家に帰ったみたいって感じです。
女将が僕に遠回しに何か地元の物を送ってくれみたいな事を言いました。その時同泊の人が「それって何か送れって言ってるの?」って言ったらげらげら笑ってましたが、女将にとって宿泊客からのプレゼントは宝物なんでしょうね。他の宿泊客から送られて来た物を大切そうにしていました。
評価をまあまあにしたのは、他の方の投稿
>>評価がすこ〜し低いのは、対費用効果を考えての事です。この島にはあと+500円で、個室の宿がたくさんありますから。
と同意見です。
しかし雰囲気はよかったです。
阿嘉島は時間の流れがゆっくりしていて、夜は真っ暗。山から何かの鳴き声が聞こえてきて星がすごくきれいだった。
今日偶然にNHKテレビで与論を放送していたためあまりの懐かしさから今投稿しています。37年前私たちの大学のクラブ部員は大金区の海岸でテント生活をしていましたが食料が足りなくなと、南風荘の1階にあった食堂で宿の娘さんに作ってもらった食事をむさぼり食うという生活を送っていました。思い過ごしではないはずですが、ほかの部員に比べいつもなぜか私の食事だけに肉がたくさん入っていたような気がします。その後島を訪れるたびに私は必ず南風荘にお世話になったものです。でもそんなその娘さんも既に56歳になられているはず。南風荘といえばそんな思い出が強烈に残っています。現在の建物はウェブサイトで見る限り当時とは違っているようです。あっという間の37年です。
(2007年2月24日東京の自宅にて)
職場の同僚と2月に2泊してきました。とてもよかったです。
しかし「ちやほや」してもらうのが好きな方はお勧めしません。
座間味島は電気は渡嘉敷島から海底ケーブルで送電されているので非常にコスト高、水道は島の上の小さなダムから来るため省エネ必須のところでもあります。
■食事■
オーナー自慢のお料理は、とても美味しかったです。
朝、島のお野菜もおいしいのですが、焼きたてパンと手作りフレーバーマーガリン!(シナモンやハーブなど数種類のマーガリンは初体験でした)
庭で栽培しているミントとレモングラスのハーブティーもとてもおいしかったです。
夜は新鮮獲れたてのカツオのお刺身や島のお野菜や島豆腐を使ったボリュームたっぷりのごはん。「残すんじゃないぞ!」とオーナーに言われたものの、食べきれませんでした。
■ホエールウォッチング■
ホエールウォッチング目的でいきました。クジラ好きのオーナーは、乗船前夜の食後にクジラについてのレクチャーもしてくれました。
翌日、翌々日とホエールウォッチングに行きましたが、両日ともばっちり見ることができました。
クジラのそばに船が行くように操船するテクニックは、そうそうできるもんじゃないんだと、ご自分でも自慢されていましたっけ(笑)
他の船は3時間くらいでウォッチングを引き上げてしまいますが、海のコンディションが許せば6時間くらいはクジラとともに海上に居ますので、とことんクジラを見たい人はココに行くべきです。
■楽しみ■
1泊目の夜は、食後に流れ星を見にスターウォッチング。星座の簡単な説明もしてくれました♪ 続けて夜の港に夜光虫を見に案内してくれたりと、きれいな座間味をたくさん案内してくれました。満面の笑みで「自然は飽きないだろう?」と言ったオーナーの笑顔が忘れられません。
■その他■
1人できている女性のお客さんが2人も来ていました。女性1人でも安心して泊まれる宿なんだなーと思いました。
■名物オーナー■
楽しんでもらおうという気持ちがとっても強いオーナーは体育会系のような気がします。思ったことは痛いくらいにズバッと言ってくれますので、とてもドキドキ&冷や冷やしましたが、それも島でたくさん楽しんでもらいたい想いからなのだとわかり、ぜひまた行きたいと心底思っています。
初日は昼に島に行ったのですが、直前まで「朝、9時の高速船で島にくるように! 昼に来たってしょうがない!」と厳しい口調で電話をもらい「何だ、この宿は?」と思うなど、行く前の印象は正直あまりよくなかったんです。
でも午後はホエールウォッチングの船を出せないので「この時期に島に来て、クジラを見ないで午後を過ごすなんてもったいなさ過ぎる!」というオーナーの気持ちがあったことを後から知りました。
会って話すと、オーナーの熱さ、厳しい口調や言葉の裏側にある想いなど分かります。
このクチコミ情報を知りたい方はお問い合わせコーナーより、
知りたい宿名を明記のうえお問い合わせください。
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2007年のお正月に宿泊しました。
見た目は古い民宿みたいですが、部屋は普通の洋室のホテルです。そのギャップに驚きました。中もキレイでした。
自転車は1時間200円でした。(何かには300円て書いてたような)
原付も借りれますが、「バイクは長時間借りるんなら近くの○○で借りた方が安いよ。」と教えて下さいました。なんとも島っぽいゆるい宿です。
ご夫婦もとても気さく。
はての浜のツアーややちむんの体験なども、「行きたいんですけど」と言うと予約して下さいます。
夜もたぶん出入りは自由です。(暗いので出歩くことはあんまりないですが)コンビニも割かし近いです。
当然、港への送迎もしてくれます。
大阪人の私たち家族にとってカツオだし味の沖縄料理は、毎回満足する味と量でした。泳いできて各部屋にバストイレがあるのはやはり、とても便利でした。宿の女将さんが楽しい滞在になるよう気を配ってくださいますから、何でも相談したらよいです。あさぎは島の便利な位置にあり散歩にも良しです。宿の前のマンゴウスぃーツのお店は最高美味しかったですよ!
阿嘉港からとても近く、店も1回にあり、レンタサイクルが無料になり、民宿のスタッフの方々は次はどこ行く??など気にかけてくださり、海やゲルマ島、鹿ツアーなど色々連れて行っていただきました。
3回で宿泊者、スタッフとお酒を飲みながらみた、星空はすべての悩みを吹き飛ばしてくれました★
阿嘉では他のところにも宿泊しましたが、またここに行きたいです。
2006年11月に連泊しました。部屋は201清掃がいい テラスからは 日の出も見れて素敵でした。朝食は 和と洋が選べて便利でした。夕食は近くに居酒屋があるので お勧めです!島の人達と仲良くなり 楽しいひとときでした。
四泊お世話になりました。
料理も凄くおいしくてボリュームも充分でした!
部屋もキレイで広さも充分ありました。
洗濯機もあり干す場所も広かったので助かりました。
宿の方が色々教えてくれて、とても親切で優しかったです。
ビーチまでは少し歩きますが、人が少ないためゆっくりできました。
牛のようなヤギがいたのが印象的です。