先日利用しましたが、とっても良かったです。
天候を見てですが、私たちの希望するポイントを前もって伝えていたら連れて行ってくれました。
また少し波の高い日で、波酔いした私たちはツアー時間を30分ほど繰り上げて港へ戻ってもらったのですが「早めに戻ったので」ということで、私たちの都合にも関わらず料金を少し割り引いてくれました。
少人数制ですので、今年は早めの予約があった方がいいかもしれませんね。
石垣の知人に場所をあらかじめ聞いておいたので家族でレンタカ−を駆使してお昼をと出向きましたが時間が早すぎたのか10時30
分頃に着いたがしまっておりました待つこと30分やっと店の人と思しき男1人女2人の3人が軽自動車で現れました これで昼にあり付けると思ったのがなんとまだ開けませんよとノ言い草にあきれるやら結局桟橋近くの焼肉やさんまで戻るはめになりました
いったいなにをしにいったんだろうか世の中舐めたらアカン
これ以降オ−ナ−である某芸能人さん出演テレビ我が家では総スカンです
どこにいっても やっぱり
1日1回は 喫茶店に入って
コーヒーを飲みたいよねっていう
都会色の抜けない方に おすすめ!
ショーウインドーに作家さんのアクセサリーが
飾ってあって
そもそも 世界に一つがすきな私が
それに 釣られて入ったのが
きっかけ!
陶器で出来た 珍しいクロスのアクセサリーを
プレゼントに買いました。
そしたら コーヒーも
久々にまとも〔失礼!〕で
嬉しかったです。
それから 滞在中は
ほとんど 毎日通います。
とにかく 石垣牛、焼肉っていうと
なぜか有名すぎるのは
「やまもと」「金城」ですが
大きな声で 言いたくないけど
私は ここ「金牛」が1番!
石垣って 空港が小さいので
着陸する間際は、キャーッっていう位
民家すれすれを通ります。
もう何度も来ているので
空港周辺に見える
スーパーサンエーの黄色い看板や
島へ入る直前に広がる
玉取崎辺りの
美しい海岸線が見えると
幸せ感が 最高潮になります。
もう そのあたりから
ウエルカム!って
島が いつもの顔で優しく
迎えてくれる気がして・・
じ〜んとしちゃいますよ〔感動!〕
それで 空港に降り立つと
石垣独特の あのモワっとした暑さを感じ
「ただいま〜っ」って
うれしさ満杯です。
その分、帰りは
口も利きたくなくなるほど
ひどく 落ち込みますけど〔笑〕
すごい近さなのに、飛行機から
バスで空港ビルまで乗せてくれるのだけど
歩けますけど・・・
って いつも思うのは
私だけでしょか?
とにかく 空港から
腰砕けになるほど感動して
大騒ぎする私って
かなり安上がりだと思います。
石垣で とにかく海を楽しめるのは
ここ米原海岸です。
ひざ小僧位の深さで、海の中を
覗いて見て 青や黄色の魚が
いっぱいで、まるで竜宮城の様でしょう♡
何も知らずに ここを訪れた方は
駐車場500円取られた〜
とか お金のことばかりに注目しますが
このビーチの素晴らしさを満喫すれば
お金のことなど
小さい 小さい!
賛否は 別として
石垣の人だって
夏場だけの 稼ぎで
1年間生きて行かなければならないのですから
厳しいのです。
せっかくの自然を満喫しに
ストレスの都会からやって来たんですから
お互いの事を 理解して
優しい気持ちで
楽しみましょう♡
民宿のヘルパーの学生に、このロードパークって、要するに「道の駅」みたいなもんかと聞いたら、そうだというので、水もほとんどもたずにサイクリングしました。そしたら、ただの駐車場。水なし、トイレなし、自販機なし。おかげで、高那の温泉までの道のりは渇きで死にそうでしたよ。皆さんも気をつけて。
梅雨明け早々行って参りました。石垣から一便の高速艇で行き、午前中の早い時間から15時頃までいました。
朝方の海ももちろん綺麗なんですが、日が高くなって雲が晴れて来ると、海の青さがまったく違ってきます。デジカメで普通に写真を撮っても、CG画像のような写真が撮れます。あれは本当に非現実的な風景です。夕方までいたかったのですが日帰りだったため断念しました。雲が多い時に行かれたら、ぜひ太陽がのぞく時を待ってみて下さい。
私は、石垣島を語るのに
はずせない店として ここを推薦します!
とにかく安い!ボリューム半端ない!地元密着!
味がどうの、などと語る人は
ある意味 本当の島生活を極めていない人!
郷に入れば何とかって
島に来て、グルメぶってもダメで
島生活を エンジョイするには
島んちゅうを 堪能しないと 本当じゃないでしょ!
味噌汁!って注文したら
ラーメンどんぶりみたいな器に、味噌汁が来て
煮物の小鉢に、ごはんにおしんこ。
それで 500円!
充分美味しいの!
私は いつも1週間滞在で、4日は行きます。
有りがたいですよ、あんな値段で夕食代浮くんで。
店の おばあに「また 来た!?」
と 笑われる位!
焼肉 金牛か、ここが
リピーターの私が通う、いち押しのお店です。
悪くいうつもりは無いですが、
島の人って、内地〔本土のこと〕の人を
やまとんちゅー〔大和の人という意味〕と呼びます。
それで、都合が悪くなると、意味が解り難い
島の方言を使い言い訳を言います。
賞味期限切れなど、「何が悪いかねぇー
充分食べられるのに!」
と言い切り
観光客から苦情を受けた
観光協会の人に注意を受けると
「ハァー? 保健所に通報?面倒さねぇー!やまとんちゅうは
神経質でいけないさァー!」
と、逆ギレしていました。
一見 親しみのある風貌の おばあですが、
常識というものが、
島常識であるということも
覚えておいたほうが、良いかもしれません。
南国気分で、すべて良い人と思うのは
解りますが、そんな おばあが 居るのも事実です。
自己責任で、確認を!