沖縄ではおいしいご飯(米)は食べることができないと、あきらめていつも沖縄へいくのですが、今回お世話になった「すまいる」さんのご飯のおいしさに家族全員が感動!しました。聞けばご主人の実家(茨城県)から玄米を送ってもらって、精米を民宿でしてガス釜で炊いているのだそうです。本当においしかった。東北に住む私たち家族が言うのだから間違いありません!
宿は評判どおりとてもきれいでしたし、ビーチの送迎も希望どおりしていたできとても楽しい二泊三日でした。
実は、私も台風4号のために阿嘉訪問を諦めました。その際、
わざわざ宿から電話をいただき(2回も)、台風直撃の時の島の状況と
マイナス面をいろいろ教えて貰いました。お陰で、納得して沖縄旅行を
諦めることが出来ました。
昨年、初めて泊まった時に大変快適で、かつ楽しかったので、行けなかったのは、残念でしたが、あらためてこの宿の素晴らしさを見たように
思います。
おばあも人間ですから機嫌のいい日悪い日あるのでしょう。
私個人としてはとても好きです。
ニシハマまでは歩けば15分位で行けますし、それが嫌なら港から送迎が出ています(200円)
部屋に関してですが確かに相部屋ですね。ただせっかくの旅行、普段絶対出会えないであろう方々といろんな話ができ、これも受け取り方でしょう。
料理はボリュームがありよいと思います。
シャワーは男女それぞれ2つずつあります。
大きなクモ(GW行ったときに遭遇)ゴキブリいますがそれも話のネタになりますよ(笑)
私達も本館に4泊しました。
確かにアリは出ましたが、GWの宮古島でも新築の鉄筋のゲストハウスにシロアリの大群が出ましたので、南の島の民宿ならではかな・・と。(^^;)
4泊の食事は全部違う内容で、よくこの値段でこれだけしてくれるなーと思います。
特に魚のから揚げは本当に美味しくて、「那覇の居酒屋ならいくらとられるかな〜」と言いながら食べてました。
シャワー室にはリンスインシャンプーと石鹸だけなので、女の人はトリートメントをお忘れなく!
海の陽射しと塩でバキバキになります。
大忙しのお宿なので、到着時も出発時もオーナーや奥さんの出迎え、見送りが無いのは残念です。
ボートシュノーケルに行かないと、楽しいオーナーとお喋りする機会も無いかも。
ボートシュノーケルは特にオススメです。
レベルに合わせてどこへでも連れて行ってくれます。
浜からのシュノーケルでは見られない経験ができます。
座間味港から離れているおかげで、静かで星がキレイでいいところですよ。
2年前に初めてお邪魔して以来、沖縄に行ったら必ず泊まるところです!おじさんはビールやら泡盛やらをたくさん飲ませてくれて、タイミングが良いと村の人たちの飲み会に参加したりできました☆港から離れているので送り迎えも無料でしてくれるし、なんといっても夏海のご家族が作ってくれるごはんがとぉってもおいしい〜です(´∀`)Ьあとおじさんが海へ魚釣りに連れて行ってくれたときには自分の釣った魚が夜食べられて最高で、他の島に行っても、やっぱりあそこに行きたいと思わせる、そんな宿です☆☆☆
2度目です。やはりよかったです。宿の人はみんな親切だし、今回は毎晩宿の周りで行われる、いくつかのゆんたくにも参加し楽しみました。また「begin」というしっかりしたダイビングサービスも入り、ダイビングもより充実しています。
2007年8月にペンションタイプの部屋に3泊させていただきました。
この宿の良いところは、あれはだめ、これはだめと窮屈なところがなく、程良い距離を保って、放っておいてくれるところでしょうか。ヘルパーさんも温厚そうな方が多くて、そういう雰囲気が自然と生まれているのでしょう。
阿波連ビーチの入り口付近は夜遅くまでにぎやかですが、ここは少し離れているので大変静かです。
部屋は6帖とユニットバス+洗面台ですが、掃除もゆきとどき、布団カバーも気持ちいい!冷房は使い放題で、強力なものがついています。テレビは14インチ。バスタオル(人数分)とバスマットの交換は一日一回、さりげなくやってくれています。いままでの旅行経験のなかで、もっとも熟睡できた宿でした。
広い前庭があり、ここも寛げます。洗濯機は屋上に2台あり、使い放題です。入ったところが食堂になりますが、清潔で広く、ゆったりと食べられます。厨房のドアが金網張りになっていて、衛生に配慮されているのがわかりました。いつも冷たいお茶が飲み放題だったのががうれしかった。
食事もおいしく多様で、毎回、メニューに工夫されています。特筆すべきはお米がうまい!ことです。きっと炊き方が巧いのでしょう。これは毎回の食事で驚いたことでした。贅沢をいえば、フルーツをつけて欲しかった。お昼の弁当はやってません。
阿波連ビーチにも出店を出していて、宿泊客は割引してくれます。シュノーケルセットなどはもちろんのこと、ハナリ島まで適価で送迎してくれます。
フィンのサイズが合わないと、スタッフの方が宿までわざわざ取りに行ってくれたのは嬉しかった。
夜も「夜光虫ツアー」など企画されていて、夜の生物観察はもちろんのこと、満天の星の下で、興味深い渡嘉敷島の話しをうかがいました。
若いスタッフが率先してやっている宿ですが、何事にも好印象でした。
蛇足ですが、共用で構わないので、冷蔵庫があればいいなと思いました。
〜ダイバーから家族連れまで安心して宿泊できる宿だと思います〜
2007年8/2〜8/4の2泊しました♪
さすが離島、海に囲まれたホテル、部屋からの景色もオーシャンビュー、部屋も広くて、ガラス張りでトイレとバスに分かれている広い洗面ゾーンが、リゾートホテルっぽくてすごく良かったです!
朝食バイキングもパンは固めなのであまりオススメできないけど、和食はすごくおいしかったです!特に昆布のチャンプルーが沖縄ぽくておいしく、納豆や生卵、焼き魚、卵料理、ベーコン、ソーセージ、サラダ、などなど御飯に合う料理がたくさん、おかゆやスープ、味噌汁もあり、大量のヨーグルトとフルーツ(パイン、グレープフルーツ、スイカ)がとても嬉しく、何より、2泊目は朝食内容がちょっと変わっていたのが良かったです。
プライベートビーチはマリンスポーツがないので、静かにのんびりゆっくり、綺麗な海を堪能できます。
特に、ホテルから島先端に続く遊歩道を越えた海(プライベートビーチではないかも?)が夕方頃干潮になって遠浅で綺麗で魚がいっぱいでよかったです!ただ、海中道路を越えてからは細い山道が続き、夜には真っ暗になって非常に分かりにくいので、ぜひとも明るいうちにホテル到着目指すのがいいと思います!
部屋はベッドで、ユニットバス付き。ホテルのようです。清潔でご飯も美味しく、スタッフも若い人たちばかりですがいい人たちです。オーナー夫婦も若く快活で、子供達も小さいので、家族連れでもなじみやすいと思います。
これ以上何も望みません。快適すぎるのが物足りないくらいです。
とてもチャーミングなおばあさんが経営する宿。ご主人は寡黙ですが決して悪い人ではありません。お二人ともちょっとシャイなので、第一印象は愛想がないと思うかも。でも打ち解けて話すとそれは完全な誤解だとわかるはずです。
宿自体は相当くたびれています。でも、ちゃんと掃除は行き届いてるし、寝具も清潔です。ただ、建物の構造上(ちょっと、ゆるい造りなので)蟻などはいる、かも知れません。
ビーチまでは20秒です。宿の周りには食事どころもあるので、お昼にも困りません。
高級リゾートホテルとは対極ですが、離島の民宿の味わいがある、いい宿です。お勧めします。
オーナーのご主人のキャラクターがすごい。陽気で楽しく豪快なおじさんです。夕方近くになると、ウエットスーツに銛を担いで夕食探しに出かけます。小1時間ほどでタコだのサザエだのを沢山抱えてご帰還。私達の晩ご飯になるわけです。他にも釣ってきた魚を掛け声とともにおろす「解体ショー」やご飯の後のゆんたくも楽しかったです。
アーマンとは方言でヤドカリのことですが、夜、近くのビーチまでヤドカリの大群を見に連れて行ってくれました。怖いくらいスゴイです。
宿はキレイですが部屋はちょっと狭いです。ビーチまでの送り迎えもしてくれます。港までも、歩いても5分ぐらいですが、送り迎えしてくれて恐縮でした。
ダイバーの宿という記述がありますが、ダイビングショップを併設しているわけではありません。阿嘉島では、むしろ比較的ダイバー宿っぽくない宿だと思います。家族連れでも安心して泊まれます。
二年前に宿泊しましたが今年の夏も予定しています。いろいろ悪い口コミもある様ですが、私は今回も望んで是非!という思いでした(-▼-)
確かに立派な『ホテル』を望む人にとっては悪い面しか目に止まらないかもしれません。でも場所は座間味島。大きな民宿という雰囲気が逆にこちらも心の底からゆっくり出来ました!ゆっくりした時間が流れている島で庶民的なホテル沖縄〜座間味を体感するには絶好の場所だと思いますよ
食事がおいしく、毎日工夫を凝らした料理が出てきます。また、沖縄ならではの料理も楽しめ、長期滞在しても飽きることがありません。
部屋は海側の部屋が最高です。風呂も各部屋についており、共同風呂のように気を使う必要がないのでのんびりとできました。
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評判どうり。
7月に海外から一時帰国で娘と二人での阿嘉島旅行でしたが、こちらの口コミにウソはありませんでした。ご夫婦で切り盛りされておられましたが、気さくに相談にも乗って戴き、とても気持ちの良い対応でした。5泊しましたが食事のメニューも毎日変えておられ、おいしく戴きましたし飽きることがありませんでした。新築でなかなか良く考えられている作りになっていて、海から帰ってきて裏口から二階に上がったところにジャグジーや洗い場があり、屋上階には洗濯機と洗剤、乾燥機が無料で開放されており、そのまま屋上に干すことができてとても便利。他でよくあるコイン式クーラー&テレビなどという商売根性丸出しのガツガツした所は皆無。
私たち親子にとっての極付けは、阿嘉島で7泊希望だったのですがどうしても残りの二泊が満室で別の宿(RYOという素泊まり宿でここもなかなか味があった)にしたのですが、食事のチョイスが少ない阿嘉島で、最終日の夕方、さあ今晩のメシはどうしたものかと思い悩んでいた矢先「ドタキャンが出たから二人でご飯食べにおいで」と奥さんから電話。もう「神様」のお告げに聞こえました。お言葉に甘えていただいた後、支払いをしようと思ったのですが、「キャンセル分で食べなきゃどうせ捨てることになるから」と言い張り受け取ってもらえませんでした。こんなこと書きこむと逆にすまいるさんには迷惑かとも思いましたが、おかげで阿嘉島旅行がとても気持ちよく過ごせたので感謝感激のあまり皆さんにお伝えします。
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建物自体は古いです。部屋は板張りの床にござを引いただけ。風呂場といってもシャワーだけ+トイレの水周りは、たたみ一畳分くらいなので、シャワーを使うと便器まで水浸しになります。備え付けのトイレットペーパーをはずしてどこかに避難させておかないとビチョビョになります。夕飯は刺身の盛り合わせやカーエー(アイゴ)のフライ、サザエ、ウニ、モーイ炒め、そしてご飯茶碗でうな丼等々確かに食べきれないほどの量がありました。朝ごはんはいきなり魚、イカフライ等が出てました。朝ごはん時はクーラー無し。どうもこの宿の食堂のクーラーは夜しかつけないようです。チェックインは2時からチェックアウトは9時30分(少し早い)。アジアをバックパックで旅する時に利用する宿的感覚でどーぞ(笑)。
7月に3泊素泊まりでお世話になりました。当初1泊の予定だったのですが、延泊延泊で結局3泊になってしまいました。こちらの宿は部屋が古いビジネスホテルといった感じで一人での利用だったのですが、3ベッドにテレビ、クーラー、ユニットバスとかなり充分の設備です。(アメニティ等はありませんでした)ただ、こちらのホテルの両隣の商店も同じオーナーが経営されていて、その店の在庫などがホテルに溢れていたり、階段等埃が目についたりもしました。もう少し片付くような気もしますが…。でもフロントのおかみさんもリネン交換のおじいちゃんも飼われていたネコも、のんびり愛想のいい島の人という感じで値段を考えても満足でした。
7/27-28の2泊しました。
畳の上に可愛い木製ベッドが2台ある部屋でしたが、
冷房完備、ユニットバストイレ完備で快適でした。
港からすぐ近くで、パーラーも近く、ダイビングの行き来も楽でした。
料理もおいしかったです。
海から帰ってきた人のために水着で入れる露天風呂と洗い場、
シャワールームが1階にあって、チェックアウト後も使えたので
便利でした。
最終日はチェックアウト後にニシ浜へシュノーケルに行ったの
ですが、ニシ浜に設置してあるパラソルレンタル千円で
無料送迎してもらいました。ゴザも付いててよかったです。
めちゃめちゃ暑かったので、パラソルなかったら
大変だったかもしれません。海の家でシュノーケリングセット
なども借りれて便利でした。
次回もまた泊まりたいです。
おかみさん親切でした。
居酒屋のお土産を持っていったお返しに
小生のトリスウィスキーの空きボトルに、そこのおじいさん秘蔵の
オールドパーをどくどくと、、、、
あ、しまった。つい言ってしまった。
でもこの話2005年の夏の話だからもうオフレコでもないですな。