2歳半の娘を連れて 連休にお世話になりました。
私も いろんなホテルの評判を ネットで見ていて
パイネマヤが いっぱいだったので ニラカナイに したので
多少、心配だったのですが、とても よいホテルで 大満足しました
。
前半は お天気が悪く 雨のジャングルクルーズなど
すこし残念でしたが 二日目からは レンタカーで 西表温泉や 由布島にいったり
星砂の浜に行ったり 満喫できました。
ホテルのオプションツアーも 豊富ですし、
シーサー作りなども 簡単に楽しめて良かったです。
最終日に やっと晴れたので 思い残すことのないように
午前中は 星砂の浜で海水浴して レイトチェックアウトにして
ゆっくりシャワーを浴びて 帰りました。
ホテルの位置は 港にも近く 食べるところも ビーチも
ちょこちょこあるし 動きやすく 良いと思います。
朝食も文句なしですし スタッフ皆さん、とても気さくで
親切にしていただきました。
子供が小さくトレッキングやカヌー、シュノーケルなど
できませんでしたが 十分 楽しめました。
また 西表に行くなら ニラカナイに 泊まります。
まぁ期待してませんでしたが、それ以上にダメ。
従業員にホテルマンとしての自覚ゼロ、食事は近くの空港レストランのほうが数倍おいしい。
正面の道路以外は全部生コンプラント。
以前に泊った民宿にしたらよかったと後悔してます。
せめて『ホテル』と名乗るならば、それなりのことはやってほしいもんです。
値段が安く清潔とのことでしたので1泊しました。
その結果は実に不思議な不思議な宿でした。
普通のホテルではあり得ない電子レンジや洗濯機が標準装備。そのくせ鍵は実に使いにくい不思議な構造です。ベランダがあったり給湯器が廊下から見えるなど奇妙な構造です。勝手な推測ですが、賃貸物件もしくはウイークリーマンションをホテルに転用したのかなという感じもします。
私の泊まった部屋はドアクローザーが外れてぶらぶらしていたり、アイロンの焼けこげあとが床に残っていたりとメンテナンスの悪さが気になりました。きちんとメンテナンスしないと数年でひどいことになりそうで、ホテル側の奮起を期待したいです。離島桟橋まで歩くと中途半端な距離であることも少々気になりました。
あ、ここは「ピースアイランド石垣イン八島」と言わないとタクシーの運転手さんは美咲町の方に連れていってくれます。ご注意を。
口コミ通り快適でした
部屋の広さとバスタブの大きさとベットの大きさがステキです
朝食も種類は多くはないですが和洋揃ってますし3泊ぐらいまでは飽きたりしないと思います
次もまた泊まりたいと思える宿でした
一泊しました
掃除がきれいにされていて部屋もトイレもシャワーも快適に使用できました
部屋にはクーラーも付いています
商店やお店も歩いて行ける範囲にあり便利です
共同スペースも広くマンガもたくさんなので雨でもそれなりに過ごせます
ツアーに一泊だけついていたので宿泊しました、
場所は歓楽街のすぐ横で便利と感じる人も多いでしょう。(実際私も便利でした)
5階の部屋を指定されて部屋に入ると、いきなりゴキ○リが三匹!
3秒くらい睨めっこしました(笑)
フロントで『部屋を変えてくれ』というと今度は3階でした。
(ココは大丈夫だった)
部屋にレンジ、冷蔵庫(大型)があるのはとても便利だと思いますが、衛生面に気を配っていただかないとこういう事が起きます。
これからに期待しております。
トイレもシャワーも廊下も、とってもキレイ。
冷蔵庫も洗濯も快適だったのですが・・・
部屋が暑くて くさい。くさい。くさい。
ご飯は開始時間に出遅れるとコバエがすごかったので、「具合が良くない」と言ってパスしてしまいました。
港への送迎も言いにくく、炎天下の中 歩きました。辛かった。
朝食はビュッヒェスタイル。
宿泊者が食べているのにもかかわらず、従業員の方も宿泊者用料理に手をつけていました。そりゃ〜料理がなくなるわ。
食べる時間が遅かったのかもしれませんが、ほとんど食べれませんでした。
こんにちは。その節は、ありがとうございました。
梅雨空の2連泊でしたが、思う存分楽しめて、いい写真が撮れました。
一瞬の雲の切れ目から出た夕日と赤く染める海の色。ニシ浜ビーチ、最南端の地碑などへ気楽に行けるのも、「美波さん」の電動自転車があったからです。「美波さん」で買った花織りのブックカバーに本をはさんでの読書、黒糖入りのコーヒーとモチキビ入りごはん。最高のぜいたくです。
ありがとうございました。
「波照間の 自然の中で 遊ぶとき 個々の存在 島のもの」(は)
5月8日、9日と2連泊した。部屋は清潔、食事も水準が高く、サービス面も無料で冷えた麦茶が飲めたり、洗濯機が使えたり、夕食時に泡盛が出されたりと、黒島の中で最も評価の高い宿であることに納得がいく。一部のクチコミにあるように、オーナーが無口で素っ気ないようにも一見思えたが、実は本当はそうでないことがわかった。オーナー夫妻は東京出身で、田舎の人みたいにまとわりつくようなサービスはしない。いいホテルがそうである様に、いわず語らずのうちに、お客の要望を的確に判断し、無言の内に実践していく。その証拠に、私の場合、裏庭に干していた洗濯物を忘れいて、出航間際の高速船にわざわざ届けてくださった。ということは宿との間を2往復したことになり、こんな民宿はそうザラにはないと思う。