実際には 戦艦大和を旗艦とする艦隊戦士慰霊塔 というように
表示されてるみたいです。
慰霊塔には戦死者全ての方の名前がはいったプレートがあり
そこには階級がない(私には非常に好感がもてました)
戦史などに興味がない方でも
ここから見える海の広さ〜濃紺の海は素晴らしく
是非 一度行ってみてください
ほんとに立派に整備され”良い”事です
多分、台風対策かなと?
我が実家が漁港の目の前です!
こんなにも立派な港になりビッツくり !(^^)!
長男のお嫁さんが今から楽しみにしています
皆さんもぜひ訪ねて見て下さい
何もないのが ”喜界島”です
私は、島人ですが大阪に来て20年になりますが、結婚の挨拶に相手の両親を連れて行ったときに、ウミガメを見て皆感動したのをおもいだします。凄くきれいで凄く嬉しかったことを今でも覚えています。たくさんの人が島人とふれあい島の良さを知ってくれたらと思います。ほかにもたくさん見どころがあるので、来てください。
私が小さいころは,お父さんが釣りに行くと車で釣りをしてる人がいてサメを釣るための車だと結うことが今でも覚えています。綺麗な海で久しぶりに田舎に帰っても釣りをしたくなるぐらいのきれいな海です。
「せとなみ」が港に近づくと、待合所から出てきた女の人が船に手を振る。船の先端にいる船員がロープを彼女に向けて投げる。船は接岸し、停泊。
降りる人も待ち受ける人も数名。みんな島の人たち。冷たい飲み物を飲もうと自販機を探すが見当たらない。ゴミ箱も無い。島の簡単な地図を描いた掲示板があるだけの港。待合所の建物は結構立派だが…。何もない。10分ほどで誰もいなくなった。
帰りは早めに港に来た。やはり定刻よりは2,3分早く出航。
港と船は島の生活基盤そのもの。必要最小限が大切で、それ以上はいらない。
観光客にとっては自販機はあった方がいいかもしれないが、島にとっては無くてもいいもの。
自分の周りにもたくさんあるなあ…、帰ったらシンプルな生活を心掛けよう。
この石垣の道を歩きたくて与路島にやって来た。
観光化がなされていないので、本当に自然な感じ。観光地の整備された道とは違い、島の生活に溶け込んでいて島の人たちと一体となっている。
石垣の周りにはガジュマルなどの緑が多い。日差しを遮ってくれる緑が生い茂る道もあり、木漏れ日の中でちょっと休憩。
そんな島の息吹を感じながら散策を楽しんだ。時おり出会うお年寄りに話しかけるとハブ棒のことなどいろんなことを話してくれた。
路面は舗装されたが、石垣はなにも変わらず昔のまま。島の人たちとともに歩み続けている。
また、きっと歩きにこよう。
予約の電話を入れたら、「現在この電話は使われていません」。
道を隔ててすぐ目の前がビーチという好立地で、建物もきれい。
与路での宿泊の第1候補にしていたのだが…。
お盆だから休みにしていただけなのか? 曜日限定でリピーターだけを受け入れているという情報もあるが不明。
他の民宿に泊まり、そこが島の雰囲気にあった温かいところで結果的にはよかった。
晴れ渡った真夏の昼下がり。
空の青、垣根や運動場の緑、ハイビスカスの赤 鮮やかな原色の世界の中に校舎は建っていた。
南の島の小さな学校。絵になる美しい光景だ。
今日は平日。あまりにも静かだ。授業中なのかもしれないが、…。
次に与路に来たら
子どもたちの明るい笑顔をたずねてみよう。
夏場は海に沈まず、集落向こうの山に沈んじゃいますので、ジュッといくやつは見れませんでしたが、それでも大変きれいな夕景でした。瀬相からグネグネ道を登っていく価値は充分にあります、運転注意ですが。夕日は港の防波堤から見ました、素敵でした。
雨の日の夕方に通りましたが、それでも色がきれいだったので、晴れの日はすごくきれいだと思います。
北側から集落に向かう道の途中から、集落と海岸を見渡せますが、すごくきれいなけしきでした(、雨の日でも)。静かな静かな集落です。
よかったです。泳いだ日は少し濁ってましたが、それでも珊瑚も魚も大小様々でした。古仁屋から海上タクシーで直乗りして泳いで直帰りでも、充分楽しめるかと思います、若干もったいないかもけど。
港からも集落からもすぐのところにある。
砂はサンゴのかけらではないので黄色っぽい。
海の透明度は高く、防波ブロックがあるので波は穏やかである。
正面にハミャ島が見え、ビールを片手にボーっと海を見ていた。
夕方、ハミャ島の方から船が港に向かってきた。フェリーせとなみは港に停泊中。きっと与路の海上タクシー(芳丸)が帰ってきたんだろう。
どの民宿からも近いので夕食前などにちょっと出かけるのにはいいところ。
スタッフのみなさんが明るくていい感じ。
店によっては悪路への乗り入れを遠慮するように言われることもあるが、青久や金作原の道路情報を教えてもらい助かった。
初めはリーズナブルな地元系の店を探していたが、予約でいっぱい。たまたまここが空いていた。
ネットで会員になれば料金も高くはないし、車も新しいのが多い。選んで正解だったと思う。
知名瀬ルートを通り、1台もすれ違うことも無くスムーズに入り口に到着。コンパクトカーであれば余裕を持って上がれる。
ここの醍醐味は何といってもヘゴ。入り口から近くにヘゴの大木がいくつかある。太陽が照りつけているときに見上げるヘゴの葉が、緑を透かして美しい。太陽に映えるヘゴを観賞してみてほしい。
帰りは名瀬へ降りるルートを利用したが、こちらは道がでこぼこしているところもあり、距離も長かった。
58号線からのわき道を下って嘉徳へ。途中ダンプカーと何回かすれちがった(節子〜嘉徳/嘉徳〜青久ラインが通行止めで工事中)。狭いところもあるので運転は慎重に。
集落の奥にバス停があり、車を数台留める所もある。そこからすぐのところが海岸。黒っぽいがきめの細かいきれいな砂浜が広がり、両サイドが山になっている。きれいな湾上の遠浅の海岸で、波乗りにもってこい。2人のサーファーが波乗りを楽しんでいた。
とても静かな海岸。周りには緑、落ち着いた雰囲気の集落、最高のロケーション。今回、奄美で最も気に入った海岸になった。
8月の晴れた日に行ったのですが、空の青さと海の青さが抜群で、絵葉書のようでした。
海の透明度が高いため、砂浜からもどこにサンゴがあるかが分かり、そこを目指して泳いで行くとサンゴにたくさんの魚がいるといった感じでした。
シュノーケリングセットを持参したので、子どもたちも安全にシュノーケリングができました。
海水浴ができる砂浜から、これだけの透明度と魚群の場所は中々ないのではと思うので、超おすすめのポイントです。
与路に1泊するため駐車について問い合わせた。
有料駐車場を進められたが1000円以上もするので、海運会社に再度電話を入れると無料で留められるところを教えてもらった。
お盆の時期にもかかわらず有料駐車場はガラガラ。無料で留めれるスペースもたくさんあった。無理に有料にせずに船の利用者には開放すればいいのに…
島には2つお店があるらしい。
看板もなく日除けのゴザがかかっているので探せない。
通りがかりの車が親切にも店まで連れて行ってくれた。
日除けをくぐり戸を開け、声をかけると奥からおばさんがでてきた。おばさんは、留守のときはお金を置いて商品を持っていって、値段はどれもいっしょでいいさあと言った。ビールもお茶もコーラも何でもいっしょ。おばさんは中へ戻っていった。
夕方また来ると返事がない。ぼくはビール代150円をていねいに置いて店を出た。
集落からがんばってとうとう着いた。しんどかった。
まさに天然のプール。ここだけは深いので海の青が際立つ。
カンカン照りで波も穏やか。マスクとフィンをつけてザブーン。
プールを独り占め、と思ったら素潜りをしている人を発見。
車があったので地元の人かな。
天気のいい日にこのプールで楽しむのは与路での最高の贅沢、
泳げる人はぜひ訪ねてほしい場所です。宿の人に頼んで往きだけでも車で送ってもらうと体力が温存でき楽しめます。
高原海岸へ行く途中に寄る予定だった。海岸まで片道40分ほど。上りが終わり近づくころにはあまりの暑さでバテていた。
スケナダまで0.5kmの標識を発見。
半分くらい行くと海が見えるところに出た。道は草が刈られ歩きやすい。先にもっと見晴らしの良さそうな場所が見える。多分、下がバンダ(崖)になっているのではと想像できる。
しかし、ここからは緩い上り坂が続いている。今、体力を使っては高原海岸で素潜りする力がなくなる。撤退。