とっても綺麗な海とビーチ。これぞ、慶良間!という景色と海が味わえます。
魚はそんなにいないですが、潮の流れが速いからか、かなり透明度がよかったです。日陰がないので、テントやパラソルを持参することをお勧めします。お弁当や水筒もクーラーなど腐らないように対策が必要です。それでも、お勧めなビーチです。
あとは、ここに船が何度も来るので、夢中になりすぎると船に巻き込まれそうで危険です。時々、水面を見て、船が来ていないか確認をと言われました。
生まれて初めて見た、巨大な珊瑚の群生がありました。
深くなり、見えなくなるまで、珊瑚がびっしりあり、たくさんの魚がいました。
我が家はガイドさんに連れてってもらいました。
昔は有名なダイビングポイントだったそうですが、珊瑚の破壊が進み、今はシュノーケルしかできないそうです。
そのくらい、貴重な場所だと思います。本当に感動しました。
デジカメで撮ると、画面いっぱいに珊瑚しかないなんて、信じられない光景で一生忘れられない場所です。
かなり沖なので、お勧めですが、ガイドさんなしでは私は行けないかなと思います。
一度は行ってみてください。
絵になるサンゴを見たければ「安慶名敷西の海」が一番です。
魚も多く、透明度も抜群でした。
2007年7月に渡嘉敷島からホテルのオプションツアーで渡りました。
金額はお弁当付で3000〜4000円くらい。
あまりうろちょろしなかったので、島のどの辺で遊んだのか不明ですが、たぶん東側かな?
とにかくもの凄く綺麗!
もう15年ほど毎年、沖縄・鹿児島の離島に遊びに行ってますが、一番魚が多くて綺麗でした。
渡し船の方にパラソルを借りれて良かったー。
太陽から隠れる所が全然無いです。
なにも無い無人島の良さが詰まってます☆
座間味に行って時間に余裕があればまた行きたいです。
ご飯後、腹ごなしにゆるい坂だし行ってみました。
草が元気!!で素足じゃ絶対無理。
丘の上からの眺めも優雅な気分になりました♪
同じポイントかどうか、わかりませんが、お母さんクマノミの下の方に、クマノミベイビーズがわらわらと漂っていました。オレンジ+白だけでなく、黒+青線のクマノミ(?)も混じっていました
透明度が高いので、よ〜く観察できました
また、成長を確認しに行きたいです
無人島渡しの船に乗って無人島に向かう事自体が、とても楽しかったです。船の中で、餌付けはしない事、潮流がぶつかっている事など教えていただきました。ビーチには、ツアーのパラソルが並んでいましたが、ランチタイムが終わるといなくなっていました。
海へは砂地から出入りして、島とリーフエッジの間を、島に沿って、白いブイのあたりまでを、往復しながら泳ぎました。ブイの先にはダイビングの船が留まっていて、無人島というかんじでもなかったですが、海も珊瑚も綺麗で、ビーチに
比べたら、魚も自然な感じで(2〜3年前より餌付け禁止)楽しかったです
干潮の時間に勇気を出してわたりました。
深くてひざ下位まで水位が下がります。とはいえ、戻ってこられなかったら怖いというドキドキ感で時間計算して渡りました。
地元の人が近くにいたので、渡る前に声かけて、「大丈夫ですかねえ」と聞いてみたら、「油断してよく流されるからねえ、十分気をつけて」と言われました。船で渡るにしてもは近いしその割にお金高いし、と思っていきましたが、安全が一番なので無理はしないでくださいね。
干潮時に行ってみました。確かに安室島へ渡れそうな深さですが、潮の流れがとても速く波もあったためやめました。地元の人に聞くと100%「やめとけ」と言われます。でもここの砂浜はとてもキレイで、行ってみる価値は十分あります。
往復で1500円払い渡してもらいました。午後から雷雨になるとの予報もあり10時から2時間限定で迎えに来るという約束で。東側には行かないようにと言われていたので忠告を守り北側を1時間ほど遊泳。あまり行かないほうが・・・と、言われた西側へ移動。おっ?それなりに魚いるじゃん!そのまま島沿いを泳ぐと浅瀬ではあまり見ない魚もちらほら。少し沖に行こうかと思っていたら大きい珊瑚発見!なぁーんて喜ぶのも束の間、その奥は一気にドロップオーフ!陸からこんなに近いのにいきなりかよ!ってツッコミたくなるほどでした。しかも潮流は沖の方に流れており心臓バクバクものでした。それでもしつこく慎重に泳いでいたのですが、「ここは危ないですよ!」と、注意されました。確かに危なそうな感じも・・・。でも綺麗でした^^;
何もない無人島・・・。砂が白砂でとっても美しい島です。このエリアは魚はあまりいなく珊瑚はほとんどないです。意外と潮流の速さがありました。魚目当てならイマイチなので、西へ行ってみましょう。
宿で手配していただいた渡船で渡りました。
往復で1000円ぐらいだったかな。
座間味に2泊して行きました。
レンタル業者もいないのでとっても静かできれいで
よかったです。
パラソルやお弁当、飲み物はクーラーボックスで持参
しないと何もないです。
とにかくきれいで北のビーチからエントリーして、
西の方にぐるっと回ってみました。
お魚や珊瑚もたくさんで海の青色も場所によって、
時間によって少しずつ変化するので見ていて飽きません
でした。
日帰りだと難しいと思うので、ぜひぜひ泊まって行って
みてほしい場所です!
青い海以外、なんにもない浜です。
無人島は初めてでしたが、こんな世界があることに感動しました。そのまんまプライベートビーチ。
美しかったー! いろんな青色を見れました。
海に入った瞬間からかなりの透明度と魚の多さにびっくりしますが、西の方へ少しいくと急に深くなるところがあり、その壁面沿いの景色が最高です。たくさんの色とりどりの魚が泳いでいる様はまさに龍宮城のようです。
今まで色んな海に入りましたがどこよりも綺麗です。深くなった先はまさにディープブルーで吸い込まれそうな恐怖を覚えるほどです。
ここを知ってからは他の海では満足できなくなりました。
慶良間諸島の中でも一番ではないでしょうか。
この付近は砂地であまり見応えは無いかも。
一部、すごく魚が群がってる所はありましたけどね!
嘉比島でシュノーケルをするならむしろ灯台寄りの岩場周辺がお勧めです。
ここではありふれた魚の他にウツボやミノカサゴを見ることが出来ました。
また船着場?みたいな所があってその先には小さな岩のトンネルがあります。
打ち付ける波に注意が必要ですけど波の穏やかな日にはお勧めのポイントです。
あちこちで珊瑚の枝が折れてしまっているのが目立ちました。
残念です。
宿の方は、最近では訪れる人も多くなったからね〜とおっしゃっていました。
いつまでも、きれいな珊瑚を。。。
上のビーチの写真の砂浜と岩場の境目辺りの水際にある、
小さな水溜りに注意してください。
砂粒に擬態するカニの子、半透明のエビ、10円玉位のカレイの子供などなど。
まるで、水族館です。
珊瑚も無い。魚も居ない。
30mの海底に拡がる青い水と白い砂。
ここが海底砂漠の入り口です。
シュノーケルではちょっと無理ですね。
潮向きによってはこの辺はかなり流れるので、
上から覗くのも止めた方がいいと思います。
云い忘れましたが、
海底砂漠は素晴しいダイビングポイントです。