2007年6月の夕方行ってみましたら、生ビールは売り切れと宣告されました。閉店前だからしかたないのかなあと思いながらビンビールでつまんでいたら、ブリーズベイの従業員らしき常連のお兄さんがさっそうとやってきてジョッキの生ビールを注文するじゃないですか! すぐさま冷え冷えジョッキ生が供されるじゃないですか!!
まあ、そういうシステムなんでしょう、地元のね、ための店ってことでしょう。なんとも言えない宮古島の初日でした。
従業員さんはカタコオト日本語だったなあ・・・こんなところにもアジアの出稼ぎ?
黒みつスペシャル、和風スイーツ好きには絶対お勧めです。
ニシ浜が見える雰囲気もいいし、お食事もおいしそうでした。
4月26日に「あやふふぁみ」に店名変更して新装オープン!といっても何かあるわけじゃくて、ただ店内を塗りなおしたらしい。
それほど大きな店じゃないのに、入ったときに「いらっしゃいませ」もなく、まったく声をかけられない。よく雑誌なんかで紹介されているけど、ずいぶん写真と違う。カレーなんてほとんど具がないし、いくら島時間といっても座ってから1時間以上待たされるし、会計のときもこちらから声をかけなきゃ気づかない。(気づかないフリ?)おすすめできません。
たまたまタイミングがよかったようですが、
4月26日に波照間島に到着、どの商店にもたくさんミニボトル(320円)がありました。詰口年月日が4月23日になってたので、タイミングがよかったんですね。一応自重して(?)2人で15本購入。
ちなみに、3合瓶は島では680円で買えるそうです。島の方にとっては「普段飲む普通の泡盛」だし「なんで高いお金払って買うのか」よくわからないそうです。そりゃそうだ。
味は、八重山の泡盛らしくすっきりしていて、飲みやすくておいしです。酒造所の方からしたら、自分たちが知らないところでどんどん高くなってしまってるんだろうな・・。なんだか気の毒で申し訳ない感じ・・・。ぜひがんばってほしいな。
ここのクチコミを見て食べて来ました。
確かに美味しいパンでした!
もちもちしたパン生地の食感が私好みです。
トミーのパンはウマイ!
パッションジュースが美味しかった!
今回、トミーのパンを持ち込んでランチしました。
気さくなマスターにすすめられ屋上に上がるとそこは絶景でした。
『青い海と青い空それに緑の山』、とても癒されました!
建物内のギャラリーでも島の大自然の写真を見る事ができ、
車好きな親切マスターと会話がはずみとても楽しかったです!
また、隣接して営業している、
『NOBUガイドワークス』のシーカヤックツアーに参加し、
シュノーケルだけでは行く事が出来ない、
青の洞窟まで案内してもらい島の秘境を知る事ができとても良い経験でした。
NOBUさんはとても親切で信頼できる自然を愛するツアーガイドさんでした。
オススメです!是非寄ってみてください、
ますます石垣島が好きになってしまいました・・・。
次回は夏に行こぉ〜と!
ここにも与那国らしさを感じる珍しい品々が置かれています。
島のてんぷらなども美味ですよ。
管理人さんと同様にカジキマグロが食べてみたくて訪れました。
牛汁定食とカジキマグロのバター焼きを食してきました。店内の雰囲気やメニューについては皆さんが書き込まれているので割愛させて頂くとして、私の場合、土産物屋の少ない与那国島で、このお店で販売されているオリジナルのTシャツを数枚土産として購入してきました。おそらくここでしか購入できないのではないでしょうか。なかなか品もよく、デザインも悪くないので私自身も夏場には着て出歩いています。
シギラビーチの東側からエントリーしたけどあんまり。。。でした。
地図をよく見てみるとシギラビーチの西側にポイントがついていますから、そちら側だったんでしょうか。
やっぱり、ここのとんかつはおいしいですね。
ロースもさっぱりしているし、大体デカイ・・・。
お腹がいっぱいになります。