こちらで「与那国限定の切手やなにかはありますか?」と聞いたところ、ポストの形をしたはがきを教えてもらいました。
そして、風景印も押してもらえるとのことで、その場ではがきを書き切手(ポストの形をした定形外だったので120円でした)を貼って、「風景印で!」とお願いしました。
前のクチコミで風景印は押してもらえないと書いてあったので、わかりませんが・・・。
押してくれたのかな?
海底遺跡をシュノーケルで見るツアーに参加しました。
久部良から船で海底遺跡へ。
そこでシュノーケルとライフジャケットを付けて見学します。
ダイビングではないので上から見るだけですが、十分海底遺跡の形や様子がわかります。
船に弱い人は酔い止めを飲んでおくことをオススメします。
私は平気でしたが、娘やほかにも何人か、船酔いで大変でした。
海馬遊びで行きました。
シュノーケルはしていないので、海の中はよくわかりませんが、ビーチからすぐのところにニモ(カクレクマノミ)が。
馬に乗っていてもわかるぐらい浅いところにいました。
穏やかなビーチで、地元の子供たちも泳ぎに来ていていました。
日本の西の端から見る風景は絶景。
灯台には登れませんが十分高台にあるので、深い青の海がいっぱいに広がります。
日本の端っこ、一度は見ておきたいですよね!
与那国滞在中、何度こちらをレンタカーで走ったことか。
これぞ与那国!の風景がここにありました。
馬もいるし、牛もいるし、真っ青な海も見えて、ずっと続く一本道。
行ったり来たりもしたし、日に何度もこの道を通って。
与那国を発つ日、飛行機の時間ぎりぎりまでこちらを走っていました。
与那国に来たら、絶対オススメです。
与那国馬の外乗りで馬に乗っていきました。
とってもじゃないけど飛び越えられない割れ目。
スタッフの方のお話では、いろんな説があるようですが、どちらにしても静かに祈りたい場所です。
緑がうっそうとしたスペースに車を停め、そこから歩きます。
ちらちら見える青い海は確かに与那国なんだけど、緑が深くてまるで高原を散策しているような気分でした。
途中、湧き水があったり、きれいな花が咲いていたり。
海とはまた違う与那国の表情が見られました。
シュノーケルで海底遺跡を見せてくれるツアーに参加しました。
台風の後でまだ波があったので色々と注意を受けながら海へ。
上から見るので、実際の大きさなどはわかりにくかったですが、確かに人の手にかかったと思われる建造物などがはっきり見えました。
見て良かった・・・とは思いますが、1度見ればいいかな・・・。
車を停める場所からはちょっと歩きます。
なだらかな坂になっている草原のなかを灯台に向かって歩く形です。
遠くから見ると大きく見えた灯台ですが、足元まで行ってみると意外に小さい!
歩くときには馬の落し物に注意です。
海と緑とのんびり草を食む馬と・・・。
馬の落し物があるので一応下は気をつけて歩きますが(笑)、何にも考えずにの〜んびり散策すると、本当に癒されます。
ここに来てよかった、与那国まで来て良かったを思いました。
与那国到着後、ランチを食べました。
与那国そばのランチセットは与那国そばと三角のおにぎり、島豆腐の上にスクガラスがのっている小鉢。
スクガラスってビンに入っているものしか見たことがなかったので恐々食べてみたら・・・おいしかった!
もちろん与那国そばもすごくおいしくって大満足。
ここにもDr.コトー診療所の出演者の方のサインがたくさんありました。
屋上からみる景色はとってもきれい。
いつまでも見ていたいと思うような風景です。
旗はボロボロなのは仕方ないですが、これを写真に撮ろうと思うと難しい〜。
うまく風が吹かないと無理ですね。
昨年このビーチのみ発見できず、今年はサザンクロスから方向確認して再度トライしましたが、やはり入口がわかりません(泣)。来年三度挑戦するかどうかはわかりませんが、誰が入口を教えてください。
与那国島へ行ったらぜひ行きたいと思っていたところ。
細い道を入って行きますが、案内板があるのでわかりやすかったです。
入口で1人300円を払うと入場券ならぬ診察券がもらえます。
確かに畳のスペースでは歌を歌っている方がいらっしゃいました。
テレビでは「Dr.コトー診療所」のVTRが流され、しっかり観光名所な感じ。
中は診察室や病室など狭いですが、裏手にある細い急なはしご状の階段で屋上にあがれます。
ホテルに隣接していたので、何度か利用しました。
アイスクリームやドリンク、スナック類などのほかに、おみやげ物も少々。
与那国島ではお土産店というのが少なく、空港のお店なども時間によっては閉まっていたりするので、お土産に困ったときにもこちらは便利かと思います。
与那国空港にカウンターがあるので便利です。
到着後から出発まで借りていましたが、きれいな日産マーチでした。
借りるときも特に時間はかからず、簡単な書類の書き込みのみ。
返却するときも指定のガソリンスタンドで満タンにして、カウンターに鍵をポンと返すだけ。
カウンターにいるスタッフも親切ですが、離発着ない時間帯は閉まってしまいます。
お盆にふら〜と立ち寄りました。
泳ぐ予定はなかったけど、シャワー室で水着に着替えて
入りました。
いやぁ〜、最高でした☆
海だと波があるので、海泳ぎに慣れてないうちの8歳の息子には
ベストでした。
海水が透き通ってキレイ!
130センチの息子でも立てるぐらいの深さでした。
来ている人の数も10数名で、すいていてよかったです。
魚はいません。
ただ、足元が岩でごつごつしている部分があちらこちらあるので
歩くときは注意。
私は岸からプールへ入ったときに岩で足の指に切り傷をつくったみたいです。(後で知りました)
また行きたい場所です。
平久保崎から米原に向かう道のり、お盆中ってこともあり、予定していたお店や道沿いのお店がことごとく休業。
ようやくみつけた一軒のお店がこちらでした。駐車場は満車寸前。入るとすぐにテーブル席に座ることができました。
テラス席もあり、目の前に広がる絶景。偶然にもこんな素敵なお店に訪れることができてラッキーと思いました。
オーナーと思われる男性スタッフさんは、人当たりがよく、店内も混んでいたので料理の出来上がりに 時間がかかりますが…との説明もいただきましたが待つと言ってもさすがに1時間は待たないだろうとそのまま料理をオーダー。
周りを見渡してみると…料理待ちのお客さんがいっぱい
この人たちの後になるのを考えると、相当時間がかかりそう…と思いつつ、しばらくは景色をみたりして待ちました
カレーとパスタを注文しましたが、まさか一から作るわけではないだろうしカレーは早いだろう…と思っていたものの、カレーですら1時間以上もこない状態
さすがに子供も待ち切れず、愚図ってきたので、男性スタッフに料理はまだか聞くと「まだまだです」と。1時間待った後に聞いて愕然。加えて「時間かかりますと説明しましたよね?」
いやいや聞いてたよ。承知で注文もしたけど…あとどれくらいですとか すみませんとか…ないのかなぁ。そりゃないよ〜
もう一人、おばさんのスタッフは、清算待ちしている人がいるのに知り合いのお客さんと長話してたし…これも島時間なのかと思うにはちょっと…って感じでした。
サラダやスープは早めに出すとか厨房の料理の回転をもう少し改善した方がいいのでは?と思います
せっかくの景色も旅行気分も台無しになってしまった、残念な思い出に私はなりました。あくまで 私達一行は・・です
普通の焼肉屋さんです。たまたまでしょうか、注文した物が「今日はない」と3回も。残念。
干潮時に到着だったため海はどこ行ったと思うほど潮がひいていました。また砂浜も海藻だらけで決してきれいといえるものではなかったです。ハブクラゲよけのネットが張られていて美観もいまいち。
でも小さなお子さんは安心して遊べると思います
ちなみにハブクラゲよけネットの中には魚はいません