2月末に行きました。
おっとりしたおばさんが、ゆるりと接客してくださいました。
私たち夫婦が3/11の被災地から来たことを知り、コーヒーとお菓子を御馳走してくださり、励ましの言葉を頂きました。今回の7日間の沖縄旅行で一番印象深い場所となりました。おばさんの仰るようにまた「むらの茶屋」で食事するためにまた沖縄を訪れたいと思います。ありがとうございました。
古宇利島を2回訪れ、パーラーまるみ(みーよの店)もその都度お邪魔した。本土のサザエと違い貝殻に突起がないのは波で流されることがないからとか?でも中身はとても旨かった。また今月行こうと計画中。今頃は付近でサトウキビの収穫、黒糖の製造はやっていますかね?。
7月にウニ丼を恋島(くいじま)で頂きました。ご主人が漁師で朝水揚げした新鮮なウニを、丼いっぱい最高に美味しかったです。建物の中にテーブル席があり、天気関係なく食べる事が出来ましたよ!他の料理も値段が安く美味しかった。特にぎょうざを沖縄で?と思って食べてみてびっくしました。県産ぶたでジューシーもうびっくり絶対食べてね。
島を渡ってすぐ左側にあるビーチで泳ぎました。駐車場無料でシャワー、更衣室も一応完備していました。ビーチはとても広いわけではないですが、十分満足できました。また沖のほうは透き通っているのにもかかわらず、ビーチ周辺は波で砂が舞っていてかすんで見えることがありますが、私が行ったときにはそのようなこともなくきれいな海を楽しむことができました。ただ砂浜なのでシュノーケリングには適していません。沖縄滞在中に様々な所で泳いだのですが、オススメのスポットの一つです!
写真の場所が今でもくい島のように案内されていますが、くい島は移転して、古宇利大橋入り口右手シーサーが目印で、恋島になっています。元の場所は経営者が変わってお店の名前も変わっているはずですよ。行ってみてびっくりしました。。。
子どもと一緒に初めての沖縄。わくわくして1日目は美ら海水族館へ。
水族館へ行く前に、大好物のウニを食べに、古宇利島へ立ち寄りました。
事前に、素朴で雰囲気も良いと書いてあったこちらのお店をピックアップ。
ここは道???というような山道をたどり、静岡からはるばるやってきました。
ところが…
店に数人お客さんはいるけれど、お店の人がいっこうに出てこない…
待つこと数分。
やっと店のおばさんが出てきて、
「あ、今片づけますから、座って待ってて下さい。」
やっと席にすわれたけれど、又、店の奥に行ったまま出てこない。
一人でやってるのかなあ…忙しいのかなあ…なんて話をしていたら
ようやく数分して、おばさんが再度出てきました。
「お客さん、お食事ですか?」
「はい、ウニ丼を三つ」
「ウニなんてありませんよ」
「え?ないって?」
「ないんですよ。なんなら島中どこへでもいって探して見てもらって
いいですよ。」
…とにかく、言い方が感じ悪いなんてもんじゃない(-_-)
それだけ。吐き捨てるように言うと、又々、店の奥へいってしまったおばさん。
「じゃ、どうする?海ぶどうでも食べる?」
と、夫と子どもとメニューを見てたけど、おばさんは、店の奥に行ったまま出てこない。
しばらく待ったけれど、、注文をききに来る様子も無く、ばかばかしくなって、
夫が
「でよう」
と行ったので、無言で店をあとにしました。
あとから聞けば、古宇利島のウニは7月末で終わってしまったとのこと。
混んでいてイライラしていたのかもしれないけれど、そういってくれれば
いいのに…外の看板の『ウニ丼』の終了って書くべき。
私たちがウニの無い事を責めたわけでもないのに、
「何なら島中どこへでもいって…」
のセリフは許せないし、接客態度はまったくなっていません。だまって店を出るなんて、
生まれて初めての事でした。
観光客と思って、バカにしてはいけません。今ではネットという物があるのです。
おばさんが、この書き込みを見たら、猛反省してもらいたいと思います。,
沖縄旅行初日にケチがついてしまいました。
8月に入って直ぐに行きましたが、ウニは終わっていました。
今年は特に早く終わってしまったそうです。
昨年は10月まで頂けたらしいのですが。
行く前に確認するべきでした。
でも、海鮮丼、美味しく頂戴しました。
浜の入り口の反対側のう方が綺麗ですよ
必ず車で行くことをお勧めします。ロッカーは一切ありません。
たばこを吸われる方、煙草は売ってませんよ
ここに居たら一日中ハンモックでの〜んびりうちなータイムが過ごせます☆
いつも行くときは『ただいま〜』って言ってしまいます!!
マジで最高ですよ!!
おいちゃんも自由な人なので一度行ってみてはいかが!!!!!
風が強かったですが、古宇利島に行く途中で立ち寄りました。だんだんと海の色がきれいになっていくのがわかる気がします。
目的地を目指す前に、モチベーションを高めるのに良いと思います。
立ち寄ったわけではないのですがすいません。島の周回道路を通っていて、ここのサイトで控えていたので気がつきました。しらさ食堂が混んでいたら行こうかと思っていました。写真よりも大きく
お客様も入っているようでした。素通りでしたが、次回は立ち寄りたいと思います。
口コミがしばらくされていないようなので投稿いたします。
2011年7月8日に古宇利ビーチに来ました。駐車場無料、更衣室無料
シャワー100円ということで、人気のあるビーチにしてはコストパフォーマンスは良いと思います。私たちが行ったときはとても風が強く、浜辺は業者からパラソルを借りないと日よけになる木々が遠くにありいまいちでした。海の透明度はすごく高かったです!しかし、海草藻場が古宇利大橋の下まで広がっている関係上、海草の破片ばかりが漂っていました。残念ながら魚を見つけることもできませんでした。期待が高かっただけに残念でした。
私たちはここで購入しませんでしたが、確かに夏の暑いときは並んでました。関係ないかもしれませんが、ドクターヘリを導入するための募金活動を古宇利島で行っていました。気持ちは非常にわかるのですが・・近くを通るたびに何度も声かけられるのも疲れます><。
駐車場代は無料、コインシャワーは2箇所しかありませんが100円で1分強使えるし、更衣室は無料。比較的人気の高い古宇利島を考えると、良心的だと思います。ただ、集客することを考えているのであれば、一段の施設などのレベルアップが必要かと思います。現在空室状態となっている「今帰仁村農村環境改善サブセンター」を観光客向けに使いやすい施設にするべきかと思います。
ボーっとしているとすぐ終わってしまいます。ティーヌ浜とトケイ浜に降りる道を探していましたが、気がつかないうちに島を一周・・・。のんびりと走るにはいいですねw
2011年7月8日に古宇利島に行きました。ガイドブックなどで紹介されていることもあり、店前の駐車場もいっぱいでした。目の前にある港に業務上の支障がないときであれば止めても良いと了解を得た上で先端に車を止めました。ここからの古宇利大橋もいい撮影ポイントになると思います。結果的に良かったと思います。来店される方の注文の様子を見ているとほとんどの方が「うに丼」を注文されていました。味的にはおいしかったです。島の周回道路を走っていると、意外と食堂がありましたが閑散としていました。次回遊びに来るとしたら、あえて他のところで食事をしたいと思います。しらさに一極集中しすぎで、もしかすると他に隠れた名店があるのではと思うからです。
なーんとなく入ってみた。隣の客は「うに丼」を食してた。
別のメニューにしようと「ゴーヤーちゃんプルー」にした。
程ほどの苦味とポークランチョンミートとの味付け美味かった。
「ゴーヤーちゃんぷるー」うまっ。
4/24 ピポットを見たくて間違えて北のビーチへ。
RVなら海岸に入れたのですが、レンタカー傷つけられないので来年の年賀状用写真をとるだけで我慢しました。風と波がとても強く泳ぐには無理ですが、手つかずの感じがとても気に入りました。
それよりも・・・そのビーチの近くの畑の中に真っ白なプチホテルがありましたが、何の情報も入手しないで帰ってきてしまいました。 本土から行くと、道というには首をかしげてしまうその先に
すてきなものがあるところだと、また改めて感じました。
景色が良いためか、
休日は路駐が多くて通りにくいです。
屋我地在住の知り合いが連れて行ってくれました。ワルミ海峡を見ながら、いただくランチは、品数ボリューム、オリジナリティーのある沖縄家庭料理で大満足、おいしかったです。ただ、観光客には、少々分かりにくい場所にあるので、あきらめずに探し当ててください。