ドライに書きます。期待とのギャップは相当でした。
ぱいながま定食とソバを食べました。
まず、安いせいか、現地の人とかタクシーうんちゃんが使ってる店みたい。
ただ、店内は、ハエがぶんぶん飛んでいる。(別にきになりませんが、気にする人はやめといた方がいいかも)
非常に料理が早く出てきますし、妙に形が整ったカツがあります。できあい???と邪推してしまいます。
量もそんなに多い?会社の食堂の方がはるかにおおいけど。。。
という悪くはないけど、そんなに絶賛することもないお店でした。
相方はソバがうまかったといってます。
正直、期待と裏腹に少し残念という印象。
参考までに
何度電話してもかからない。
時間を置いて何度か電話しましたが、内30%程度は電話中になり、内70%はコールだけで、決してでません。
なめてるのかな?
一度このような不愉快な経験すると、今後行くことはありませんし、この店を良く言うこともありません。
残念な店です。
あれこれ言いません。
美味しいお店でした。
宮古島では、料理が出てくるのが異常に遅いという印象がありましたが、板さんが一人で同時にさくさくと調理されており不満はありませんでした。
またいくと思います。
西表での強制疎開体験の少年長編叙事詩の朗読会
6月12日 日曜日 午後1時開場 開演 1時30分
埼玉県越谷市立図書館 視聴覚室
入場無料 先着 80名
西表へは3度訪問する
5歳の子供と3人でボートに乗せてもらい、滝やシュノーケリングに連れていってもらいました。
まず、案内したおじさんは名乗りません。
「準備してるから、あっちで待てって」って言われ、ボートの準備中待ってましたが、おじさんはくわえタバコで、その後ツアー中も断りもなく、タバコに携帯。
滝へのトレッキングも当初私たちが履いてきたクロックスと半そで短パンのまま山歩きさせられ、息子はライフジャケットをですよ?引きづられ、「さっさと終わらせましょうね」ってすごいスピードで進んで行きました。
滝はとても素晴らしかったんですが、早急に「帰りますか!」って言われ、急がされた挙句転んで後頭部を打ちました。
・・・が、おじさんはツアー中1度も振り返らなかったので、横になって痛がってるのに気づくはずもなく、その後転んだことを話すと「早く言ってくれればよかったのに」と言われました。
大変不愉快です。
シュノーケリングについてもレンタル機材はレンタル料を払うには物足りないようなもので、息子のものはサイズを申告していたのに、全くサイズを合わないものを持ってきて、悪びれた様子もなく、ただ、最終的に数千円値引きされました。
最後もシャワーなども連れていってもらえず、現地から上原港まで連れて行かれ、そのままの格好で解散。
「更衣室とか近くにありますか?」と聞くと、「え?港にトイレがあるから、着替えるならそこで着替えて」ってちょっとありえないですよね。
ガイドブックなどでは良いように書いてますが、次は利用しません。
ぶつけた後頭部が今も痛いです。
昨年7月行きました。
喉カラカラで到着〜美味いカレーの前にまずオリオン…のハズが!
なんとアルコールは置いてないってさ。
なくなく水をガブ飲みでした。
カレーは確かに美味い!けど値段相応です。
ぐるくんのカレーでもいいかな!?閉店しちゃったみたいけど…
ん〜何でビール置いてないんだろ?
有料駐車場に車を停めざるをえなかったのですが、
管理が非常にずさん。
鍵も預からずに、どんどん詰めて駐車させるものだから、
奥の車が出せない…という事態に。
運よく斜め前の車の人が帰ってきたので、
狭い中、何度も切り替えしをしてようやく出せましたが。
私たちは泳ぎませんでしたが、
泳いでる子どもたちのすぐそばをグラスボートが通過して、
ボートの兄ちゃんも
「危ないから向こうで泳いでー!」ってな感じでどかしていて。
人が多い時期は危険なのでは。
景色はとってもいいのにね・・・。
思ったより小さい滝でした。が、連日の雨で水量は多かったように思います。左にある、謎の階段に挑戦しましたが、途中であまりにけもの道になったため、断念しました。どこに続く道だったかは謎。
連れが潜ったところ、サンゴというより、大きなお魚が多かったと言っていました。地元のおばさんと話したところ、向かって右側の奥の方が、シュノーケリングに向いているとのことでした。
あいにくのお天気で、加計呂麻島ではここしか海に入れませんでしたが、ビーチからすぐのところにサンゴがたくさんありました。遠浅なので、シュノーケリング初心者にもお勧めです。
正直、港の周り、何もありません笑。フェリーに合わせて、バスが二台停まっており、生間〜瀬相港を結んでいるそうですが、どっちかがものすごく時間がかかる(途中、時間調整で休み休み行くらしく)ようなので、乗る時は、地元の方に確認した方がよいかもしれません。
名瀬行のバスを待つ間、一時間ほど散策しました。名瀬のような派手さはないけど、そこそこお店があって、のんびりして港町の雰囲気を味わえました。次回はこちらに泊ってもいいかな〜と思える風情でした。
船までの時間、買い物に行く間、大きなスーツケースの持ち運びが面倒だったので、チケット売り場のお姉さんに相談したところ、その辺に置いといて〜と快く置かせてくれました(もちろん貴重品は各自管理)。
また、加計呂麻から戻り、名瀬行のバスを調べたところ、なんと一時間半以上待つはめに…。古仁屋〜名瀬のバスは二時間に一本程度しかないようなので、バスの時刻は事前に調べた方がよいですね。
古仁屋港の周辺には、こちらのAコープとエブリワン、それとみどり薬品があります。加計呂麻島には大きな商店がないので、必要なものはこの三店で買ってから行く方がよいです。
羽田行きの飛行機を待つ間、昼食に立ち寄りました。
かつ丼は至って普通。ソーキの煮込みは大変美味しかったです。
窓からは、飛行機の発着が間近に見えて、見晴らし良いです。
鶏飯の有名なお店は、ここの他もう一店舗あるそうですが、みなとやさんの方が味がこってりめ、という情報をもとにこちらに伺いました。メインの通り沿いに、大きな鶏の像があるのでわかりやすいです。店内は広く、テーブルと座敷。どどんと大きなおひつでご飯がきますが、ペロリといけちゃいます。美味しいですよ。
昨年の12月に行った時にわ提灯に灯りがついていたので
まだ営業していたようですが今年4月に行った時は4日間
夜の散歩の時に1度も灯りがついていませんでした
近くまで行って中の様子を見てみましたが営業しているよう
でわありませんでした。1回くらい食べてみたいと思っていた
ので少し残念です。
三坊は、もうこの場所にわないですよ、自動車にて移動営業す
る、とお店のオーナーが言っていました、今年の4月5日
に直接聞きました。
ハンバーグ定食とエビフライでしょう。
ボリュームあるハンバーグはおいしくここでしか食べられないでしょう。また、エビフライも大きなサイズでとても食べ応えがあります。
ポーチやアクセ、Tシャツ・手ぬぐい・絵はがきなどが置いてあります。波照間ならではの物が欲しい方はぜひ。
お店はかなりこじんまり。暑い中チャリでたどり着いても、店の中が風通しもなく狭いお店なので暑くてゆっくり見る気分になれなかったです。