5/9今年も娘と二人で仲本海岸行きましたが、ゴマモンガラいつもの場所にいませんでした。。
駆除されたのかな??
お天気もよく最高でした。。
家族で初の黒島、暑い中自転車でたどり着いたら運良く「海がめの勉強会」海がめを身近で見たのも初めてだけど、持ち上げたりさわったり。もちろん海がめについての勉強も良かった!知らないことだらけで本当に勉強になりました。最後に海がめの放流・・・バイバイ・・・ スタッフの方もいい感じ・・・可愛い猫ちゃんがいてちょっと癒されました。
札幌出身の琉大のお兄さんの説明がとてもわかりやすく、ためになり始めて知ることばかり。仕事の手を止めてまで説明してくれてありがとう。
妻と2歳と5歳の子連れで2月黒島に渡り、ハートランドで自転車2台を借りました。ご参考に。
・ハートランドは船着き場の目の前にあり、帰りも船が来る寸前まで、見晴らしの良い、このお店でお茶休憩できるので便利です。
綺麗なお姉さん2人と1匹の子ども好きワンちゃんがお店をやっています。
・OGK製の子ども用前乗せが5個程あって簡単に自転車に取り付けられ、後ろ乗せが付いた自転車が4台程ありました。落下防止ベルトも付いた綺麗な椅子でした。
・自転車は全15台程ありました。補助輪付の子ども用自転車は無さそうでした。この島にはもちろんタクシーもバスもレンタカーもありません。
・ヘルメットも無さそうでしたが、子ども達は島の風を存分に感じて喜んでいました。道路もほとんど舗装されていて問題ないです。
・タイヤが太め、倒れにくいL字スタンド式の婦人用自転車で、背の低いうちの奥さんが子どもを乗せても安心、安定して乗れました。
・集落毎に自動販売機がありますが、その途中に自動販売機は一切ありません。
・集落間の道は日除けとなる木が一切ない所が多く、真夏は注意です。風が強い日、雨の日の自転車こぎも、道の途中は逃げ場が少なく、無理をしない方が良いと思います。
・「黒島研究所」は小さな「博物館と水族館」という感じで、子ども達は泳ぐ海亀を見て大喜び。大小たくさんの亀の他、サメ、ヤシガニ、ハブ、クジャクもいます。子連れで入る価値は十分にあります。もちろん黒島の歴史や環境問題も勉強になりました。綺麗にしているトイレも借りました。
・島に渡った2月、保育園の発表会で、お店は9割閉じていました。こんなこともあるので、子ども用のパンや軽食ぐらいは、持っていった方が良いかもしれません。
・「日本の道百選」よりも、「黒島燈台」から「たま商店」までの両側に珊瑚石を積まれ、放牧場の中を北東に進む直線道の方が、最高にすばらしい景色です。これぞ、黒島と叫びたくなる美しさでした。
・10時に島着、13時半の船で帰りましたが、3時間半でも自転車で島をほぼ一周し、昼食もできました。
・結局、唯一開いていたハートランドに戻って、食事をしましたが、ポーク定食がお薦めです。とても大きく綺麗な玉子巻きは、妻と2人で食べてもボリューム満点で、ご飯大盛り、ミニ味噌そば付。疲れた自転車の後にパワーが回復しました。
海岸で貝殻を拾ったり海を眺めたり。
12月に行きましたが花も咲いていたし、のんびりできました。
地元のおばちゃん達が手摘みして作ったアーサのつくだ煮、
ココでしか売ってないそうで購入しました。少しだけピリ辛で
ご飯に合いました。牛肉のしぐれ煮は売り切れてたので残念!
待合所の売店で思わぬ美味しいものに出会いました。
自転車こいでて、おなか空いた時にちょうどこのお店があったので、入りました。
食事はおいしかったし、食事中に話しかけられるのが苦手なのですが、そんな事もなく静かに過ごせたし、女性の方の対応も良かったですよ。
恋の成就とマップに書いてあったので、行ってみましたが、小さな島の普通の灯台です。
草がうっそうとしていて、1人だったら気づかなかったかも。
前の人が草むらに入って行って、それについてったらあった感じでした。
2011年9月25日に行ってきました。自転車で到着すると麦わらのにーちゃんが、「リーフ内で泳いでください」とのこと。セルフの店は11時半まで待っても開いてなかったので、自転車でビールを買いに近くの店へ。ビーチで飲み終わって寝てると麦わらのにーちゃんが・・・「すいません、ビール飲まれました?」と。「飲んで泳ぐのはまずいので・・・すぐに僕に飲んだら泳がせるなって連絡あるんです」とのこと。ビールを買った店でチェックされてたようで、監視のにーちゃんに連絡があったようです。海でビール飲んで初めて注意された。事情はあるのでしょうが・・事故とか。以上事実です。
黒島滞在時の昼食で利用しました。
クチコミで読んだので「ソーキソバ」を注文しましたが、期待していたよりも普通だったかな〜
むしろ、厨房でなにやら炒め物をしていて、そちらの方がダンゼン美味しそうでした(笑)
焼きソバか、チャンプルー系か?
今後行かれる方には、是非炒め物を召し上がってみて下さい。
黒島研究所にてライフジャケットを借りて・向かいました。
私が訪れた時には天気が曇ってきたせいか、10人ぐらいが遊泳していました(干潮1時間後ぐらいだった)。
流れが速く危ないとのことで、海の家のお兄さんが監視員として遊泳客の人数を監視しています。
黒島研究所では「5分おきに顔をあげて、自分の位置を確認して下さいね!」と注意されました。
ちょっと海の中をのぞくと、魚がたくさん!!
これはかなり楽しい!!
でも・・・
気を抜くと、どんどん沖に流されてしまう(~_~;)ホントに流れが速いよ〜!
これまで訪れた離島でのシュノーケルで一番怖かったかもしれません。
でも魚の多さはダントツです!!
気をつけながら遊泳していると・・・
近くで遊泳していた女性が
「キャーーー!」
と叫び声を・・・。
どうやらすぐ近くにゴマモンガラが来たらしく、「明らかに違う魚がいた!怖い怖い!!」と逃げ回っていました。
私も顔を上げてみて見ると、深さ30cmぐらいの場所で、ゴマモンガラが海底のエサをつついているらしく、身体を海底に対して垂直にして尾びれを激しくバタバタ・・・もはやシンクロです(笑)
体の半分以上が海面から出ていましたよ。
すごく不気味で、怖かったです。
それですっかり遊泳気分が萎えてしまい、海から上がりました。
監視員のお兄さんに聞くと、みなさんしょっちゅう噛まれていますよ、とのことで。
う〜〜怖いよ〜
それに仲本海岸の魚たちって、他の海岸で見た魚よりも、ちょっと攻撃的というか動きが早いような気がします。
思いもかけない熱帯魚に攻撃されました・・・
(他の離島では大人しい魚だったのに!)
あと、仲本海岸って日帰りで来ている人がほとんどのような感じでした。シャワー室は完備されていますが、水はけが悪く、プール状態だった・・・
朝一番の船に乗り、出掛けました。クチコミ情報の通り、感激しました。クマノミに会うことが出来ました。船に乗って行く価値有り!巨大のウミヘビも見た。怖かったの一言!めちゃくちゃきれいな魚たちがいっぱいでした。帰る時間は、皆同じ時間帯になるので満席だった。
ここの口コミにあるとおり、ゴマモンガラやらウツボやら怖い生物はたくさんいて、リアル水族館のようです。
(干潮時だけかも)歩きながら見るだけでも、魚が一杯見れて
楽しい場所です。
港にスタッフさんがいて、レンタサイクル希望の人はみんなその店にぞろぞろ歩いていきました。自転車たくさんあります(自分で選ぶ方式)。黒島を動くにはレンタサイクルは必須です。スタッフの方は親切でした。
パームツリーで購入しました。黒島港から、仲本海岸に向かう途中にあります。シュノーケリングの合間に食べましたが、手作りな感じで、とてもおいしかったので、帰りにも購入してしまいました。
白い砂浜と透き通った波打ち際が長く続く静かな海辺
お盆休みに行ったのに人は居ませんでした
道路からの入口が草で生い茂っていたため人が来なかったのかも?
そのため無人島にいるような感じ
綺麗な浜辺で、波とヤドカリが動く音だけが響いてました
遊泳禁止のため人が来ないのかもしれませんが、静かで綺麗なためのんびりするにはいいところ
あまりにも人気が無いせいか、何故か本島に帰りたくなってしまいました
綺麗なので汚さないで欲しいですね
黒島に来た一番の目的と言っても過言ではない位、ここのソーキそばを食べに行きました
お昼時に行ったら満席のため暇つぶしをして再び行ってみました
相変わらず店員さんの愛想はいいとは言えませんが、悪くもなく・・・
楽しみにしたソーキそばを注文しました
やっぱ旨い
石垣の離島ターミナル、波照間でも食しましたがここのがやっぱ1番
軟骨無しなので苦手な人でもオススメ
肉は多少コッテリしていますが、麺と一緒に食べると美味しいことが発覚
肉は2つなので多すぎず少なすぎずでちょうどいいい
今回は暑い真夏に食しましたが、食が進んで美味しかったです!
レンタサイクルを返却しに行ったら、スタッフの若いお姉さん
が海に向かって一人で三線を弾いてました。
「帰りたくないなーー」とちょっとブルーな気持ちだったので
ウルウルしそうになりましたよ。
ああいうのがさらっと絵になっちゃうから離島はコワイです。
お魚たくさん見れますよ。子供連れのファミリーがたくさん来ていましたよ。必ずライフジャケットを着て海へ出てください。できればラッシュガードやマリンシューズもあった方がいいと思います。結構日差しが強いので注意が必要です。
ここのそばにはトイレとシャワーあります。海を眺めながらのんびりできます、木陰ですし。でも夏の時期はシュノーケリングをする人がたくさん来ているので、ここのいすに座れないこともあります。
ここにごみ(お菓子のふくろ、吸殻とか。使った紙おむつなどもあった!)を捨てたりしていく人がいて、モラルが問われますね。きちんと自分のごみやもって帰りましょう!お願いします。