ツアーで2度ほど行きましたが、今年は、家族4人のみで行きました。天気もよく風もほとんどなかったためライフジャケットは着ませんでした。青の洞窟はツアーで混雑していたため中には入りませんでした。でも海の透明度と魚の多さに大満足。自由に思いっきり遊べて魚気分でした。小学生低学年までの家族連れならツアーがいいと思いますが、泳ぎに自身があるご家族ならぜひお勧めのスポットです。
8月13日に瀬底ビーチに行きました。
よい点
・本島ではかなりきれいなほうだと思います。
・シュノーケルを使う際に、ライフジャケットを使わなくていい点 もグッド!
・なまこも少ないほう(子どもはいやがるので)だと思います。
△点
・景観がいまいち。建設頓挫のホテルを見ると興ざめる
・駐車料金がやや高い1000円はちょっと・・・
家族で行くにはお勧めです。
※カワハギの攻撃には気をつけてください。
20年位前になりますがこちらの親族の方が知り合いで連れて行ってもらい大歓迎を受けました。ビデオも沢山撮らせていただきました(笑)アットホームな楽しいお店です。年明けになりますがまたヨロンに行きたいと思っております。必ず顔出します。スナックマジョリカはまだあるんでしょうか?とにかくヨロンに来たらぜひいょうきんへ。。。東京新宿区からでした。
美味しい。お値段は少し高いですがよかったです。
前の方と全く同じ印象です。シンプルでいい。石垣島に行く時はまた使わせてもらいたいです。
お盆で色んな所がお休みでいいことないかなーと思っていたら、夜エイサーで家々を回っているのがみれました。
ナーヌ浜で海馬遊びをするため待っていたら地元のおじさんが台湾が見えると教えてくれましたが、海馬遊びがあるため見にいけませんでした。だめもとで西崎にいくとみえました。年に5,6回見れるそうですが最近はよく見えて昨年は7,8回見れたそうです。
朝散歩の時主人が台湾が見えていると言っていたのですが雲の影のようで信じてなかったのですが地元も人に言われるとはっきり見えるのが不思議。見えていても気付かないことが多いのではないのかな。
おいしい。深海魚のバター焼き美味しくて2日とも骨だけになるくらいきれいに食べました。他のものも美味しかったです。
波が高くて怖かったので波打ち際で波と戯れた程度で海の中はみれませんでした。翌日シュノーケリングのツアーでダンヌ浜沖で泳いだのですがきれいでした。波もその日はあまりなかったです。
カクレクマノミもいるし波もおだやか。安心しておよげます。
左の方のさんごがきれいだったので泳いでいたら沖の方にひっぱられそうになりました。流れが分からない所で泳ぐのは気をつけた方がいいと思いました。
海沿いのみちを通って行くと24と25の電信柱の間の海に行けそうな所を入るとありました。宿のおかみさんにすぐ分かったと言ったらびっくりされました。うきを入り口に取り付けたのはおかみさんだと言われてました。
ゴミはあるけど砂浜より上の方だし
ごみがあるということは貝などもたくさんあるということです。
海の中もまずまず。浜に近い所の岩から子供たちは飛び込みをして楽しんでいました。
ここの口コミを参考にくわっちーで食事しました。おいしさにびっくり、お値段もリーズナブル!行き帰りともお昼頃離島ターミナルに着いたので、2回とも昼食はここで食べました。
ただ場所が非常に分かりづらく、外か?と探してしまった。正面入口を入って左奥、海側にあるちぃ〜さなお店です。
お盆の真っ最中にキャニオニングとサワートレッキング参加しました。
とても楽しかったのは皆さんと同じですが、あえて違った視点からの感想にしてみました。
私たちよりやや早く出発した別のツアーの様子を少し見ることができました。その方には申し訳ないのですが、のぶずさんに申し込んで良かったと思いました。
まず、装備が違いました、足元は分厚い靴下の上にくるぶしまでガードされるフェルト靴、履いたときに足に吸いつくようで水の中や不安定な石の上でも、足と靴が一体化していました。ひざから足首まであるひざ当てを装着し、足元は完璧でした。
手元は指先が出るグローブ、ぬめりのある岩にも吸いつくようで、手を岩につけることが多かったのですが、全くすべらず快適でした。ヘルメットとライフジャケットはどこも同じようなものでした。
ガイドさんが非常に丁寧で説明も的確。フレンドリーなガイドさんもいいのですが、友達?と思うようなガイドと客の間の線引きができてないのはどうかと思います。その点のぶすさんのガイドさんは完璧でした。接客の丁寧さは驚くほどで、ホテルのツアーガイドをされていたと聞き納得、実に気持ち良く楽しませていただきました。同じツアーに参加された方も同じような感想を言ってました。
大潮の干潮1時間前にあがり浜北を出発。干上がった海岸をゆっくり歩いて30分弱でシドに到着。地元の人が数名釣りをしていました。
岸から50メートルほど離れた大岩までシュノーケルで渡ろうと思い、釣りをしている人に海の様子をききました。大岩と岸の間は潮の流れが速いので干潮のうちに戻ってくるように、あがり浜までは潮が満ちてくるまでに帰るようにと親切にアドバイスをしてくれました。“以前、観光客が潮が満ちてきてあがり浜まで戻りにくくなったので、浜から山を越える途中にハブに咬まれ大騒ぎをした。慎重に行動してください。”と最後に言われました。
渡名喜島のハブは大型が多いので咬まれたら大変、むやみに山の中に入らないようにしましょう。
海の中は、入ってすぐ魚の群れ。ツノダシの大群、中型の青ブダイなど色々な魚がいっぱい。多分、潮の流れが速いので、その流れに乗って魚が回遊しているのでしょう。大岩までちょっと必死で泳ぎました。干潮時でも大岩の向こうが外洋なので波は結構あります。初心者は、あせって慌ててしまうので大岩に渡らずに、岸からすぐのところでシュノーケルした方がいいです。魚は岸の近くでもたくさん見れます。
大岩の周りは高瀬貝などの大型の貝類も見られました。大岩の外洋に面した方は危険だと思い行くのはやめました。天気が曇りで水中写真がイマイチだったので、もう1回潜りに来るつもりです。
オーナーの人柄がよくファンになりました。
バスに乗った時点で次のコースが一杯だから1時間ほど待ってもらうといわれた
それはいいんだけど、現地についてから酷かった
前のコースの人が受付のため、長い列になってたので
1時間もあるし、まだいいかと
ちょうど牛が水浴びしていたので見学してたら
バスの運転手に早く受付してくださいと隣にぴったりとくっつかれ、
隣の不思議な建物を見ていたら、
早く受付してくださいとまたぴったりとくっつかれ
受付をするまでずっとぴったりと張り付かれ、鬱陶しかった
結局、長蛇の列に並ばされた
受付が終わると、こちらをジーっとにらんでいる
水牛自体は眠くなるほど、ゆったりとまどろめるけど、
あんな従業員がいるような所二度と利用しない
レンタサイクルを返却しに行ったら、スタッフの若いお姉さん
が海に向かって一人で三線を弾いてました。
「帰りたくないなーー」とちょっとブルーな気持ちだったので
ウルウルしそうになりましたよ。
ああいうのがさらっと絵になっちゃうから離島はコワイです。
昼食を取る為に入りました。そばを注文して30分近くは待ったでしょうか・・・。従業員足りてないんじゃないですかね?
待たされる、愛想もない、そばもイマイチ、文句が出そうなのをこらえて店を後にしました。