海の青さサイコ〜です。
言葉には言い表せません。行ってみなきゃわからない・・・。この美しさ。
ここからの眺めもサイコ〜です。
なんか、海からの風、大地からの息吹を感じ、すごいパワーをもらった感じがします。
生きててよかった〜〜〜〜〜!そんな場所です。
診療所の中の病室から眺める海がサイコーに綺麗です。きっと病気も完治してしまうんでしょうね。
だた診察がセットなのでありません。でも近々診察室跡がドラマ関係の資料の展示コーナーになるんだそうですよ。
ここがドラマの撮影場所なんですね。地元の方の話では、今年の6月過ぎから撮影が始まるとの話も聞きました。
また、コトー先生に会えるといいですね。
天気がよければ絶景の海の青さと白い砂浜・・・・。
いつまでもボ〜っとしてた居場所です。
コトーの旗は、今では布ではありません。そりゃそうですよね。布なら擦り切れてしまいますしね。
都会に住んでいる私にとって、見るものがすべて不思議なこと。
新鮮な野菜と果物を思わず買ってホテルで食べました。
小腹がすいた時、ここでちょっと購入しておくと、ベターですね。値段も都会とは比べ物のならないほど格安でした。
結構評判のようなので、4月の始めに春休みを利用して行きました。
でも、味が・・・・・・。いまいち!
ほとんど塩味か効きすぎ。これなら、他の店の方が良かったかな。
一番、辛かったのが、やはり店員の女の子の愛想の悪さかな。せっかくの旅の思い出もだいなしになりました。少しは挨拶の仕方を学んでください。
もう少し、接客態度を変えたほうがいいと思います。お客を客と思っていない態度に怒りさえ感じてしまいました。接客マナーは基本だと思いますが。
まあ、料理が美味しければ相殺されるんですが、味も接客態度も悪いとなると、どうなんでしょうか。
2週間前に予約して、5時から行きました。
焼きシャブはうわさ通りおいしくてほっぺたがおちそうでした。
怖いというより仕事熱心なおかみさんのおかげであのお店はまわっているんだろうなと感じました。注文の把握が完璧で、むしろプロ根性をかんじました。
お肉は何を頼んでもおいしくて、コソウトパフォーマンスは非常にいいと思います。
午後の1時半発の船に乗って散策してきました。
船に乗ってた人数は8人ぐらいいて、周りのマングローブのことなど説明してくれたり、花が身近で見れたりと、とても心地よかったです。
軍艦岩のところに付いて、みんな散策に行くのかと思いきや、船を下りたのは私たちだけ。さみしく2人でのジャングル散策になりました。
道は最初はの方はだいぶキレイに舗装されていましたが、途中は雨のあとということもあってだいぶぬかるんでいたりして、かなりしっかりしたスニーカーじゃないと厳しいかなと思いました。
マリユドゥの滝が見れる展望台まで30分、カンピレーの滝まで15分ということになっていますが、それなりのスピードで行ってぎりぎり。あまり滝のそばでゆっくりしている時間はありませんでした。
そして歩く時間往復2時間ということですが、やはり山道でそれなりにアップダウンもあるので、だいぶだいぶ疲れます。
ある程度覚悟が必要ですが、行って、滝にたどりつけばやはり感動します。滝の水に触れるほど近くには行けないのが残念ですが。
帰ってからは、お風呂でゆっくり体をもみほぐす必要がありますが、それもまた心地よいです。
個人で行きましたが、ツアー客の方が大変たくさんいらっしゃいまして、込み合っていました。
天気にめぐまれませんでしたので、水牛車には雨にぬれないようにカバーがされていてあまり景色は楽しめませんでした。
でもまぁ、水牛車なだけでそれなりに楽しいので、大丈夫です。
蝶のたくさんいるビニールハウスは、本当にゆったりと舞っているチョウチョたちが優雅で、本当に蝶が好き!といった感じの地味なおじさんがやさしく解説をしてくださって素敵でした。
ただ、狭いですので、団体客がいないタイミングを見計らっていくのが正解です。あとはのんびり猪を見たり、海辺に行ったり、花を見たりと、確かに人工的ですが、十分楽しめます。
大切なのは団体客の流れと別の方向に流れること。
一緒に移動になってしまうと、全然楽しめません。
由布島観光のあとに行ったのですが、ちょうどお昼どきで同じ牛車で帰ってきた人が何人も来ていました(笑)
小さなお店で、作る人もあまり多くないので回転が悪くて、だいぶ待ちましたが、まぁ近くにあまりお店もないですし、待つことにしました。そしたらお店の方が大変恐縮されてらして、むしろ申し訳なかったです。
猪定食は売り切れててなかったので、猪そばと普通の沖縄そばを食べましたがどちらもおいしかったです。
猪そばはイノシシ肉が大量に入っていて、だいぶおなかがいっぱいになりますし、繊維が歯につまりますがね。。
パイナップルジュースとサトウキビジュースもいただきました。
飲みやすくておいしかったです。
シーズン中ではなかったので、大丈夫だろうと思って予約してなかったら、8時までいっぱいといわれてしまって、びっくりしました。確かに予約が必要みたいですね。
でも夜でもネタがなくなってることもなかったし、むしろすいてて、比較的料理もすぐ出てきましたので、それなりによかったと思います。
食事はアバサー汁というハリセンボンのお味噌汁がとてもおいしかったです。少々高かったので、びっくりしたのですが、大きくて、とてもおいしくて、感動しました。
お寿司もいろいろお店の人に聞きながら食べるのが楽しいですし、イケメンの店長さん(?)がとても感じよくて素敵でした(笑)
自転車でいったので手前の坂はきつかったですが、
オムカレーとぜんざいをいただきました。
おいしかったです。氷が黒糖をけずっていてあまかったです。
自分のこのみとしてはもう少しおさえてもいいと思いますが、
暑い夏にはいいかも!
風が強いので向かい風を考えると自転車はきつく、
今度はレンタカーで来ようとおもいました。
おねえさんが気さくな方でよかったです。
今度は家族で行きます。
値段はお高い気はしますがボリュームはあります。料理を頼みすぎて食べきれなくなったら容器をくれて持ち帰りが出来ました。地元のダイビングのインストラクターにはチキングリルがお勧めだというので、試してみたら確かに美味しかったです。特製タコライスもいけました。以前は入り口から手前がオープンスペースに机と椅子が並べられ、ここでビールを飲むのが気持ちよかったのですが、建て増しされて無くなったのは残念。建て増しした部分で短パンでビールを飲んでいたら蚊に刺されまくってしまいました。短パンより長ズボンを穿いていったほうがいいでしょう。我が物顔で店内を出入りするたくさんの猫が面白いです。22時半からバータイムということで火を使わない料理しか出来なくなります。民宿の食事に飽きたら行ってみてください。
砂浜にはごみがたまって景観としてはちょっと興ざめ。潮が引くと砂浜の形が波型のようになったりして、いかにも南の島の砂浜という美しい姿に変わるのを見たことがありました。シュノーケリングで海に入ってみると藻場がかなり先まで広がっていて、矢張りリーフのエッジまで行かないと本格的な珊瑚は見られません。しかしエッジまで行けば延々と珊瑚が広がって迫力物です。魚影も濃いです。でも帰りは流されて戻るのが大変で疲れました。
雑誌を見て、市内からバスで1時間以上かけていったのに・・・びっくりするまずさ。注文したのは、石垣牛のハンバーグプレートとガトーショコラとミルクキャラメル。どれもこれも、がっかりする味。ハンバーグは味がない(ちなみに私は薄口派です)。味が薄いのではなく味無し。ご飯はべちょべちょ。雑誌・口コミをみていっただけにがっかり度が大きかったです。私の周りのお客さんも、食べる前は「美味しそう!」と期待してたようですが、食べてからは無言でした。旅行の貴重な時間をあそこに行くために割いてしまったことが悔やまれます・・・。
去年行きました。300円入場料でしたが、一人で行ったにもかかわらず、案内してくれるボランティアの方が付いてくれました。
案内は無料でしたし(ボランティアですもんね)、詳しくまた、楽しく観光できました。
席が空いているのに「予約席」と言い張って店に入れさせてくれなかった。予約席なら「予約」とでも表示しておいて欲しい。というかこの店はツアー客御用達みたいで一般客は完全におざなり状態。
もう二度と近寄らないし、二度とここで食べようとは思いません。個人で行こうと思われる方は止めた方が良いかと思います。
このお店は川平公園に隣接するにもかかわらず別に川平湾が見える訳でもないし、店内は普通の食堂だし、ここで食べる意味は正直無いと思います。
イラブー汁があると聞いて訪れましたが、お昼の12時頃でもまだ仕込みが終わっておらず、仕方なく刺身定食を頂きました。これが…1,200円もするの?!家庭料理以下なのに値段だけはレストラン並み。。。
どうしてもイラブー汁が食べたい人は、事前に電話で確認したほうが良さそうです。
子連れで座敷でゆっくり食事ができました。
ごくせんのロケ地のようです。
食事もおいしかったです。