沖縄旅行記−1
〜波照間編〜

夏休みは終わりだ(竹之内豊風)
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| 次の日、週に3便しかないフェリーに朝一に乗り込み、 次なる目的地、そして今回の本当の目的地、「波照間島」へと向かった。 波照間島は西表島の南にある人口500人程度の小さな島。 有人島で日本最南端の島で (ホンマの最南端は沖ノ鳥島・・・でもほとんど水没してる) 海以外にはな〜んにもない島。 観光もレジャーもほとんどない島。 だから今回の目的地に選んだ。 今回の旅の目的「なにもしない」なので。 こいうのもいいもんだよ! でも一応シュノーケルだけは持っていきました。 船は揺られること2時間。 |

<波照間の宿「勝連荘」>
| その海は・・・ホンマにここは日本?ホンマに太平洋? (実際東シナ海かも・・・) 砂浜も白いなんてもんじゃないくらいで、 水ももう飲めるんちゃうかぁ?くらい透明。 でも飲んでみたけど(←飲むなっちゅうに!) やっぱしょっぱい海水(当たり前!)。 でもしょっぱいのが納得いかなかった! んでちょっと遠くの部分を見ると めちゃめちゃきれいな青色(エメラルドグリーン)。 しばらく固まるひろであった・・・おかげで肩が日焼け・・・おいおい! |

<波照間随一唯一?の「西の浜」>
| そんでもって、着いたの土曜日だったけど、人が・・・ 1、2、・・・数えられる程度しかいない。 実際一番多い日の多い時間でも10数名。 そんなのどかなビーチだったのです。 おまけに観光化されていないので、海の家なんて当然なし! 自動販売機もないし、ゴミ箱もない。 あるのはトイレとシャワー(これは有り難かった)と 日除けの吾妻屋だけでした。 砂浜も結構広くて長く、最高でした。まさに天国! 帽子かぶんないで日なたにいるとマジで天にも昇る気分・・・ (単なる日射病!) 後で気づいたんだけど、白い砂浜って裸足で歩いても全然熱くないんだね。 関東近郊の砂浜は熱くて裸足じゃとても歩けないからね。 だから砂浜では常に裸足でした。 おかげで東京帰った後のの俺の足は・・・結構ぼろぼろ。 ここの砂は持ち帰っているのと、写真もデジカメと普通のカメラ両方あるんで、 ご希望の方は、郵送先、もしくはデジカメ写真の場合、 メールの画像データ受け取り方法わかる方はその旨を メールに書いてくださいな!一口千円で・・・って金取るんかい!!! うそうそ!無料です。送料もどうせ会社から送るんでタダでいいです! とにかく映像を見せてあげたいですね! 砂もいっぱいあるんであげますよ!!! ひろのニコニコショッピングでした!(←なんやそれ!) ・・・ってこのHPに写真あるやん!!! 話戻して\(^^\)(/^^)/ そんな感じで初日はきれいの海を見学して宿に帰りました。 日本最南端だから、暑そうに思うけど、暑いよ!マジで・・・日なたはね。 日影はマジで涼しいです。だから日影を探して道歩く癖が出来ました。 そうしないと病的に日焼けしてしまうからね。いわゆる火傷になっちゃう。 そんで夜も結構涼しいです。 クーラーなんていりませんでした。 扇風機で十分!それでも夜中扇風機が寒くて消すくらい涼しいです。 風があるんで、部屋も風通りが良かったんで、とっても夜は快適。 東京とはえらい違いだ!っと感じるひろでした。 |