沖縄の離島 オーハ島観光情報
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2012年版「離島.book」完成!今回は地図のみで構成してみました。
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オーハ島の観光スポット情報
オーハ島のおすすめ観光スポット情報。久米島の先の奥武島のさらに先にある離島、オーハ島。奥武島との間には橋もありませんので基本的には渡し船での往来になります。だけど大潮などの潮が大きく引くときには歩いて渡ることもできるかも?でも帰りの時間を考えないと泳いで帰ることになるので注意しましょう。
オーハ島には住民が少ししかいませんので、もし渡られた方はできる限り静かにしましょう。もともと静かな離島なので、島の方に迷惑がかからないようにしてください。
オーハ島には宿泊施設はなく、ビーチもあるにはありますが、干潮時は干上がって泳げそうにない感じでした。オーハ島の東端までいくとはての浜が見えるのが印象的でした。
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※地図は拡大したい部分をダブルクリックするとズームインできます。またドラッグすると地図を自由に移動可能です。
広域にしたい場合は、地図左に表示されているズームバーを操作するとスムーズに拡大/縮小可能です。
また地図中の旗印をクリックするとそのポイントの情報が表示され、さらにクリックすると詳細情報が別ウィンドウで展開されます。
各ホテルや観光スポットが全てプロットされたガイドマップは印刷に適したPDFファイルとしても閲覧可能です。
PDFファイルへのリンクは次のページにありますので、まずはこちらのリンクからPDFファイルの詳細情報をご確認下さい。
(次のページにはAcrobatReaderなどのプラグインは不要です)
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▼奥武島/オーハ島/はての浜の観光スポット情報 一覧
久米奥武島:奥武の岬
奥武島の橋を越えてすぐ右にある砂だけの岬です。この砂浜の岬は時期によっても形が変わっているようなのでいつ来ても楽しめるかもしれません。また潮の干満によっても形...(続く)
久米奥武島:畳石
奥武島の観光名所。バーデハウスの裏手にあります。防波堤の下に広がっているので防波堤まで行かないとその姿は望めませんが見下ろしたその岩の光景はとても印象的です。...(続く)
久米奥武島:オーハと奥武の湾
奥武島の隣にある、民家が数軒あるだけの小さな島「オーハ島」との間の海峡。オーハ島への電気は、八重山の西表と由布とのように、海の中に電柱が立っており、電気は海を...(続く)
久米奥武島:奥武橋
久米島と奥武島を結ぶ橋。最近リニューアルされたみたいで橋自体はかなりキレイになったと思います。橋までのアプローチも道路を付け替えていたので以前のような狭くて凸...(続く)
久米奥武島:奥武島からの夕日
奥武島からは東側はオーハ島だけなので朝日が望めますが、久米島がある西側も良い感じで夕日が望めます。久米島の山々に遮られて水平線に落ちていくのは望めませんが、そ...(続く)
久米奥武島:奥武島からの朝日
高い物がなにも無い島なので、宿の屋上に上がれば180度のパノラマが望めます。このときも宿の屋上から見ました。ちょうど雲がいい感じで多くて、様々な朝焼けが見れまし...(続く)
久米奥武島:奥武の道
奥武島には道路は数本しかありません。そのうちの2本がこの道。1本は島の中央を通っており、畳石のところからオーハ島へ渡れる場所まで続いています。もう1本は、ウミ...(続く)
久米奥武島:バーデハウス久米島
久米島と橋で繋がっている奥武島にある一大観光スポットの海洋深層水温浴施設。バーデプールゾーンとスパ・サウナゾーンに分かれており、共通券もあります。バーデゾーン...(続く)
久米奥武島:バーデハウス久米島のスパ・サウナゾーン
スパ・サウナゾーンには露天風呂が1つ、サウナが1つ、冷水浴槽(冷水バケツ打たせ水もあり)が1つ、それとシャワーブースがあるだけなので、内湯はありません。サウナ...(続く)
久米奥武島:バーデハウス久米島のバーデプールゾーン
水着着用のプールゾーン。スポーツジムの施設の一部的な感じです。各種ジャグジーやジェットバスなど、様々な温浴浴槽がある感じです。屋外にあるものは高めのホットタブ...(続く)
久米奥武島:久米島ウミガメ館
カメに特化した水族館という感じです。大きなウミガメを水槽で見ることもできます。水槽はちょっと小さめなので、ウミガメにはちょっと可愛そうかもしれませんが。他にも...(続く)
久米奥武島:レストハウス畳石
畳石やバーデハウスのすぐ近くにある食堂。海のすぐそばにありますが、お店から海は望めません。なので基本的に「食べる」がメインのお店と思った方が良いと思います。お...(続く)
久米奥武島:奥武島キャンプ場
バーデハウスと一緒に開発された施設らしく、キャンプ場らしからぬきれいさです。夏場は家族連れに良い施設かもしれません。キャンプをするというよりもバーベキューをす...(続く)
久米奥武島:パークゴルフ
バーデハウスのスパ・サウナゾーンの庭にあるもので、パターゴルフというかゲートボールみたいな感じでホールにボールを入れるゲームみたいな感じです。けどやっている人...(続く)
久米奥武島:畳石のビーチ
畳石の久米島側には比較的きれいな砂浜が広がっていて、その砂浜づたいに歩いていくと奥武島の砂の岬まで出ることができます。防波堤もその砂浜に沿って整備されています...(続く)
久米奥武島:バーデハウス前の広場/畳石入口
バーデハウスの脇を下っていくとこの広場に出ることができ、その先の防波堤を越えると畳石があります。畳石とバーデハウスの間にある広場という感じです。広場と言っても...(続く)
久米奥武島:プチはての浜(畳石)
畳石は岩場ばかり目がいきますが、ここはちょっと目を横に向けると綺麗な砂浜がはての浜側に広がっています。潮の満々によって行った日や時間によって表情を変えるので、...(続く)
久米奥武島:畳石沖の浅瀬
畳石のみならずイーフビーチもかなり遠浅の海なので、かなり沖まで歩いていけます。もちろん大潮の干潮時など潮がかなり引く時期が前提ですが、イーフビーチに比べてここ...(続く)
久米奥武島:奥武岬の無人島
奥武島と久米島の間の海は潮の干満によって景色が大きく変わります。運が良いと砂浜と電柱だけの無人島のような光景も望めるかもしれません。そういう意味でもこの海峡は...(続く)
久米奥武島:奥武島の海峡の海
久米島と奥武島の海峡はイーフビーチ側とは反対の真泊港側ではまた違った雰囲気を漂わせています。といってもこちらは干潮時には広範囲に干上がってしまい、磯遊びが出来...(続く)
久米奥武島:風車
離島では多く取り入れられている風力発電の風車ですが、奥武島にも最近登場しました。といっても規模はそれほど大きなものではなく、しかも内陸の分かりにくいオーへ島へ...(続く)
オーハ島:オーハ島の中
オーハ島には民家が数軒しかなく、住民もごくわずか。でも島に住んでいる人はきちんと居ますので、島に行かれる際はきちんと挨拶をしましょう。その小さな集落の中に井戸...(続く)
オーハ島:オーハのビーチ
オーハ島ははての浜のメーヌ浜がすぐ近くにありますが、泳いでいける距離・深さではなさそうなので見るだけにしておきましょう。島には南側に自然のままのビーチがありま...(続く)
はての浜:ナカノ浜内陸
はての浜ツアーでも最もよく行くのがこの「ナカノ浜」。はての浜の中で中心に位置する砂浜で、真っ白な砂浜が広がっています。でもこの浜を一周するのに1時間もあれば十...(続く)
はての浜:ナカノ浜とメーヌ浜の海峡
ツアーで最も上陸するナカノ浜とオーハ島の間にあるメーヌ浜の間の海の色です。大潮の干潮時などはメーヌ浜まで歩いて渡ることもできますが、このはての浜は台風などの到...(続く)
はての浜:メーヌ浜東
ツアーで上陸するナカノ浜のオーハ島よりの砂浜がこのメーヌ浜。大潮の干潮時など条件が揃えば歩いて渡れるかもしれませんが、台風の到来の影響などでその形も年々変わっ...(続く)
はての浜:メーヌ浜西
ナカノ浜からメーヌ浜まで渡ってさらに西に進むとオーハ島がかなり近くに見る場所まで行けます。ただしこの場所は島が近いこともあって砂浜以外に岩場もありますので注意...(続く)
はての浜:ナカノ浜西
はての浜ツアーでは多くの船はこのナカノ浜のこの場所周辺から上陸します。ナカノ浜の中でもこの部分が最も水深があるようなので泳ぐのは止めた方が良いかもしれません。...(続く)
はての浜:ナカノ浜南西
ナカノ浜は船着き場から反時計回りに回って最初にこの南西部に来るのがおすすめ。はての浜でもまさに写真にあるような景色がこの周辺では望めると思います。まさにパラダ...(続く)
はての浜:ナカノ浜南の砂浜
ナカノ浜、いや、はての浜の中でも持ってもきれいな海や砂浜が望めると思われるのがこのナカノ浜の南側。船着き場がある北側とは砂山を越えた反対側にあるのでわかりにく...(続く)
はての浜:ナカノ浜南東
ナカノ浜からハテノ浜側(東側)へ進んでいくと砂浜に徐々に岩場が見えてきますが、海の透明度は変わらずいい感じ。波打ち際も岩場はありませんが徐々にハテノ浜近くに来...(続く)
はての浜:ナカノ浜東
ナカノ浜の最も東の部分です。遠くにはての浜最大の「ハテノ浜」が望めます。でも距離はかなり遠いので潮が引いても渡れる感じではありませんでした。ナカノ浜は一般的な...(続く)
はての浜:ナカノ浜北東
はての浜の北側はリーフが見えるぐらいなので南側に比べても深さがあって泳ぐにはこの北側の方がいいかもしれません。でも砂浜はその遠浅の南側の方がキレイでこの北側は...(続く)
はての浜:ナカノ浜遊泳ゾーン
はての浜は基本的に砂浜だけでできた島なので遠浅な海が多いんです。なので海水浴もままならない浅瀬が多いのですが、このはての浜の北側ならある程度の深さはありますの...(続く)
はての浜:ナカノ浜船着き場
はての浜ツアーの多くはこのナカノ浜に行くツアーのことで、そのツアーもこのナカノ浜の北西部分にほとんどが船を着けます。というのもはての浜で深い部分はここだけなの...(続く)
はての浜:沖のハテノ浜
はての浜といっても実際は3つあって、西からメーヌ浜、ナカノ浜、ハテノ浜の順番に並んでいるらしいです。多くのツアーはその真ん中のナカノ浜へ行くのですが、ツアーに...(続く)
はての浜:はての浜へ行く途中の海
はての浜ツアーはグラスボートで運行されることが多いので、はての浜へ行く途中にいろいろ寄り道することが多いです。海の中は魚こそいるもののサンゴはイマイチ。正直、...(続く)
はての浜:【イーフ発はての浜観光(グラスボート)】久米島マリンスポーツクラブ
はての浜ツアー。1日3便の中から好きな時間を選んで往復できます。また、人気のウェイクボードやバナナボートなどもお楽しみいただけます。【電話】098-985-8648、【時間...(続く)
はての浜:【イーフ発はての浜観光(グラスボート)】久米島海洋レジャー
はての浜ツアー。グラスボートで熱帯魚を観賞しながら、真っ白な砂浜広がるはての浜でのんびりシュノーケルしてみませんか。【電話】098-985-8779、【時間】はての浜行き...(続く)
はての浜:【イーフ発はての浜観光(グラスボート)】ハテノ浜観光サービス
はての浜ツアー。出発時間、帰り時間共に自由で、気兼ねなくはての浜が楽しめる。はての浜で魚たちとたわむれましょう。【電話】090-8292-8854、【時間】午前9時-午後5時...(続く)
はての浜:【兼城発はての浜観光(ボートツアー)】バードアイランド
はての浜ツアー。ちょっと違ったはての浜観光をご希望の方におすすめ。他のショップとは違う久米島南部にあるショップ。【電話】080-1741-1378、【時間】不明、【料金】\...(続く)
はての浜:【イーフ発はての浜観光(ボートツアー)】イーフスポーツクラブ
はての浜ツアー。はての浜は、まえの浜・なかの浜・はての浜の3つを総称しており、ここイーフスポーツクラブでは一番大きな浜・はての浜へ上陸するツアーを開催。【電話...(続く)
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