ゴーヤの入ったパスタ、ツレの注文したカレーもおいしかったです。しかし量が少なめでした。女性でもそんなにおなか一杯にならないので、男性は足りないんじゃなかなぁ…
2009年4月10日(金)に行ってみようと思いましたが…。レンタサイクル屋さんの情報では火曜日が休みということで、訪れたのは金曜日なので探しました。見つからないのでお昼前とお昼過ぎに電話をかけてみましたが、でませんでした。もう閉店しちゃったのかなぁ?それとも電話にでたくなかったのかなぁ…。
ダイビング擬似体験ができて、楽しめます。
海がめ、海蛇、なまこ、南国の綺麗なお魚が見れて、雨の日でも
充分に楽しかったです。
おっしゃる通り、餌を撒いて魚を寄せているのですが、演出だと思えば、すぐ目の前で魚を見れて、魚の名前も解説付きです。
午前と午後では潮の関係でコースが違うそうです。
お値段もお手ごろですし、家族旅行、雨の日などお勧めです♪
SUN輪舎で借りようと思っていたのですが送迎車がいっぱい
だった為、こちらでお世話になりました。
おじさんは親切で色々と教えてくれました。
電動自転車がおすすめですがちよっと高いかな。
タイトルは少々オーバーかもしれませんが本当にそうおもいました。暑い中を自転車で走ったあとに食べるカキ氷は最高でした。
最初は波照間ブルーを頼んで満足していましたがどうしても
黒蜜スペシャルも食べてみたくなり、注文しましたがこちらも
とても美味しかったです。個人的には波照間ブルーをぜひ!!
メニューも結構豊富で私は生姜焼き、妻はカレーを頼みましたが
どちらも美味しかったです。ニシ浜からも近くおすすめできる
お店です。
入港直前に見える波照間へようこそ、と言う絵を見ると
日本最南端の有人島へ来たんだなあと実感します。
港の海も綺麗で帰る時には寂しい気持ちになってしまいます。
ただ船を待っている間のターミナルの中は
扇風機しかなく暑かったです。
去年の6月下旬にレンタサイクルで走りましたが
真夏のような暑さで非常に辛かったです。日陰も
なく、充分な日除けと水分が必要です。
小さい子供連れの方には厳しいかと思います。
日本にこんな綺麗な海があるのか!
と坂道から見えるニシ浜の海の色に心奪われます。
そうそう行く機会もないかと思いますが
人生の中で一度は見て欲しい景色です(大げさかな)。
去年の6月下旬の話ですが天気もよく、ニシ浜手前の下り坂
から見える海の色は素晴らしく、期待して海の中へ入りました。
が、数日前までの台風の影響で透明度は1mもないぐらい
濁っていて何も見えませんでした。
濁っていなければきっと最高の海だと思います。
4月上旬 天気が 不安定でしたが
事前に ヤッケ ブーツ等を用意して頂いて 助かりました
ガイドさんは 何かあった時の為に 医療用具を準備しているので
安心です
(すれ違った 他のガイドさんは 手ぶらでした)
現時点で 西表島ツアーは 30社近く あるようですが
バナナハウスさんは 西表ツアーの第一人者だそうですので
かなり 詳しく ガイドしてくれました
おととい行ってきました。
海開きはしていたものの、まだお店の本格営業(飲食店)はしていないとのこと。
入場料はかからず、駐車料金500円のみ。シャワーの使用料金は1回200円でした。
お店の方はとても親切でビーチの特徴、シャワーの使い方など、丁寧に教えてくれました。
この日は他にお客さんがいなくて、ビーチにいる間ほぼ貸切状態。
透明度も高く、波も穏やかで泳ぎやすく、眺めもなかなかいいし、最高によい思い出になりました。
波打ち際、貝殻や珊瑚のかけらなどでちょっとザラザラしているところもあるので、ビーチサンダルは持っていったほうがいいかも。
当たり前ですが、日差しはかなり強いので、日焼け止めを塗るのは忘れずに。
パンは素朴でおいしい。移住者が増え、観光客が増え、お店のおばさんの態度も、客の態度もひどくなっていってると思います。行く度にどちらの態度にもショックを隠せません。私も観光客の一人ですが、行く度に悲しくなって、でも、食べたいので、そそくさと買って帰ります。ブームの中、どうなっていくのでしょう?おいしさだけは変わらないでほしいです。
2008年8月初めて『宮古島』へ行き、池間島にドライブをした時、”何もない道に、車数台の駐車を発見”息子と小道を入っていくと海岸を発見。家族が数組いました。試しにシュノーケを!・・・「すると以外とグー!」でした。
近くの人に聞くと「最近は少しメジャーになったけど、浜からの
枝珊瑚は、『ここは良い方です』とのこと。」ラッキーでした。
みんなが行くと『もっと、メジャーになって、混雑?』しちゃうけど、しょうがないよねー。
トイレ等、何もないけど、良い場所でした。
言葉ではうまく表現できませんが、とにかく素晴らしい景色でした。
芝生に腰を下ろし目の前いっぱいに広がる海と空を眺めていると、心が洗われます。
砂浜にはゴミ一つ落ちておらず、足跡を付けるのが申し訳ない位綺麗なビーチでした。
ゴミが砂浜に無い理由は・・・、崖を下りると納得できます(^^;
波が高かったため波打ち際で泳いでましたが、海の中も息を飲むほど綺麗です。
のんびり過ごす与那国馬、牧場を貫く道路、そして壮大な海。
そんな景色を眺めつつ自転車で駆け抜けるととても爽快です。
自転車で与那国一周しましたが、走ってて一番気持ち良かった場所です。
ここから望む夕焼けもキレイでした。
4月6日〜4月17日まで高速船がドック入りのためフェリーのみの運航、と乗り場時刻表の上に紙が張ってありました。ネットで見れる時刻表にはそんなことなかったので、行かれる方はご注意ください(便が半分に減っています)。例えば久高島を13時発の便の次は17時です。15時の便に乗ろうとしていた観光客の何人か(含む自分)は久高行きを諦めました。
順番が来ると携帯に電話をくれるのでとても助かりました。化石の展示してある博物館(?)が隣接していて待ち時間も退屈しませんでした。また料理はオーダーから持ってきてもらうまでが非常に速くてびっくり。味も辛くておいしくて最高。晴れていたので眺望も楽しめました。
ビーチタワーに宿泊して利用しました。内風呂はあまり広くありません。洗い場が10名ぶんだったのですが、混雑しているときは「洗い場待ち」になることも...素っ裸でひたすら待っているのも悲しいものです。4月に行ったのでプールは水が冷たかったのですが、夜は上の北谷ダイニングから三線が聞こえてきて良い雰囲気でした。