2泊3日で沖永良部に行った際、13時から二日後の13時までの48時間お借りしました。バイクはのスズキのLet’s4。走行距離約600キロのほぼ新車でした。
約4年前に投稿された方のクチコミのとおり一日あたり千円ということで二千円でした。安いです!
砂浜が広くて綺麗
海はもちろん透明
芝生広場まで整備されている。
時間がゆったり流れて行きますよ。
二階がチケット売り場ですが、乗り場は一階から。無駄な動線ですね〜…
思ったよりは(?)しっかりした鍾乳洞でした。入口と出口は別なので、中を通って戻ってもいいよと言われましたが、さすがに二度はいいかなと(^^; 岩に色々名前が付いていて、それらしく見えるだ、見えないだと、わいわい楽しめました。
残念ながら潮吹きは見れませんでしたが、絶景です。地元の方はわざわざ台風の時に見に来るそうです。中をのぞくと、ちょっと足がすくみますね^^;
まさか小学校の中にあるとは思わず、看板たよりに周辺をうろうろしちゃいました。かなり大きいガジュマルで神秘的ですね。観光客が写真などを撮っていてるすぐ脇で、小学生たちがサッカーをしている自然な感じがまた良いです。
じーっと目を凝らすと、すぐ手前の入り江でサンゴがあるのが見えます。お魚も気軽に眺められます。こんなところにと思っていただけに、わりと楽しめました。
フーチャに押し寄せる波、思わず見とれてしまいます。
もっと波が高いときに見てみたいですね。
なお、海側の崖上にも行けます。
よ〜く海面を見るとカメが数匹浮いていました。
1便分早めに空港に行って荷物を預けてから、空港〜フーチャ〜ハマユウ群生地〜灯台〜空港をのんびり散歩しました。
道路から、吹き上がる波しぶきを見たり、誰もいない砂浜に降りてのんびり海を眺めたり・・・・
多くの人が思い描く「青い海、白い砂浜」とは、ハマユウ群生地あたりの風景ではないでしょうか?
いろんなトコからやってくる弁当があって選ぶのに迷ってしまいます。2010・12・13 hpに 扱っている弁当紹介してヨなんていったら早速14日のhpに一部が紹介されていました。 配達される弁当の時間が11時20分ごろなのでピンポイントで来店すればえらぶのに迷うえらぶの弁当やさんです。 ここのオーナーは 楽園日記というhpがあるので一度みてから来店すると話も弾むコトまちがいなし。
5月に行きました。小さい子どもも安心して遊ばせることが出来てとても良いと思います。
ただ、このビーチにたどりつくまでの道のりが分かりにくかったような気がします。
正直この場所に辿り着くまでは全く期待しておりませんでした。
ところが、
快晴がもたらした奇跡なのでしょうか?それとも夢現での出来事なのでしょうか?
私の目の前に広がったのは眩しいほどに輝く白い砂浜と
エメラルドグリーンとブルーに彩られた素晴しい海岸風景でした。
ただ残念ながら砂浜に下りるのは危険ですので止めた方が無難だと思います。
言葉に表せないほどとても美しい海岸で、色合いが時間の経過に伴って輝く宝石のようでした。
また、潮の満ち引き加減で景観がガラリと変化するのも魅力のひとつ。
天気の良い日には丸1日過ごしたいものですね。
まず掲載されております地図の位置が正しくありません。
位置的には和泊町役場南東方向84号線西側道沿いとなります。
店であるプレハブが小さくて車では気付き難いので注意必要。
また売り切れ閉店も早いですね。
出来れば午前中に行くのが良いかも知れません。
価格500円前後、9月21日 PM 12:30頃で残り3個。
こちらのページでベーカリーと掲載されてましたので覗いてみました。
ショートケーキ&クッキーがメインのお店で手作りの味が楽しめます。
いちごショート(310円)洋梨ショート(350円)〜他いろいろ。
営業時間は AM 9:00 〜 PM 18:30 木曜日休み
ちなみにパンは販売しておりません。
パンを買いに行くお馬鹿さんは私ひとりだけに致しましょう。
潮溜まりにたくさん魚がいて子供も大喜びでした。
おすすめです。
脱衣所がくさい。インストラクターが大変偉そう。
料金払ってるのにすみのほうで泳げといわれました。
奄美のタラソが大変良かっただけに残念でした。
従業員教育やり直したらいかがでしょうか。
島の中で一番きれいなビーチかなと思いました。
ワンジョもきれいだったけど、見晴らしも水の色も屋子母はすごくきれい。
ロッカーはないけど、無料のシャワールームもあるし、泳いでる間ずっと近所の人が荷物見ててくれました。
車できてたらその中に荷物入れてれば全く心配ないし。
島に来たら絶対ここで泳ぐべきでしょ!
7月の台風前でした。和泊港のフェリーターミナルに行くと、本日伊延港の張り紙。和泊港のフェリーターミナルからは4km弱、和泊市街からは3kmですが、バスの利用は便が少ないのでほとんど無理でしょう、タクシーですね。 南から風の吹きつける夏は、海が荒れると和泊港が使えない事が結構あるようです。それでも、この港があるので「抜港」(寄航しないで通り過ごすこと)は避けられます。
この港は屋根があるだけで壁の無い待合所ですので、強い雨風が来るとずぶ濡れです。フェリーが着く頃には、ワンボックスバンの切符売り場が待合所に横付けします。南西1kmのところにワンジョがあります。
旅行の時に一日千円で新品の男女共にいけるかわいい系の原チャ三日通しで借りれました。
ばあちゃんももしやぶっきらぼう?に見えるかもしれないけど、普通にいいおばあちゃん。また旅行に行く時はお世話になると思います。