阿波連のニライカナイさんに宿泊し、K'Sマリンさんでダイビングをするのが最高の自分へのご褒美になっています。
阿波連ビーチは天候さえ良ければ、透明度も高くすごく奇麗なビーチです。グアムのイパオビーチより魚の種類も多い気がします(笑)やはり慶良間ですよね〜
マナーやルールを守ってこの美しい海を大切にしたいと思っています。
ほとんど人がいないので、良く行きますよ。基本岩場なので、ビーチサンダルだと危ないかも。遊泳禁止なので、磯遊びがおすすめ。スズメダイなどの小魚が天然の水槽で楽しめます。ウニもチョイチョイいました。フナ虫エリアを歩かなければいけませんが、パッと散っていくので害は無いと思います。
正面に遊泳範囲のブイがあり、それ以外の場所は自己責任での
遊泳ということでした。
正面より左側を中心に散策しましたが、枝サンゴ類はかなり復活しており、
クマノミも多数確認(3種類)できました。
水深は砂地で3〜5m程度でシュノーケリングするには丁度いい深さです。
ウミガメは向かって左の藻場で小、正面で大を確認しました。
特に人間を気にするわけでもなく落ち着いた様子でした。
サンゴや魚に関しては全体に量も少なく、クマノミ等を見たいようでしたら
阿波連のほうが良いようです。
芝生と木々がある上に、休憩後屋もあり海水浴には快適です。
2011/7/16日に日帰りで始めてトカシクビーチに行きました。
ビーチに入るのにマリンビレッジを通らないと入れない様子でした。
シャワーや更衣室は使用料500円で入り口でバンドを渡されて
腕に巻いておけばOKです。ロッカーは300円。
ジュースはホテル価格なので渡嘉敷の港近くの自販機で購入されることをお勧めします。
私が行った時間は海がめは沖に出ている時間らしく、潮の満ちてくると浜に下りてくるとホテルの方がおっしゃっていました。
後 余談ですがトカシクや阿波連に行くまで山ひとつ超えるので車かバイクをお勧めします。ゆっくり島の中を散策したいと思い自転車を借りた私ビーチにつくまでT-SHIRTSが絞れるくらい汗だくでした。(笑)
体力ある方はお勧めします。坂 かなりキツイです。
借りてもマウンテンバイク必須です。
参考になれば幸いです。
海はきれいでよかったです。
沖縄三回目なので私は満足です。
マリンビレッジ滞在で毎日シュノーケルで
楽しみました。透明度は最高!亀にも二回会えました!
ただここ遊泳エリアがとても狭い。。。。
アウトリーフに行くと管理してる人に怒られる。。
インリーフでは魚少ないです。
魚みたい方はツアーで湾岸でのシュノーケルをお勧めします。
後8時から18時までしかビーチで泳げません。
4月30日から5月3日まで3泊しました。残念ながら梅雨入りで曇り時々雨でした。日中は何とか雨にあまり当たらず、ビーチでのんびりしていました。シュノーケリングもし、ビーチから近いところに魚もいて、子供と餌をあげました。子供たちは、水温が低く寒がっていましたが、近くで魚が見れて喜んでました。(餌付けはいけないと思いますが、こどもにとっては必要かな?)少し沖に行くと、枝サンゴ群生していました。4年ぶりの阿波連ビーチでしたが、以前よりはサンゴが元気になっているような気がしました。(専門家でないのではっきりわかりませんが・・)今度は天気が良い日に行きたいです。
こういうところの食事ってどこにするか迷いますよね。お店はけっこう沢山あるのですが、バラックという山小屋風建物のお店が質、量、値段ともに良いと思います。地元漁師さんも夜一杯飲みに行く
そうですよ。
展望はいいけど、港を一望したいのなら、ここではなく港から青年の家に行く道の坂の途中から見たほうが景色はよいと思った。
ただ、こちらは渡嘉敷の集落も一望できるので、その点はよい。
阿波連と違って濁りはありません。こちらは枝珊瑚は少なめです。
お魚さんは少なめでポイントはダイビング船が来ている白いブイあたりです。
絵付けがひどく魚がうじゃうじゃ寄ってきて悲しくなります。
9月の連休に行ってきました。
皆さんの口コミどおりやや濁っていました。
魚はそこそこ。ニシ浜や古座間味よりは少ないです。チョウチョ魚は巨大化しています。枝珊瑚はしっかりと群生していました。
16日に初めて阿波連ビーチに行きました。口コミを見てですごい期待をして行ったけども、透明度は今いちでお魚さんたちはまあまあいましたが、割と流れも速く、泳げない私にとっては沖に行くのはちょっと怖い・・。
口コミを見ると離島に渡った方がシュノーケルするのは良かったみたいですね。送迎バスの集合時間も早く滞在時間は短かったです。
今度は離島でシュノーケルしてみたいです!!
紹介内容の通りの内容とは思います。
わざわざ潜るほどの場所ではありません。
けれども民宿から歩いていける距離で人の殆どいないビーチを満喫出来るという意味ではお勧めです。
高台にも登りましょう。
阿波連ビーチまでの海が一望できて気持ちがいいです。
少し急ですが、マリンシューズを履いていれば小学生の子どもでも登れます。
カヤックのツアーで行きました。
最初は遠いかなと思いましたが、思ったよりずっと近いです。
きれいな海の色を見ながら進むので、楽しいですよ。
シブガキ隊のオブジェ、子どもたちはこわがって近寄りませんでした(笑)
どんより曇りの日の夕方に行きましたが、それでも上から見る海の色はすごくきれいでした。携帯の待受用にぴったりの写真が撮れます。
こちらのサイトの情報にはいつも感謝してます!
9月下旬に行きました。私は泳ぎが得意でないのと、体力があまりないので、ライフジャケットを借りたのですが、正解でした。岸からほんの少しで足が着かなくなるので、単なる海水浴気分で水着+Tシャツだけで入っちゃったら怖かったと思います。
さらに少し泳ぐと珊瑚があって、そこでは魚をたくさん見られたので、遠くまで行かなくても魚や珊瑚が見られるという点では、体力のない人にもオススメの場所だと思います。あの深さだと、万一変な体勢になってしまっても、珊瑚に足を着いてしまう可能性が低いのもいいと思いました。
透明度や自然の風情は、確かに、古座間味とか阿嘉島のニシハマのほうが上だと思いますが、阿波連ビーチの、自分のペースで宿から何度も泳ぎに行ける立地は捨てがたいです。
秋のGWに行きました。
若者が多く、ちょっと落ち着きません。
ビーチ自体はとてもきれいで好きな感じです。
ビーチは禁煙ですが、(監視員も注意しますが)喫煙する人が結構多く、なんだか…
やや濁り気味でしたが、それは砂が細か過ぎるからかもしれません。
驚くほど細かいです。
しかし沖の方に行けば、透明度は上がります。
魚は色んな種類がいます。クマノミも二箇所ほどで見つけました。
ただ、珊瑚の上に乗る人(監視員が注意しても聞こえないのか、聞かないふりなのか)、餌付けしてる人が多く悲しくなります。
エサを近くの売店のおばちゃんが売ってるので、それ自体がNGですが。
餌付けで魚が逃げないので写真は撮りやすいですが、なんだか。。。
確かにこの公園の意味不明な雰囲気は渡嘉敷にいることを忘れそうになります。
というより「ここはどこ?」って感じです。人もいないし。
滑り台は友人と3人で滑りましたが、全員お尻の皮がむけました。
期待しないで行くと結構面白いかもしれません。
滑り台はビデオを撮りながら滑ることをオススメします。
8/20・21に阿波連に1泊しました。
1日目阿波連ビーチで泳いだところ、あまり透明度が高いとは
言えませんでしたが餌付けする遊泳者が多いせいか
バタ足をすると魚がわんさか寄ってくる状態でした・・・
地元の方曰く、ソーセージなど保存料が入っているものをあげると
魚が皮膚病になるからあげないでほしい・・・と仰っていました。
翌日、トカシクビーチへ泳ぎに行きました。
こちらは透明度が高くとっても澄んでいました。
しかし、かなり沖へ泳がないと珊瑚や魚たちに会えませんでした。
こちらも地元の人によるとここ数年珊瑚が激減した。海の濁りは
南風が吹くと阿波連が濁り、西から吹けば渡嘉志久が濁る・・・と
仰ってました。
とはいえ数年で様変わりしたのは確かなようですね(:_+)