前の方にもありましたが、
前はおいしかったと聞いたので、
ゴーヤチャンプル定食と近海マグロの刺身を注文しました。
だが・・・
ゴーヤチャンプル・・・ベチャベチャ
近海マグロ・・・古い??
会計時に厨房をチラ見したら、
お昼に残ったであろう刺身がキッチンペーパーに包まれ
タッパーに入ってました。
うぅ〜ん・・・
おいしくないわけだ。
以前夜に利用したときに、まあまあおいしかったのですが、
このGWに再訪したらがっかりなお店になってました。
今回はソーキそばとおでん、味噌そばでしたが、どれもがっかりなお味でした。
なんで落ちるかなあ。。。残念。
父を連れての浦内遊覧船の待ち時間に利用しました。
旦那と3名で島野菜インドカレーとジュースのセットをいただきましたが、正直値段をつけるほどにないお味でした。
注文する前にそのような予感はあったのですが、風力発電やリサイクル等、なにやらがんばっておられるようなので、そちらへのカンパのつもりで着席しました。
でももう行くことはないでしょう。
小浜島の周り?近くの海をゆっくりと・・・
屋形船に乗ってサンゴを見たり,魚を見たり,
おいしい食事とビール。
その日はちょっと風がありゆれるかな・・と
心配していたのですが,船長のみねさんさすがです。
ゆれもせず,海の居酒屋を満喫。
その日は昼間でしたが,夕方のサンセットクルージングも
きっと素敵でしょうね。
GWに、免許証を忘れてきた私で〜す!
自分のふがいなさにガッカリでしたが、なんとか星砂ビーチに行けるよう考えてくれたお姉さん!。
帰りの心配までしてくれて、ありがとう。
旅先でどうなるか?と想いましたが、本当に助かりました。
店員が無愛想すぎてせっかくの楽しい旅行が台無しになりました。
おかげで味が美味しいのかまずいのかすら分かりません。
もう二度と行きません。
久米島に宿泊中色々なお店で食事しましたが、こちらが一番接客・味共に一番でした。 他の方の評価があまり良くないのが不思議なくらい最高点のお店でした。 ランチには無料のホット・アイスコーヒーが飲めました。また絶対行きます。
4月30日から5月3日まで3泊しました。残念ながら梅雨入りで曇り時々雨でした。日中は何とか雨にあまり当たらず、ビーチでのんびりしていました。シュノーケリングもし、ビーチから近いところに魚もいて、子供と餌をあげました。子供たちは、水温が低く寒がっていましたが、近くで魚が見れて喜んでました。(餌付けはいけないと思いますが、こどもにとっては必要かな?)少し沖に行くと、枝サンゴ群生していました。4年ぶりの阿波連ビーチでしたが、以前よりはサンゴが元気になっているような気がしました。(専門家でないのではっきりわかりませんが・・)今度は天気が良い日に行きたいです。
サトウキビジュースが、最高!
他のも、美味しいけど、私は、やっぱり、サトウキビジュースかな。
全体的に値段もやすいし、これ、東京だったら、倍以上すると思う。とにかくオススメなので、是非!!
私が行った時は曇っていたので晴れていたら海が見えたのかも?
波照間には高い山が無いのでなかなか見晴らしはいいです
南西の木があるところ以外は全方向見渡せます
人はほとんど来ないようです
最南端の駐在所から近いので、その辺に行ったついでに見に行ってはいかがでしょうか?
ここは作りがしっかりしているので上まで簡単に登れました
しかし、高さは5m位だと思います
晩御飯や昼ごはんなどの食材を買いに何回か通いました
お弁当などは地元でしか買えないような物があり、毎回楽しむことができました
泡波も小ボトルが2種類あって買うことができました
名物?の刺身は予約をすると買えるようです
しかし、私が予約したのは当日の14時頃
17:30頃になれば買えると言われて再び買いに行きました
すると、この日は刺身の製造量が少なかったとのこと
店員さんが予約名簿の名前をカウントしていました
「足りないならいいですよ〜」と言ったところ、どうにか大丈夫そう
「足りましたか」の問いに対して
地元の人の数を減らしてもらうので大丈夫です^^と(笑)
すみませんm(__)mと言いながら頂きました
流石に新鮮なので臭みが全くなく美味しかったです!
最南端の記念ステッカー?などもありました
夕方は地元の人たちも買い物に来る見たいで結構賑わっていました
やっぱり、小さいとは言え、お店があると、ホットします。
飲み物があったので、助かりました。
ただ、お店のおばさんは、かなり怖いです。
ほかの観光客は、怒鳴られました。怒鳴られること何もしてなかったのに、可哀相なくらいでした。
でも、島で必要な唯一のお店なので、またいきますが。
こちらもヤマネコツアーに参加しての感想です
大原港のレストランじゅごんにて乗船受付をしています
港から30分位かけてポイントに移動しました
到着すると見学専用の乗り場に移ります
準備が整うと、乗り場ごと約1m位水中に潜って行きました
サンゴ礁や泳いでいる魚たちを見ることができます
波がある時は結構揺れていました
船に酔ったことがない私でも、ずっと下の方を見ていると気分が悪くなった気がしました
案内係の女性が明るく、きびきび動いていたのがいい印象でした
泳がないけど水中を見たい人、泳げない時期に来た人、水中の写真を撮りたい人などは乗ってみてはいかがでしょうか
ちなみに私は、泳ぐ気が無いけど水中を見たくて写真を撮りたい人。でした
周りにいた子ども達は大はしゃぎでしたよ〜
全くの観光地
由布島に着くと植物園の案内人に案内され、ほぼ強制的に写真を2枚撮られることに
後で高値で売られています(私は断りましたがw)
植物園と言いながら、らしくありません
花が咲いているものがあれば観察してみたりしましたが、他は周りの景色を見たり、雰囲気を楽しむ感じで歩きまわっていました
一番時間を費やしたのは水牛の沼でした
水牛達が気持ちよさそうに水に浸かっています
親子も数組居たようで、親の近くで顔だけ出していました
水牛車はゆっくりと動き、水牛使いが三味線を弾いてくれたのでいい雰囲気でした
帰り道、長靴を履いた人たちに楽々抜かされて行きましたが(笑)
水牛車に乗らずに由布島に行けば800円節約
しかし、水牛車に乗らないなら植物園はパスしてもいいのでは?
要するに、水牛車に乗るために由布島に行く。と、考えた方がいいのかもしれません
有名な観光地なので、1回行ったらいいかな。って感じでした
マングローブクルージングは当然でしょう
私は右側にいましたが、船長の案内が右側に偏っていたとは思いませんでした
折り返し地点までは数十分かかります
折り返し地点は足場がちゃんと作られており、そこに船の先端を付けて降りて行きます
歩いて30秒もすればサキシマスオウに辿り着くことができます
しかし、周りには20人位が集まっています
次から次へどんどん船がやってきては入れ替わる感じ
滞在時間は10分しかないのでじっくり見ている余裕はありませんでした
最干潮時は奥まで行けないということなので、サキシマスオウを見れないこともあるのかもしれませんね
本島では味わえない亜熱帯の森林を楽しめるので、西表に行ったら参加することをオススメします
天気が悪くてもあまり影響を受けないのもいいところかも
参加前も参加中も、ケア,心配りが丁寧で、67歳の母も「すごく楽しかった!」と大満足でした。
あいにく曇り時々雨の天気でしたが、ウエットスーツのおかげで寒さも感じずに、(大人のくせに)唇が紫になるまで泳いでしまいました。
浅いところにも魚がたくさんいました。静かに浮いていると、たくさんの魚が集まってきて楽しかったです。
ハテの島滞在時間は、昼食を含み3〜4時間。あっという間でした。
まず、店員さんの感じが良かったです。
お料理は、出てくるのに少し時間がかかるものの、一品ずつころ合いを見て出てくる様だったので、「ゆっくり飲めばいいか」という感じでした。
コテコテの沖縄料理ではないものの、お肉中心で、沖縄料理や久米島料理(?)をひとひねりしたものもあり、美味しかったです。
男性一人、女性3人の夕飯(含泡盛)で、一人¥2000ちょっとでしたよ。
観光時間が無くても黒島に来たなら買うべし!
黒島研究所の受付で売っています
研究所内の資料は見なくても、これは買った方が旅の思い出になること間違いなし
日本全国で、「1匹」として販売されているパンはここだけじゃないの?
港からまっすぐ進んで突き当りを右に曲がり、砂利道を進むとあります
こじんまりとした建物だったのが意外でした
中には貝やサンゴ、ウミガメについての資料
宇宙船の残骸に触れるのは良かった
残骸と言っても2m×2m位の大きな物です
他にもこじんまりとした水族館
ウミガメの餌付けは貴重な体験です
餌の買い方がちょっと特殊でした
100円玉を入れて1回回して、もう1回100円玉を入れて回すとガシャポンに入った餌が出てきます
ウミガメは慣れているようで、覗いただけで勢いよく寄ってきます
餌を他の亀に取られると前足で頭を叩いたりするのも見どころ
帰りにカメロンパンを1個買っていきました
「1つ下さい」と言うと
「はい、1匹ですね〜^^」
と感じよく対応してくれました(笑)
ここに来たならカメロンパンもセットで買うことをオススメします
自転車で1周しましたが孔雀を見かけたのは2回
黒島研究所には飼育している3匹が居たので、確実にみたい人はそちらへ
鳴き声はいたる茂みの中から聞こえますがなかなか姿を見せてくれません
1回目は道からちょっと入った所に綺麗に羽を広げていました
近づいていくと森の奥へ
追いかけて行くと、神社らしき立ち入り禁止の方へ行ってしまいました
孔雀の全力疾走はとても早い!
2回目は道路沿いの草むらに
静かに近づいて写真を撮っていましたがすぐに森の奥へ行ってしまいました
見かけることはできても写真を撮るのはかなり難しいのでは?