キレイで静かな海が好きな人には、宮古島のどのビーチよりもここの方がずっといいです。
何年か後には伊良部島と宮古島の間に大橋ができるので、そうなったらここも人でにぎわうことはほぼ確実でしょう。それまでの期間限定かな。
初めて石垣島に来た人ならば、あやぱにモールとその周辺をブラつくだけで数時間〜半日は退屈しないでしょう。
自分がいつも行くのは「タウンパルやまだ」です。
ただ、自分は旧桟橋周辺のあの雑然とした雰囲気が大好きで、常宿も旧桟橋を眺められるハーバーにしていたので、ここはどうにも馴染めません。
中型ジェット機が着陸できるようにする滑走路延長計画も廃案になり、いつかは別の土地に新空港をつくろう、と改装もずっと見送りにされてきていたせいか、利用客が増えている割に空港施設はかなり小さいままです。とても総合病院がある島の空港とは思えませんが、新空港計画がまとまった以上、このまま引き継ぎの日まで放置なのでしょうね。
これが、繁忙期にはボーイング767も普通に着陸できるキレイで大きな宮古空港だと、セキュリティ・チェックの職員にまでキレイなお姉さんがいたりして南国リゾートの雰囲気いっぱいなのですが、石垣空港には多くを期待してはいけません。
ここはまじでやばい!東平安名崎までの道がまた絶景!駐車場から灯台までも絶景!灯台登っても絶景!!!
もう、絶景!この一言に尽きます!!
狭いし、うるさいし、魚いないし!!魚も病気?って思うほど状態の悪いのばっかり!養殖ってこんなもんなの?
マグロも数えるほどしかいないじゃん!!餌も高い!養殖場なんだから、毎日餌あげてるはずなのに高い入場料払って入ってさらに餌代としてお金とられるとは…
もう二度と行きません。
入りやすかったです。
夜もセットメニューがあるので、お一人様も大丈夫です。
八重山そばいくつか食べ比べましたが、ここのは結構味がしっかりめでした★
離島に行く前、毎日寄ってました。
スパムおにぎりやさーたーあんだぎーを買っていって
現地食べるとなおおいしかったです。
わたしが行った時はあいにく、どんより曇り空。
海の色もあまりきれいに見れなくて残念でした。
なんて事無いただのだだっ広い駐車場なのですが、左右に何もさえぎることなく海が広がっており、目の前が小浜島です。
私は大好きな場所のひとつになりました!
感動のあまり何枚も写真を撮りましたが、写真ではこの雄大さが伝わらないのが残念な所ですが・・・(腕の問題かしら?)
トンネルを抜けるとまだ何かあるみたいなので、行って見たいのですが、トンネルの入り口に「崖崩れ有り、危険!」等と書いているので怖くて抜けれませんでした。(結構長いトンネルなので)
夏に一度行って諦めて、この間再度リベンジしようと思い前まで行ったのですが、やっぱり無理でした××
他の方の口コミを見て書き加えます。
ここの海ぶどうは国内産じゃないです。
宮古島、時期がいけないのかなかなか販売してる所がなくて、売ってたのでラッキー♪と思い買おうと思ったら外国産のでした。
結局、モンテドールで土産用の個別パックのを買いました。
生のはマックスバリューやかねひででは見かけられませんでしたが、空港の土産屋では普通に販売されてました。
2007年11月の初旬に行きました。
展望台?東屋?の方面と(向かって左)マングローブ遊歩道(向かって右)に分かれているのですが、このマングローブ遊歩道の方が、立ち入り禁止になっており、封鎖されて入れません…
が、実はちょっと入って来ました(危ないのでやめましょう^^;)
何箇所か木の橋が抜け落ちてましたし、この日は雨が降っていたので足元も安定しなかったうえに、もし足を踏み外して海に落ちても誰にも気付かれないので(立ち入り禁止なので)陸地から遠目で眺めるだけにしました。
両側にマングローブを挟んだ木の橋を渡れたらかなり良い感じの所だと思います。
次回訪れる時までに直ってたらいいのに(無理かな?!)
立ち入り禁止だった為この評価とさせていただきました。
海ぶどうを購入しました。一週間大丈夫だっていったのに‥‥‥二日でべちゃべちゃに‥‥おまけにほかの子が買ってきたのと比べて量が少ない!!!!せっかくの旅行がNGでした。
小さな島なのですが、本島から近いせいか(しかも空港から近い南部ということもあり)結構、観光客が来ます。
あきらかにどこかのツアー客が、大勢でドヤドヤ騒ぎながら集落の中の道を歩いているとき、島のオバアたちは集落の片隅でぽつりぽつりと静かな井戸端会議をしていたりします。
この島では土地は個人所有せずに島民みんなで共有しているそうです。島全体が特別な場所なので、島の人に会ったら、おじゃましていますの意味で挨拶をしましょう。素晴らしい笑顔を返してくれたりしますよ。
コトー先生が走っている道がこの道ですね。東牧場線とは対照的にアップダウンが少なく、走りやすく、また左右に開けているので開放的な気分になるんですね。(ただし、馬や牛の落し物には注意ですけれど)
ちょっと、海岸側の溶岩の跡でしょうか。岩礁地帯で波の音を聞きながらボ〜っとしてみたり、大声で叫んでしまう雰囲気がありますよね。
本当にこの島は、吹き抜ける風が気持ちいいんです。不思議なパワーを感じました。
なんか、日頃のストレスを思いっきり発散できる場所。それが与那国なんでしょうか。
今月中旬に訪問したんですが、その時は自転車でした。途中のアップダウンはきついんですが、山を抜けると“これ何!何!何・・・”目の前に広がる青い海、珊瑚で作られた白い道、そして風力発電の羽(今回は台風で折れていますが)、お天気がよければ西表島の島影が・・心に突き刺さるような感動ものでした。
爽やかな風が通り過ぎ、自然の息吹を感じるとは、まさにこのことにつきます。
途中、ちょっときついですが、自転車かバイクで行くことを是非お勧めします。
外からの店の雰囲気は良いです。しかし店内はほぼ一日中混んでいます(竹富島自体がそうだから仕方ないですが)。
ソーキそばを食べました。どこでも美味しいと評判なのですが、これが本当にそこまで高評価できるだけの美味さか?と感じました。
遊覧船を降りて歩くこと1時間。
普通の滝のイメージとは違うけれど、広々として開放的な大自然の生み出した芸術的な滝!
聖地らしい。ありがたく長い時間鑑賞した。
西表の海も美しいが、私はカンピレーの滝が一番気に入った。
毎年訪れている八重山の、ほとんどの島のほとんどのビーチをまわりましたが、ここが最高だと思います。
しかし、近年ここも人が急に増えました。急激に、と言ってもいいくらい。
初めて来たときは船が猛烈に揺れて船酔い寸前でフラフラしながらたどりついたのですが、ここのビーチを見てたちまち回復しました。自分のほかにニシ浜に誰もいない時間が1時間半くらいあり、その時は本当に夢でも見ているようでしたが、今では丘の上にペンション(見た目ほとんどホテル)が建ち、常時だれかがそばワイワイいる場所になりました。なかなか便利になったけれど少し複雑です。