シュノーケリングの方が自由で楽しいしグラスボートなんてって思ってましたが、偶然知り合ったおじさんに勧められて行ったところ意外なことに大感動でした。
船長のおじさんは1時間ずっとしゃべりっぱなし。感動のあまり黙ってるとおいっ!と怒ります(笑)。楽しいおじさんです。
海がめも2匹見られたし、沖まで行くと文字通りサンゴの海。おじさんが言うには世界一どころじゃないっ!とのことです。
これで2000円は安い!
こちらのよいところは比較的浅く、波も穏やか、枝珊瑚が非常に多く、魚もわんさかいるところです
上記の理由から珊瑚を傷つけないように本当に気をつけたほうがいいです(どこでもそうですが、こちらは特に)
人が踏み荒らしていい場所ではないです
本当に大切にシュノーケリングしたい場所でした
実際入れていないので「まぁまぁ」ではないのですが・・・
波が荒い日&満潮に近い日に行ったのでとてもではありませんがシュノーケリングできませんでした
泳ぎは多少達者ですが溺れかけて珊瑚の場所まで行くのは断念しました
装備も何もなしでしたので仕方がなかったのですがフル装備の人は「竜宮城みたい・・・」と言っていたのでかなり悔しい思いをしました
ですのでこれから行かれる方は「波のない日」「干潮」の日を選んで行かれる事をお勧めします
またリベンジしたいです
楽しく過ごさせてもらいました。
観光客の私たちは大したことはできませんが、
せめて、一人ひとつでいいんでゴミを拾っていきましょう。
こういうことが当たり前になるといいな。(^^)/
宿屋のお勧めで。「グラスボートでシュノーケリングもさせてくれるという」半信半疑な情報のまま行きましたが、着いてみると、皆さんシュノーリングのスタンバイ状態。あわてて装備をレンタカーから引きずり出して乗船。海がめまで案内するとのとのことで、本当に見ることができましたが、よく広いスポットで位置がわかるものだと感心しきり。シュノーケリングもしましたが、潮流れが無視できず、結構泳ぎながらのシュノーケリングとなりました。
9/1正午頃に行ってきました。
まず、枝サンゴの群生に感動しました。またそれがこんなビーチに近い所で見れるなんて…。ただ、その手軽さ故にマナーの守れない人も来るようで、折られたサンゴを何箇所かで見て悲しくなりました。この綺麗な世界(海)を守っていきたい、と強く思わせる景色でした。
次回もきっと行きたいと思います。
9/1に行きました。雨が降っていたためか、あまり綺麗に見れず。前日にお会いしたシュノーケラーの方が絶賛されていたので、かなり楽しみにしていたのですが…
魚の数は多そうだったので、また次回の楽しみにとっておきたいと思います。
民宿の方に聞いて行きました。設備は何もないけど最高です。ロープで降りるものさほど苦労はなかったです。比較的浅いところでも十分シュノーケリングが堪能出来て、子供たちも大喜びでした。
今日9/11付けの宮古毎日新聞1面にて、「サンゴ密漁に監視の目」との記事が掲載されました。
「池間島の船越海域から今年6月、観光客らが枝サンゴやテーブルサンゴなどを密漁した問題を受け、県宮古支庁は同島海岸と上野海岸などで造礁サンゴ監視巡回パトロールを実施した。」
「天然の造礁サンゴは『採ったらダメ!売ってもダメ!持っているのもダメです!』」
「サンゴを不法採取した場合は・・三年以下の懲役または200万円以下の罰金に処せられる。」
との内容です。
みなさんサンゴを大事にしてくださいね。
ロープで降りるのがちょっと大変かな?ロープを見て引き返す人が何人かいました。ビーサンではちょっと降りるのがキツイかもしれませんので、マリンシューズがあると良いかな?
海の中はとても綺麗です。元気な珊瑚と魚達が迎えてくれます。
この綺麗な海を守るために、ここに行く一人一人がルールを守って海に入ってもらいたいです。
食事はしてませんが、シフォンケーキのセットが美味しかったです。
お値段はちょっと高めでした。
エーゲ海?っぽい雰囲気でお店の感じは良かったです。
枝サンゴの奥深くにこっそりイソギンチャクがいて、そこにハマクマノミの親子がいました。
人に慣れている(餌付けされている?)ようで近づいても逃げたり威嚇するそぶりもあまりみせませんでいた。
今日シュノーケリングしてきました。
波打ち際から30m以内の範囲に直径数メートル〜10メートルのサンゴの群落がいくつかあり、そのうち一つにたくさんのカラフルな熱帯魚が密集していました。
クマノミの親子もいます。
餌付けされているようで魚が人に餌をねだって来たり、枝サンゴも折れているものが目立っているのが残念でした。
今日はビーチ前にレンタカーが10台弱止まっており、本土からの家族連れの観光客が数グループ泳いでいました。
人が増えるとマナーが低下するのは仕方ないのかもしれませんが・・
台風の影響が心配でしたが、問い合わせると運行しているとのこと。ウミガメが見たいと言うと、見られる時間を指定してくれました。
熟練のおじいが、陽気なおしゃべりと共にご案内。池間大橋をくぐり、きれいな海を見ながら進むと「テーブルサンゴ」「青サンゴ」「野菜サンゴ」など、世界有数というさんご礁を沢山見ることができ、お魚も色々いました。
ウミガメのお昼寝にも遭遇でき、乗っているみんなで感動しました。楽しいですよ!
このお店の芋もちは美味しいですね。
ただ、店のおばちゃんがお客さんたちに何度も「ガラスボートに乗らない?」と声をかけていました。
あまり乗り気じゃないと、不満そうな様子で。
私たちにも一度声をかけましたが、ボートシュノーケリングの後で疲れていてまたボートに乗る気がしなかったため、断りました。
なんとなく居づらい雰囲気なので、早めに店を出ました。
3年ほどお世話になっていますが、最初の時からカメラ&ビデオ派の我々夫婦に合ったガイドをしていただき、とても感謝しています。八重干瀬ということもあり、お客さんの中には初心者の方が多いみたいですが、メンバーのスキルに応じて臨機応変にチーム編成を変えてくださったり、ゆっくりと写真やビデオが撮れるよう、ポイントでの自由時間を設けてくださったり・・・。ガイドに頼るのではなく、自分のペースで水中散歩を楽しみたい方には最適です。感謝感謝です。
口コミで見て行ったのですが、潮流が結構あったので、一人で
沖の方へ行くのは危険だと思い、写真のような枝珊瑚のある
ポイントまで行けませんでした。
途中、海上保安庁の方が3人、警告をして回っていて、今年で
3件の事故が起きてるとの事で、無理して沖に出なくて良かったと
思いました。
設備や監視もいないので、行かれる方は装備を万全にして
2人以上でシュノーケリングすることをお勧めします。
シュノーケルだけの人達で行ったのに、ダイビング用の浅い場所しかもオニヒトデだらけの場所につれて行かれました。
さらに、他の船は戻っていないのに、やびじから離れて池間島の近くの透明度の低いところにある珊瑚礁を見せられました。
前に利用したマーレクルーズとは、かなりの落差がありがっかりしました。
シュノーケルだけの人はここは利用しない方がいいです。
クマノミは小さいものという固定概念があったので、ここで見たクマノミの大きさにはビックリしました。
体長5cmはあったかな?
しかも、一箇所に30匹以上かたまってるなんていうのも初めて見ました!!
今回の宮古島では、タコ公園、新城海岸、池間ブロック、八重干瀬にも行きましたが、池間ロープ西が最高に良かったです。
夕食に利用しました。失礼ながらあまり期待してなかったのですが、ワインも料理(ギリシャ料理らしい)も平均点以上、おいしかったです。涼しかったのでテラス席を利用しましたが、道路をはさんで向かいにはゲートボール場が‥まだ明るい夕暮れ時だったので、にぎやかでした。ところが、席に着いてみると、植え込みでゲートボール場は見えないので、静か過ぎず心地よいざわめきで、次第に暮れていく空を見ながらのディナーはなかなかいい感じでした。料理も結構ボリュームがあり、宿泊してなかったので割引なし(宿泊者は1000円引き)3800円でしたが満足しました。建物がラブリー過ぎてちょっとひきますが、料理は洗練されていると感じました。