徳之島のパンフにも小原海岸の紹介は載っていますが、どこにあるかの記載もなく、地名から判断して現地へ行きましたが、この道の入口が発見できませんでした。
崖の上からはほとんどその状況は見えないので、小原海岸へ行く場合は管理人様紹介のこの道を通らざるを得ないようです。
添付の地図を衛星写真にすると蛇行した道らしきものが見えますので、小原の展望台から見て少し北西に進んだ先が入口のように見えます。
昭和年代に小原集落近くの鍾乳洞が公開されていた当時は鍾乳洞を抜けて滝側に出られたとのことです。
展望台付近の道路(犬田布岬から小原間の道路)は広い道が最近整備されたようなのですが、観光協会発行のパンフレットにはまだ記載されていませんので注意です。
広い道を付近まで来ると展望台入口の看板(犬田布岬側から来れば左折の案内)は立っていますが、最後の曲がり角には看板は立っていないので迷わないように要注意です。広い道を左折後、少し進むと左前方に展望台が見えるのでそれを目指してもう一回左折が必要です。
展望台脇に道路がありますが小原海岸に降りる道が発見できませんでした。
まるで「ここから先には行かせない。」といわんばかりに
仁王立ちしている様な、とても圧倒される大きな岩です。
迫力ありすぎます!
12月下旬に行きましたが、思い切り重機でガツガツ壊しておりました・・・。もう学校の姿はありません・・・。
自転車でニシ浜ビーチに向かう坂道
見たことないくらいきれいな海
ジェットコースターの終点がニシ浜ビーチ
最高でした
2012年1月2日午前に行きました。入場無料ですが、
駐車場(P1)は、ガラ空き意外に沖縄NOが駐車していました。
最初のハーブ見本区の次にチョウの家がありました。
長さ5メータぐらいの生垣の周りにオオゴマダラが飛び回っていました。生垣をよく見るとオオゴマダラの幼虫とサナギ(黄金色)が葉っぱについていました。オオゴマダラが来て卵を産むところも見ました。(隣の某有料施設よりよかった。チョウは午前中がよく飛ぶと教えてもらいましたが)
熱帯、亜熱帯の樹木がいっぱいあり、本土では味わえない光景で写真を撮りまくりました。直線で600メータぐらいしかないの3時間以上いました。
木々の間にグランドゴルフのコースが有り(無料)沖縄の人?がやっていました。
美ら海水族館に行った時は、必ず行きます。
ゆったりとした泳ぎや顔や手の動きを見ているだけで癒されます。
寝ている時のありますが。
飼育員さんの意気込みを感じさせる場所です。
2011年10月:マナティーの説明と餌つけ時に飼育員さんとマナティーでレタス早食い競争をしていました。
2011年12月31日:マナティーのしいく体験会(毎回20名)がありました。我家は、4名申込みましたが外れました。
沖縄の海に住んでいるジュゴンも同じ仲間で、こんなにかわいい動物がいると思うと、環境の事を考えさせられます。
夏に行きましたが、期待した分(期待していなかった家族も)大ハズレでした、料理・接客どちらも並以下
石垣島まで行って行く店ではないですね、都内にあったら、まぁこんな物かなっていう感じですね、観光で言った方にはお勧めはできません。
ちなみにまだ営業してるんでしょうかね?
元旦の朝一の高速船で島に渡り、ここに直行。
おばあちゃんが「好きなのを乗っていきなさい」とやさしく声をかけてくれました。思ったより自転車は多く、新品に近いものを借りることができ気持ちよく島周りにスタート。
自転車を返すとき、「自転車、お返しします。」と家の中に声をかけたら、「ありがとう。気をつけてね。」と返ってきました。
また、「お借りします。」
4年前妻の実家を、初めて訪れ(今年で結婚32年)島人の明るさ
と優しさ&たくましさを肌で、感じました。あちこちで、井戸端会議のおばあ達 時間が止まってるみたい。島は、過疎化で困ってる
そうですが、あまり多くの観光客で島の自然が〜
島に住んで無いからこんな事言えるのかな? ゴメンナサイ
船着き場で海を見ているだけで、イカ、モンガラカワハギ、海亀まで、写しました。都会でいろんなストレスが、溜まってる方には
最高の薬ですよ。
タクシーの運転手がここのビーチは遠浅だと言っていました。岩が海にポコポコ浮かんでいて、海岸線はまあまあ長いけど、波打ち際からの浜辺の幅は小さめかな、って感じ。海は綺麗でした。
17エンド、35エンド、両方行きましたが、私が行った時は北風だったのでしょう。ここからは、タッチアンドゴーのタッチのほう、着陸寸前の場面を見ることができました。飛行機が自分の方へ向かってきて、頭の真上をあっと言う間に飛んでいきました。絵的にいいのは海がバックの17エンド、より近くて迫力があるのはこちら35エンドのほうだと思います。
17エンド、35エンド、両方行きましたが、私が行った時は北風だったのでしょう。ここからは、タッチアンドゴーのゴーの場面、飛び立っていく場面を間近で見ることができました。遠くからジェット機が近づいてきて、降りてきたと思ったらまた飛び立っていく流れがよく見えました。より近くて迫力があるのは35エンド、絵的にいいのは海がバックのこちら17エンドのほうだと思います。ちなみにこちら17エンドには観光バスが止まっていてたくさんの観光客がいました。
オープン間もなく入館料500円の時に行きました。
車いすの昇降機は設置されていますが、いかにも後付けのようなお粗末な体裁。。。
こういうところがきちんと出来てなくて、どうしてこんな施設を造る意味があるのか(出来ててもグラスボートがあれば充分だけど)
私はシュノーケリングでも海を楽しむことができますが、
それができない方たちに、ここから見た光景が宮古島の海だと思われたくありません。
ツアーには既にここがコースで組み込まれてるもの多数。
宮古の海はもっともっと豊かで本当にきれい。違うとこで見て!
・今年の夏に、浜島への日帰りツアーの合間(昼食のため)に立ち寄りました。定期船がなく人がいないので、貸切っぽくてよかったです。
噂には聞いてましたが。
森氏がこの海にどんなインスピレーションを受けたか知りませんが、
独り善がりな人工物にしか見えません。
海中公園といい・・・ホント何なのいったい。。。
この辺、すごく静かでいいところなんですよ。
私はそれほど乗り気では無かった西表で、なんとか当日にカヌーができるようにしてくれた、永?、さん。ありがとう。
久しぶりに行ってきました。すると以前は扉がない半屋外のようなお店でしたが、現在は自動ドアが設置されていてきちんとした室内になっていました。これなら夏場のあの猛烈に暑い店内も涼しくなりそうです。
それと2012年の初売りは1月5日からということらしいですが、12月の時点では時期が良くなかったようで、フルーツはほとんどありませんでした。その初売り以降に期待したいと思います。
宿のご主人に薦められて,ここの紅芋サンドを食べました.
たっぷりの紅芋のクリームをクラッカーで挟んで,
てんぷらにしたもの.1個100円.
朝イチに行けば揚げたてが食べられます.
外はカリカリ,中はトロトロ.
紅芋本来の色と甘みが凝縮されたクリームが美味しい!
これを食べた後は,他の紅芋スイーツが霞んでしまいました.
7月にウニ丼を恋島(くいじま)で頂きました。ご主人が漁師で朝水揚げした新鮮なウニを、丼いっぱい最高に美味しかったです。建物の中にテーブル席があり、天気関係なく食べる事が出来ましたよ!他の料理も値段が安く美味しかった。特にぎょうざを沖縄で?と思って食べてみてびっくしました。県産ぶたでジューシーもうびっくり絶対食べてね。