そばじょーぐーのうちなーんちゅでも、満足できました♪
おすすめですよ、ソーキそば。
西崎からもよいですが、最後の夕日が見える丘からも絶景です。
風が強く迷いましたが、30分前から待って雲間から後光が差す写真を撮影できました。
ほんと遠くにやってきたなあと実感する場所でした。
日本は広いです!
あ、という文字と、キジムナーやガジュマルなど沖縄にちなんだモチーフをかわいくデザインしてありました。
値段は1枚3,000円です。同柄のトートバッグなどもありましたよ。
5時開店ということで二か月前に予約しました。すでに食事されてる方がいて驚きましたが、もちょっと早く開いてるのかな?
一人の方も多く、気兼ねなく行かれると思います。
私は友人と二人、焼きシャブ、牛刺、上カルビなど値の張るものを注文しましたが、ひとり5,000円で済みましたよ。
もちろん、味は絶品。
店長の奥さんの仕切りが怖いと書いている方もいましたが、混雑が落ち着いてくると、店員さんと笑顔で話していて安心しました。
仕事は厳しくないとね、と言い聞かせて、食事に集中する私でした。
1年前来店時売り切れていた焼きシャブが食べられ幸せです。
ちょっと、歩く距離はありますが、なんかジャングル体験と島に住む鳥のさえずりを聞きながら歩くのも、自然のパワーと森林浴と、また初夏には地元でいう、細い竹(たけのこ狩り)を楽しむことができます。
たしか、早い時間に行かないと売切れてしまう、ここで売っている魚の天ぷら絶品です。
日本の一番西にある売店です。記念にどうでしょう。
イヤ〜、この場所癒しポイントです。ちょっとわかりづらいですが。。。
でも、ここから見える青い海、誰もいないので、ボ〜ッと日頃の疲れを癒すのにいい場所です。
この場所、何か神秘的な場所なんですよね。神聖な場所というか・・・・。身が引き締まる想いです。
何と言っても、この場所から見える真っ青な海と祖内地区の街並み。
絶景ですよ。
西崎に対して東崎。朝の日の出が絶景ポイント。
以外に知られていないのが、ここ灯台から天気がよければ、西表島の島影を望むことが出来ます。
芝生の上でボ〜っとするのも気持ちがいいですよ。
雰囲気もいいし、きれいな局舎なのに、中で働く職員の態度はなんなのか。
窓口職員二人はろくな挨拶もせずしゃべっているし、奥にいる局長らしき人は別の業者の人?と椅子にそっくり返って話してる。
郵便局のCMにでてきた局だと思うと腹が立ちます。
他の離島の局はとってもよい職員さんばかりなので、特別なのでしょうが、全国のCM見たお客さんは竹富局を目指して来ることを自覚してもらいたいです。
開店前に団体客がサーターアンダギーを押さえてしまったらしく、10時開店の20分前から並んでたのに買えませんでした。
最後のポーポーはゲット!悔しがってたらおばさんがお茶をおまけしてくれました。
みなさんの言うとおり、アイスキャディ100円もおいしいです。
ドラゴンフルーツとゴーヤは珍しいです。
お昼は休憩時間で入れませんので注意です!
診察室には白衣が用意されていて、思わず着て写真撮影しました。
これが、ドラマの舞台かと思うと、どの部屋も備品もじっくり見てしまって、けっこう長居してました。
ドラマを見ていない人は事前に見ないと損です。
というか、与那国行くなら見ないと意味ないです。
風が強くて吹き飛ばされそうでしたが、日本で最後に沈む夕日がきれいに見えました。
超・感動です。心が洗われました。
写真を撮るなら、日没の1時間前からきれいですよ。
おみやげ物やさんが3軒ありました。
長命草関連、Tシャツ、塩など島の土産がそろってます。
久部良の食事処がどこもお休みで困っていたところ、わかなそばを勧められ、問い合わせてもらいました。
その日は比川小でお話会があるとかで、お昼の1時間だけの営業とのこと。
島では行事優先。あたりまえのことさあ、笑われてしまいました。
どの店も事前に問い合わせたほうがよさそうです。
味はあっさりめでおいしかったですよ!
宿にも近かったので、ちょくちょく利用しました。
パンツも仏具も豆腐もなんでもありです!
何軒かあるお店で一番の品揃えなので、なにげに混んでます。
といっても限度がありますが、島の方なので、おしゃべりが弾んで、なかなかレジが進みません・・・ま、これも島体験でよいですね。
ビルの端にエレベータがあり、乗ってみても、本当に店があるの?という感じでしたが、扉の向こうは普通の沖縄の居酒屋さん。こあがりがあって、テーブル席があって・・・
私はゴーやチャンプルー、友達はポーク卵を食べましたが、700円くらいだったかな?うまかったです。
残念ながらヤシガニそばはメニューにマスキングされてました。
高波のため漁師さんが海に出られず、刺身がなく残念でした。
が、島マース(塩)で煮た魚一匹を勧められ、とてもおいしかったです。
店は普通の民家を改造したようですが、椅子席です。
地元の方もたくさんいらしてました。
離島で買うTシャツとしてはちょっと高いかなあと思いましたが、生地もしっかり、もちろんデザインもかっこよく与那国をモチーフにしたものでした。
店長さん?は親切で、六畳浜への道を教えてもらいました。
2007年10月現在。お店をやめてしまったそうです。
地図を見ながら探したら、看板もなく、内部も改造中でした。