何だが残念。子供向けのような気がします。
遠いけど絶景に感動します。ぜひ一度。
私は、ダイビングを始めて12年です、真栄田岬の海も幾度か入りました。私の夢で有った孫と一緒に潜る事が、今回、アイランド倶楽部のスタッフ今日さんのお陰で夢がかない、本当に有難う御座いました。因みに孫は小学校5年生で私は今年、還暦を迎えます、今回の沖縄ダイビング二人旅、感動と満足感で8月10日帰途につきました。
川平側に行きました。キャンプ場側は駐車場はただですが、シュノーケルのレンタル(売店がない)がなかったので、駐車場は有料(500円)の川平側に行き、シュノーケルセットをレンタルしました。レンタル料が計算より500円安かったのは、駐車場代を引いてくれたのかもしれません。海は口コミにあるとおり、浅瀬でも熱帯魚が見れます。シュノーケルが初めての子供の練習にはもってこいの場所でした。初心者の人はここで練習して、ボートシュノーケリングに行くと良いかもしれません。しかし場所によっては離岸流があるとのことなので、あまり沖には行かないほうがよいと思います。ここにもヤドカリがいますので海に入らない方には、見てるだけでも暇つぶしになりますよ。
台風真っ只中の5日に行きました。島の西側は台風の影響でかなり荒れていたのに、明石海岸は風も白波もなく穏やかでした。南の島らしい海岸線で、誰もいなく裸で入っても問題ないような感じでした。海に入らなくても、ヤドカリを見ているだけで十分楽しめる海岸だと思います。八重山・ソーキそばのおいしい明石食堂に行ったら寄ってみてください。場所は、明石食堂からすると北東側です。入口は、車が入れないようにU字溝が置いてあるので、行けばわかると思います。私的には石垣で一番です。
水深1mぐらいのところでも熱帯魚みたいな魚がいっぱいいて、しかも寄って来る(たぶん餌をやる人が多いのでしょう)
最近はやりの水深数m位までOKのコンデジを持っていくと、思いもかけずプロみたいな写真がいっぱい撮れてしまう。
また行く際には、なるべく満潮前後を狙っていく方がお魚も多いみたいです。
あと潮によっては海流も速そうなので、くれぐれもナメてかからないことですね。
2年前にアーサーそば食べて美味しかったので、ファンになりました。昨年は時間がとれず・・・今年こそと思い、石垣滞在中2回行きました。
やっぱり美味しかったです。おかみさんもご主人も感じがよくて、
「いただきま〜す」と言ったら「はい、どうぞ」と厨房の中から声を掛けてくれました。焼きソバはお持ち帰りをして、東京に戻った夜に頂きました。また行きます。
クソ暑い昼日中に昼食を摂りに入りました。
アートスペースというだけあって、内装はかなり凝っています。店のど真ん中にサバニが置いてあり、それがテーブル代わりという・・・
そばを食べましたが、おばあ特製のスープとのことで、とても美味しかったです。
あばあの本業は陶芸家とのことで、パナリ焼きのことを聞くと詳しく教えてくれました。パナリ焼き再現プロジェクトの一員であったそうな。
それにしても、ジャズが好きだというおばあ、CDを裏返しにかけて「音が出ない」と大騒ぎ。
とても安らぐ店です。
定期船のない新城島そのものに上陸したくてツアーに参加しました。ボートが大きく快適でしたが、シュノーケルは正直大したことはありませんでした。
ポイントは3箇所くらいでしたが、どこもそれほど魚影がなく、サンゴも復活途上で、海中の風景としても今ひとつです。
むしろ、島内の散策の方が興味深く、静かで手入れの行き届いた集落の様子に感心しました。
古い物見台、学校跡、牧畜場跡などなど、大変興味深く見学できました。
ガイドのあんちゃんがやや軽すぎるのはガマン、です。
湾になっている方は、浅い場所も多く、人も多いので、どうしても濁りがち。
シュノーケルしても時間帯によっては非常に透明度が悪くてがっかりするかもしれません。
初心者・家族向きと言っても、橋の下はそこそこ流れがあるので要注意です。
むしろ外側の方が人も少なく、透明度も高く、魚影もかなり濃いので楽しめます。大き目の根が点在しているので、退避・休憩できますが、全体的にそれなりの深さなので、初めての人は用心した方が良いかm知れません。
他の方も書かれているように、目障りな業者が一番良いところに陣取っているために写真は撮れないし、ただでさえ狭いビーチは不似合いなパラソルだらけだし、宮古を代表するビーチがこの状態では印象が相当悪くなります。
もう行くことなないでしょう。
ここのそばが意外にも美味しいです。
店はゆる〜い雰囲気で、特段愛想が良いわけでもなく悪くもなく、なんだかのんびりできてしまいます。
地元の人もコンスタントに来ていますね。
8年前と5年前に行き、今年の7月にあの界隈でコーヒーが飲める場所の見当がつかなかったので再訪しました。
以前は工房が本業という雰囲気でしたが、カフェが軌道に乗ってきている様子がうかがえます。
当初店内に陳列していた工房作品は一切なくなり、アジアン雑貨のような土産物屋まで併設。
個人的には行くたびに印象が低下する店です。
ロケーションが良い分、観光客に特化した店という感じです。
う〜む、辛口評価が多いですねぇ。
私も事前情報なしに入りましたが、それほど悪印象はありませんでした。
宮古島カレーとタコピラフ(メニュー名を忘れた)を注文しました。
確かに両方とも具がほとんどなく、出された瞬間は「あれ?」と思いましたが、カレーはスープカレーに近いと言えますが、薄いと言うことはなく、長時間煮込んだカレーの味がしましたし、ピラフの方もタコの出汁(と言うのかな?)が利いていて、とても美味しかったですよ。
コーヒーも自家製のブレンドだそうで、ハワイコナのような風味のあるコーヒーでした。
おカミさんがとても気さくで、色々話が聞けて面白かったです。
管理人さんが書かれているように、最近整備されたと思われる港はとてもきれいです。が、確かに何もない。
待合所的な建物はありました。中に入れるか不明ですが、ベンチと屋根があるので、出航までの待ち時間、直射日光を避けることはできそうです。
船の運行時刻は、事前に調べた内容と現地で調べたものとで違っていましたので、要注意です。
前日に電話を入れて確認するのがベスト。
船はきれいですがとても小さく、キャビン内は10人も入ればいっぱいです。
乗船券を売るオバサンは愛想も何もありませんが、悪気はないと思うので気にしないように。
遠見台まではそこそこの急坂ですが、階段が整備されているので、ぞうりでも大丈夫。
ここからの景色は本当に素晴らしい。文字通り360度の展望です。
池間大橋もたもとから見るのとは違った風情があります。
島の集落も一望。海の色も見事です。
大神島に上陸したら、何はともあれココは押えておくべきかと。
港の真ん前の道をそのまま集落に向かう感じで進みます。
途中、家々の間の路地を抜けていくので不安になるかもしれませんが、標識があるので迷うことはないでしょう。
くれぐれも家の敷地内に入ったり覗いたりしないようにしましょう。
集落内には静かな時間が流れています。
ひっそりと静か、この静寂を乱さないように。
漁港の話ではありませんが・・・
2011年7月に上陸した際には、よそ者を排除するような気配は全くありませんでした。
島の人々にも生活がありますから、“お邪魔させてもらう”と言う気持ちがあれば問題ないのでは?
現に、観光客に来てもらいたいという話も聞きましたし、島尻には大神島ツアーを催行しているサービスが2軒ありますしね。
2011年7月の情報です。
広場前の海は、都合よく大きな岩で囲まれた広いタイドプール状。透明度は素晴らしく、岩で囲まれているので流れもなく安心です。水深は一番深いところで満潮時でも2mくらいでしょうか。
入った直後は魚影も薄く少々落胆しましたが、しばらくするとどこから出て来たのか、スズメダイ、チョウチョウウオ、ギンポの類を予想以上に見ることができました。
島尻集落に、大神島ツアーを催行するショップがあるので、もしかすると餌付けされているのかもしれませんが。
私が行った時は私達以外に本当に誰もいなかったので、非常に快適でした。
公園の東屋は日陰になっていますから、直射日光を避けて弁当を広げられますし、トイレも水道もあるので、潮を流すこともできます。
晴天で干潮でなければ最高にオススメです。
久米島はおいしい店が多いのですが、
総合するとここが一番好きです。
みそそばも、普通のそばも、タコライスも定食もはずれなしです。
何と言ってもお気に入りはぜんざいです。
簡易な建物なので、観光客が不安そうにのぞいて、素通りして行く姿をよく見かけましたがとてもオススメです。
1回の旅行で必ず2回は行きます。